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天国からのエール

G

沖縄の小さな弁当屋で生まれた、奇跡の実話。

「このスタジオと機材、自由に使っていい。お金はいらない。ただ条件がある。挨拶をすること。赤点は絶対取らないこと。人の痛みがわかる人間になること---」沖縄で小さな弁当屋を営む陽(ひかる)は、弁当を買いに来る高校生たちが放課後にバンドの練習をする場所がないことを知り、弁当屋のガレージをスタジオにすることに。陽には、音楽が好きな彼らを支えてやりたいと思う、ある理由があった。ことあるごとに本気で自分たちを叱ってくれる陽を、高校生たちはいつしか“ニイニイ”と呼んで慕い、練習に熱中するのだが、そんなある日、陽が病に倒れて…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2011
制作国
日本
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公開開始日
2014-05-23 15:00:00
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天国からのエールの評価・レビュー

3.3
観た人
1069
観たい人
403
  • 2.7

    よっぴさん2020/04/17 11:08

    友達がチラッと出てたから観た。主人公のの人のモデルになった人の話もよく聞いてたから、大体把握していた。沖縄って感じが良かったかな。空気が。

  • −−

    nishikoさん2020/03/04 12:56

    中学生の時に学校で授業で観た映画。
    今でも印象に残っている。
    中学生ながらに泣いた記憶がある。
    主題歌?エンディングの曲?がよすぎて、(ステレオポニーのありがとうって曲)ずっと女子で歌ってた記憶がある。てかその曲が話の内容と合いすぎて、そこで泣いてたと思う。
    ステレオポニーもこの話に出てくる場所に行ってたという事実も込みで感慨深い。

  • 3.0

    ひでGさん2020/02/06 20:53

    実話ベース、タイトルでかなりの部分、
    想像がつく。

    沖縄の小さなお弁当屋さんのオヤジ、
    阿部寛が地元の高校生バンドのために、
    スタジオを無償で作り、その後もサポートし続ける。

    だが、彼には、、、

    典型的なお話、想定通りに進んでいく。

    実話を元にしているお話なので、
    モデルになった方の、人間的な広さや大きさは、とても立派だと思います。

    地元を、若者を愛し、支えていく姿は、
    尊く、映画化されるだけあるんたろう。

    ただ、映画は映画。
    予定調和を脱することができない普通のレベル

    まず、いいところ。

    阿部寛そのもの。
    いくらかつての自分の思いと重なるとはいえ、無償で見ず知らずの若者の為に、スタジオなんて作らないでしょ。

    そんな人物にリアリティを与える力が
    阿部寛と言う役者にはある。

    なんとも大きくて、人間臭い人物を相変わらずの好演!

    ダメなところ。

    音楽が大事な要素なのに、音楽が全くダメ

    高校生の夢、それが阿部寛の支えでビックになっていくって過程も、
    肝心のクライマックスの演奏やライブも
    全く乗せてくれない。盛り上がらない

    最初に演奏した時のダメな素人感とちっとも変わっていない。

    例えば、若者が音楽で夢を追っていく
    「シングストリート」なととは、雲泥の差

    そこが描けないと、感動を呼ばないよ

  • 3.3

    ノリえもんさん2019/12/01 17:15

    大好きな沖縄が舞台の 実話Movie1✴
    沖縄で小さな弁当屋を営むかたわら、夢を持つ高校生を応援するため無料の音楽スタジオ「あじさい音楽村」を作り、ガンと闘いながら若者たちの夢を後押しした仲宗根陽氏の実話を映画化。メガホンを取るのは、犬童一心監督作などで経験を積み、本作が長編初監督となる熊澤誓人。実際の あじさい音楽村出身バンド、ステレオポニーの挿入歌「ありがとう」を聴くと涙が湧いてきます。
    「どうしてそこまでするの⁉ 他人のために」兄兄(ニイニイ)阿部寛の奥さん役ミムラのこの言葉が私の人生のテーマになっています。

  • 4.0

    勝沼悠さん2019/10/31 18:11

     沖縄県本部町で身銭を切って無料の音楽スタジオ「あじさい音楽村」を建てた仲宗根陽氏の実話を映画化。

     いやぁ、いい話。自分が若い頃に色んな人に助けてもらったから、今度は自分が地元の若者達に夢を見る手助けをする。これぞ沖縄。阿部寛がピッタリ。シンプルな話だけど泣いてしまう。
     実際にあじさい音楽村を巣立っていったステレオポニーが主題歌を歌っているのがまた泣ける。でも桜庭ななみは可愛いんだけど歌が下手だなぁ。。。

  • 3.6

    akiRaさん2019/09/15 20:10

    こういう人がいるから子供は大人に憧れるし、
    夢を追いかけられるんだと思う。

    現代においてとても大事な人情的なものを描いた作品。

    だが、
    実話をもとにしたってわりにはどうしても消化不良感がありますね。

    主人公勢のエピソードが少なすぎます。
    メインどころの学生達も感謝はあれどもエピソードが少ないのでなんか入り込めず、、
    お世話になった人たちは移入が多いのかもですが、
    ラストのくだりや諸々含め時間が足りなかった気がします。

    確かに感動も泣けたりもするんだけど、
    って感じです。

  • 3.4

    かめさんさん2019/07/02 18:44

    熊沢誓人監督作品。阿部寛、美村里江、桜庭ななみ主演映画。
    沖縄県本部町にある無料の音楽スタジオ「あじさい音楽村」の設立に尽力し、2009年、がんで逝去した仲宗根陽氏の実話を基にした映画。

  • 3.4

    nekoさん2019/06/16 02:19

    阿部さんの演じる役が夢に向かう高校生たちを応援するために身を削っていく。親みたいな存在になっていくのが分かって泣けてきた。温かくて優しさが詰まってる映画だなって思った。

  • 2.4

    tomokiyakabiさん2019/05/22 11:34

    実話を題材にした映画で、沖縄の小さな町で子供達がやりたいと思ったバンドをやらせる環境を整えて、影で支える大人がカッコいい

    そして泣ける

  • 3.3

    味噌さん2019/05/07 00:28

    構成的にはあまりなんだけど、この映画のモデルになった方がご健在の時に会ったことがあるので涙が止まらなかったな。。。
    あと、私もちょっと出てたりして(笑)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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