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アウトブレイク

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人類絶滅の危機にさらす謎のウイルス。そこには恐るべき真実が! ダスティン・ホフマン主演のパニック・サスペンス。

人類を滅亡させうる未知なるウイルスの猛威と、その感染を防ごうとする人々の戦いを描くパニック・サスペンス。ウイルスとの戦いのみならず、その裏に潜む恐るべき陰謀も物語に絡み出すため、さらにスリリングな展開が待っている。軍の研究員役のダスティン・ホフマン、指揮官役のモーガン・フリーマンらが、説得力のあるリアルな演技を披露する。

詳細情報

原題
OUTBREAK
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1995
制作国
アメリカ
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  • BRAVIA
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公開開始日
2014-05-16 15:00:00
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パニック洋画ランキング

アウトブレイクの評価・レビュー

3.5
観た人
10444
観たい人
2627
  • 3.5

    那由他さん2020/06/05 20:54

    昨今のコロナの中で、いかにウイルスというものが脅威たりうるかということが再認できる作品。
    感染が拡がらないように奔走する主人公の姿がかっこよかった。
    淡々とウイルスと戦うだけかと思いきやそこには人間の悪意が潜んでおり、終盤に向けてそちらとも戦うことになる展開が熱い。
    中だるみのないノンストップウイルスムービー。

  • 3.5

    いぬふぃるむさん2020/06/05 16:01

    無意識の行動、生活習慣、疲労であっというまに広まるウイルス。コロナ禍の今だからこそ恐ろしさが身にしみる。映画館で大勢の人に飛沫感染したシーンが1番怖かった。マスク大事

  • 3.8

    スズナリさん2020/06/05 15:09

    未知のウイルスによるパンデミックと、隠蔽しようとする軍部との戦い。今の日本にもダスティン・ホフマンみたいに熱い男がいてくれればと思う。
    それにしても、ウイルスに感染しても感染者がマスクせず家族と普通に話してるのが、国の違いだと感じた。マスクする習慣化ついたのは良いことかもしれないと思った。

  • 3.3

    AKITOさん2020/06/04 20:18

    猿を宿主としたモターバ・ウイルスの蔓延によって、シーダー・クリークという小さな街は危機に瀕していた。アメリカ陸軍伝染病研究所のダニエルズ大佐は、上官の命令に背き、宿主を発見し、抗血清をつくることに。それにしても、ウイルスの蔓延を防ぐために、街一つを爆撃しようとするのは、いくらなんでもやりすぎだ。

  • 3.5

    Takecoさん2020/06/04 20:15

    公開当時に見たかったけどずっと見てなくてやっと見ました。
    映画自体ドキドキハラハラする展開が多くておもしろい。

    コロナウイルスも突然変異とかしてもっと恐ろしいウイルスになったら、、と怖くなりました。。

  • 3.8

    あかりさん2020/06/04 15:08

    コロナ禍のいま観たからより恐怖を覚えた。そして感染リスクのある中、人のために戦ってくれる方々に改めて感謝した。

    テンポのいい展開で1995年の映画なのに古さも感じなかった。
    あ、でもモーガンフリーマンはめっちゃ細かったけど(笑)
    面白いエンタメ映画でした。

  • 3.9

    おっさんさん2020/06/04 11:44

    まさに今の現状に合った作品。
    恐怖を煽るかもしれないけどTV放送でもした方が良いんじゃないでしょうか😑

    自分が感染している、なんて思っていない人間の行動一つ一つにヒヤヒヤする。
    ウイルス兵器なんて現実味ない気がするけど、ホントのところはどうだか分からないし、他人事じゃないな😟

    簡単に感染を封じ込めようとする側と必死に解明して感染をくい止め解決しようとする側の人間。
    観ていてどちらも間違ってないし、悩まされる内容でした。

    面白かった。

  • 3.0

    yukkeさん2020/06/04 02:01

    ホット・ゾーンがまた話題になってるのと同様に、これもいま観るとウイルスの怖さと人間の弱さを改めて考えさせられる。そして、コロナ禍は決して戦争ではない、ということを思う。あと、トランプなら司令官と同じことやりそうだなーとか。

    大学生の頃に観たような気がするけど、結構覚えてるもんだな…それくらい当時はショックを受けたんだろうか。ケーシーの防護服のアレとかも超鮮明だった。

  • 3.6

    nrkさん2020/06/04 00:13

    猿を感染源とするウイルスとたたかう映画。
    こういう映画を見ると、コロナに対するワクチンはいつ出来るのかと考えてしまう…
    前半はウイルスとの戦い、後半は人間との戦いかな…

  • 3.0

    unOさん2020/06/03 22:09

    かつてザイールで発生し軍により壊滅されたと思われた致死率100%のウイルスが時を経て再発生し、米国陸軍感染症医学研究所のダニエルズ軍医大佐が調査に乗り出すも、密輸入された猿により瞬く間に感染が広がってしまい、不穏な動きを見せる軍上層部と対立しながら解明に臨む彼の姿を描いたウォルフガング・ペーターゼン監督作品です。

    1995年公開のパンデミック・パニック映画ですが、未知のウイルスがアウトブレイクしていく様、特にアメリカ国内におけるそれは現実味があって、現代でも十分に通用するクオリティで描かれています。映画館をきっかけにする展開は本作を視聴する観客のスリルを煽るという点で巧みさを感じつつも「性格悪っ」とも思います(^^;

    ただリアリティがあるのはその一点のみで、それ以外の全体的な話の構成は『アルマゲドン』にも似た現実度外視のエンタメモードです。ドラマを成立させるための強引で繋がりが理解できない展開も多く、軍の細菌兵器開発の暗部に立ち向かいながら広大なアメリカで一匹の猿を追う様はかなりシュールで、良くも悪くも90年代感漂う一作です。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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