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硫黄島からの手紙

G
  • 字幕

渡辺謙、二宮和也、加瀬亮。日本を代表する俳優陣とクリント・イーストウッドがタッグを組んだ戦争映画の傑作!

『ミリオンダラー・ベイビー』のクリント・イーストウッド監督が、太平洋戦争最大の激闘を生んだ“硫黄島の戦い”を日米双方の視点から見つめた2部作。本作は、日本側の視点から戦争の悲劇を描いたヒューマン・ドラマ。主演は『ラスト・サムライ』の渡辺謙。硫黄島でアメリカ軍の予想を上回る防戦を指揮した伝説の陸軍中将、栗林忠道と若き兵士たちの死闘が描かれる。

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詳細情報

原題
LETTERS FROM IWO JIMA
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2006
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-05-16 15:00:00
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歴史・戦争洋画ランキング

硫黄島からの手紙の評価・レビュー

3.6
観た人
31200
観たい人
6945
  • 4.4

    yuさん2020/06/04 21:51

    良い映画だった、、
    今となってはみんな言うけど、ほんとに戦争はしちゃだめだね 国が違うだけでみんな人間。
    考えさせられるものがあるなあ、

  • −−

    びさん2020/06/03 22:44

    国の為に自分の命が尽きるまで戦うこと、
    国の為に敵に撃たれる前に自決すること、
    2つの選択に苦しい思いをしたとともに、
    国の為、家族の為に戦った人達がいたとゆうことがわかります。
    そして、その人達が戦って死ぬことを心から望んでいたとは思ってはいけないと思わされました。

    一人一人感情、人生があるのに望んで死にたいひとはそういないし、

    私のイメージですが、TVなどでよく見るお国の為に死ぬことが偉いと思っている人は逆に少なかったと思いました。

    目を瞑りたいシーンが山ほどありましたがこれが本当に起きていた、この人達は同じ日本人で、同じ人間なんだと向き合える映画です。

    そして、今は簡単に大切な人に言いたいことが言えるような時代なんだと改めて思う事ができる映画です。

  • 4.3

    パピーさん2020/05/31 07:54

    硫黄島での激戦を描く史実に基づく作品。
    監督はクリント・イーストウッドだが、
    日本側の視点を描いている為全編日本語。
    本作の肝である手紙で静の部分が描かれるとこで、より近くに感じる事が出来る。
    米国の作品だが日本史の一片を知れる、
    息子カイル氏の音楽もしみた。

  • 3.0

    Mimiさん2020/05/29 12:39

    教科書では「米軍が硫黄島を制圧した」の一行かもしれない。でも映像で見ると、それがいかに悲惨で残忍な事だったかよくわかる。本当に観てて辛い…

  • 4.1

    宇毘友鵶さん2020/05/28 11:09

    映画自体のみを評価する場合と映画の現れた文脈を含めて評価する場合があると思うんだけど、これは前者は勿論後者も凄い。なんてったってアメリカ人が、日本人(いや実際はもっと公平な目だけど)の視点に立ち、その活躍を描いたということ。開国以来紆余曲折ありながらも続いてきた日米関係、まさしくその極点に位置する映画。これが作られる今の世はやっぱり素晴らしいと思う。アメリカ人にこの映画を観て欲しいと思う。そしてそれ以上に、アメリカ人のために父親たちの星条旗を観てあげたいと思う。その心が大事なんじゃないかな。イーストウッドがこの映画を通じて言いたかったことはきっと別にあるんだけど、最終的に行きついて欲しい場所は、結局は相互の理解なんだろうね。良い映画だよ。

  • 4.0

    岡田一希さん2020/05/27 14:29

    人は愚かだと思い知らされる。
    西中佐が若いアメリカ兵と英語で会話しているシーンが印象的。
    日本人とアメリカ人、他の世界中の国の人々、何が違う。皆同じ人間。
    同じことを起こさないようにするのが、戦争を経験していない世代の役目だと感じた。

  • 4.0

    rikoさん2020/05/25 00:59

    アメリカ人が描く日本側から見た戦争映画というまれな映画だけれど、違和感はなかった。やはり戦争は残酷。

  • 3.5

    Emiさん2020/05/24 19:59

    日本史、実話
    クリント・イーストウッドの2部作の第2弾。
    第1弾の『父親たちの星条旗』と2本連続で見たかったから、足が遠のいてました…
    こちらは1弾目のアメリカ側からの視点に対して、日本の視点から描いたもので、当時の帝国軍閣下指揮官の栗林忠通をカリスマ化した作品。
    日本人が描いたのか、というくらい日本の当時の様子や他国には見られない忠誠心を如実に表現できていたように思う。
    二宮くんの最後まで人間らしいとこも良かった。
    栗林閣下の遺体が見つけられていない、という事実を『埋葬』で表現したのもクリント・イーストウッド流の描写でいいなぁと思った。
    渡辺謙が世界で認められてるのは良いのだけれど、そろそろ他にも世界的に認めらる俳優さんが日本から出てきても良いんじゃないかしら🤔
    渡辺謙が不倫したのにスキャンダルが一瞬で吹き去ってから良い気がしないんだよなー🤔笑

  • 3.7

    sawaDさん2020/05/23 16:30

    生きることに必死な人達と、命令に忠実な人達と。いつ見ても戦争映画に出て来る日本人達は、理解できる範囲を超えた精神。届くことはないとわかりながら、手紙を綴ることで、自分の人としての心を忘れないように必死だったのかもしれない。

  • 3.9

    AyaneTomiyaさん2020/05/22 22:39

    本当の本当にこんな事現実だったんだよな
    人間ってどこまで残酷になれるのだろう
    殺すか殺されるかの状況になはなくていい今の世の中にありがとう

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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