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龍が如く 序章

G

大人気ゲームソフト『龍が如く』の過去のストーリーを実写で描いたアクションドラマ。

児童養護施設「ひまわり」で育った桐生一馬(船木誠勝)と錦山彰(大沢樹生)。そして1980年の夏、ある事件により両親を失った澤村由美という女の子が「ひまわり」入所してくる。錦山の妹の手引きもあり、次第に心を打ち解けてきた由美と、一馬、彰の3人は兄弟のように成長していった。思春期を迎えた3人はお互いを異性として意識しだす。そして一馬と彰は、かねてより何かにつけ「ひまわり」をサポートしてきた東城会系風間組組長・風間新太郎(本田博太郎)の組に入ることを決意する。児童養護施設を旅立つその日、一馬は秘かに想いを寄せる由美に指輪を渡すのだった…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2005
制作国
日本
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  • PC
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  • iOS
  • AppleTV
公開開始日
2014-05-23 15:00:00
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龍が如く 序章の評価・レビュー

2.3
観た人
93
観たい人
32
  • 2.5

    クズリさん2020/05/18 18:47

    ゲームに出てくる子供時代の話がメイン。なかなかいい雰囲気なので龍が如くシリーズ好きなら見てもいいかと。ゲームのながーいながーいオープニングと思えばいい。

  • 2.3

    そんごくさん2020/05/18 09:53

    ゲームをやったこと無いけど世界観が好きな雰囲気なので映画を観てみた。
    ゲームのプロモーションなのかな。

  • 1.5

    Lenelyさん2020/05/06 05:03

    全日課を描く本作
    錦がゲームからそのまま出てきた感じが良かったが桐生は酷すぎる。
    というよりも2006年に製作されたクオリティではないだろこれ…。
    Vシネマ臭がプンプンと漂いなぜ実写化したのか理解に苦しむ…。

  • 1.1

    kenさん2020/04/10 21:32

    映画ではなくドラマCMでした。少年時代だけを掘り下げて描いていれば映画になったかもしれないが。本田さんだけはさすがの存在感。(2020-107-4-17)

  • 1.0

    殺奈ちゃんさん2020/03/02 01:07

    そして10年後・・・のテロップと共にクソみたいな実写ドラマからうってかわり、突如ゲーム映像に切り替わるキテレツエンド。

  • 3.3

    タナケンドリックさん2020/02/19 16:56

    だいぶ前に劇場版の方は観ていたけど、序章があるということを知り鑑賞。
    ゲームの序盤をわりと忠実に再現していて、懐かしい気持ちになりました。(龍が如くをプレイしたのが、11年前)
    劇場版龍が如くの方も、もっとゲームに寄せて実写化して欲しかった・・・
    ゲームの方はいまなお続く人気シリーズ、もう一度映画化、なんて話にならないかなぁ。

  • 3.1

    taimaiさん2020/01/31 00:27

    原作読んでないから、なんのこっちゃかわかんなかったけど、世界観がわかってきてから、見やすくなった
    面白いかどうかと言えば、クローズ0の方が全然楽しい

    何より、みんな若い((´∀`*))
    でも最近やっぱり気になるのは井の頭五郎だゎ

  • −−

    エイデンさん2019/10/26 04:42

    1980年、夏
    ヤクザ同士の抗争に巻き込まれ、両親を失った少女 由美は、ヤクザの組長である風間に連れられ、彼が密かに支援している孤児院“ひまわり”へとやって来る
    元より孤児院に住んでいた桐生一馬と錦こと錦山章、そして錦の妹ユウコは、なかなか打ち解けようとしない由美を連れ出し、すぐに仲良くなってしまうのだった
    3年後
    喧嘩に明け暮れながら育った一馬と錦だったが、孤児院の仲間達を大切にしながら日々を送っていた
    思春期の2人はいつしか由美に淡い感情を抱いていたが、そんな折 ユウコが事故に遭ってしまう
    そんな彼女を助けたのは風間だった
    医療費を全額負担し、心配するなと励ます姿を見て、一馬と錦は風間の元でヤクザとして生きていくことを決める



    セガの同名ゲームのプロモーション実写映画

    原作ゲーム1作目で描かれなかった桐生の青年期をフューチャーした作品で、後の実写映画『龍が如く 劇場版』の前日譚というわけではないので注意

    ぶっちゃけゲームのプロモーションなので、ストーリーもクソもあったもんじゃなく、本当にゲームで簡単にしか描かれなかった場面を引き延ばして描いたのみ
    しかも特に桐生さんの心情とかも語られず淡々とゲーム1作目に繋がるような形で進行していくという
    プロモーション効果あるのかこれ

    レビューどころか感想も書きにくい内容ではあるけど、なんだかんだで何故ヤクザという道を志したのかという点の深掘りができているのは良いかもしれない
    風間という男の任侠に触れて、一種のヒーローチックに描いてるとことか、まあこんな環境だったらヤクザ者に憧れるのも当たり前かなという納得感はある
    まあそれもゲームでは触れてはいるので、今更かもしれないけど

    桐生さん役には何故かプロレスラーでもある船木誠勝
    その辺にいそうなガキンチョが数年で船木誠勝に仕上がるあたり、ヤクザ世界の壮絶さが垣間見えるな?
    そして錦役が元光GENJIの大沢樹生
    何故か顔立ちから何から浮くレベルに凄まじい再現度なので、ゲームファンは一回見てほしい

    もはや映画として成立すらしてないような気もするけど、まあファンは観てもよい
    そんな程度の勧め方しかできないタイプの作品です
    プロモーション映画ということもあるけど、何も知らずに観るラストは割と衝撃なので、観る際は心して観るのだぞ

  • 2.5

    Hirokingさん2019/08/12 20:00

    ゲームに忠実的に、出来てるが…
    人選は良かったのかね…
    終始心霊映画みたいな感じだった作品です。

    2019年223本目

  • 2.0

    djangoさん2019/06/27 10:58

    凄い。芸術的につまらない。
    錦が錦らしくていい。
    桐生は似てない。
    1作目の前日譚とさわりの部分。
    ある程度の再現はしてくれているが…。
    それ以上のことをする気が全く無いようだ。
    ラ、ラストがゲームぅ?
    そこは驚き。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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