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終わらない恐怖、日々進化するワン・シチュエーションスリラー最新作!

時代は繰り返される。あの恐怖実験が、再び始まろうとしている…ナチスの収容所で行われた、想像を絶する恐怖の人体実験を再現!

詳細情報

原題
WAIL AWAY
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
オーストラリア
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公開開始日
2014-05-23 15:00:00
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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

テストNの評価・レビュー

1.4
観た人
110
観たい人
42
  • 1.5

    月さん2021/03/04 09:52

    木曜日の朝8時、ベッドに座って鑑賞
    今グレーテルのかまどのおかみのへらへら餅回見てたんだけどさ、へらへらしてる瀬戸康史まじでめちゃくそかわいいから〜〜〜😭😭👏👏
    評価低いシリーズ、うきうきで再生🥴🤤💖

    ナチスが行なった恐るべき実験が蘇る!恐怖のシチュエーションスリラー。
    ナチスがユダヤ人に対して行なっていた非人道的な実験。その再現を試みる映画監督の姿を通じて、恐るべき実態が明らかになるとともに、人間の残虐性が暴かれてゆく。
    映画監督のトーステンは、安楽死した祖父の日記から、彼が元ナチスで、ユダヤ人収容所で残虐な心理実験を行なっていたことを知る。贖罪の意識と映像作家としての野心から、トーステンは自らを被験者としてその実験を再現し、映像に記録しようとするが…。

    ☺️👏!
    なんか別の映画のネタバレになるのだけれど、序盤「○○は憶えている」みもあってそこらへんまではほほお〜🥴っておもしろかったんだけどなあ……😂!途中から画面暗いだけの建築工程になってしまって、あれ?愛想のないビフォーアフターかな🤔?みたいなトーンになってからはつまらんスティックパイナポーすぎて所さんの目がテンになった🤣👏!そして展開もえ?そっち〜笑笑🤣!?みたいな感じで、最後の拷問シーンも割とサックリ終わってしまって正直消化不良感はあるかな〜😰😂!
    あとパイプ感が超並んでたところ音がめちゃ反響してた

    盗撮

    同じタイヤ引きでも栄純くんはあんなにおいしょー!とか言って輝いてるのにな……😰辛そうすぎる……

    ?結局盗撮エピってどこに繋がってたん🤔?

    「タイヤより馬鹿なのか!?」

  • 1.1

    ヤンさんさん2021/01/10 18:03

    このジャケットくらい明るい場所で拷問してくれていたら、もう少し見られたものになっていた気がします
    と言いたくなるくらい暗いです、そのうえおっさんしかいないせいでムサい、そして長いです
    「人体実験」に携わっていたという日記を基にそれを再現しているはずなのにやっていることは重い荷物を運ぶくらいですし、それですら音をあげています、正直『es』ごっこです
    どうせ人体実験というのならば、「熬鷹」か「中国の水拷問」くらい振り切ってくれなければ物足りないです
    監獄実験モノとして当然のように看守が暴走しますが、そのきっかけがまるでわからないから置いてけぼりのお口ぽかーん、目ん玉びよーんです
    正直見るところはないし見てよかったシーンもありません
    もしかしたら眠りを誘う効果くらいはあるかもしれませんけどね

  • 2.0

    ザンさん2019/06/07 19:56

    ナチスのNってことか。収容所を再現しようとしたのだろうか、でも類似性はあまり伝わってこない。単なる拉致そして拷問。

  • −−

    べけべけさん2019/03/14 02:42

    噂にすらならない駄作はやはり駄作でした。思っていたような狂気チックな世界観が出てくるのラスト15分くらい?遅いですな。暗すぎて分からんし、話もちぐはぐ。日記の内容を読んだときが面白さのピークでした。とにかく画面が黒。指紋だらけのiPadだけあって、自分の指の跡をひたすら眺めさせられて苦痛だった。

  • 1.0

    Jokerさん2018/07/24 22:13

    映画監督のトーステンは、祖父の安楽死後、祖父の日記から、衝撃的な過去を知ることに。 彼の祖父は元ナチス衛兵で、収容所で残虐な人体実験を行っていたのだ。実験の様子は、祖父の手帳に詳細に記されていた。 人体実験のことが頭から離れなくなったトーステンは、2人のボランティアを連れ、郊外へ。そして、
    実際に祖父が行っていた実験を再現するがあまりにも残酷な内容に、すぐに自分の行いを後悔し、実験の中止を決める。しかし、それはすでに手遅れだったー

  • 1.5

    MayumiMさん2017/04/30 22:24

    敬愛する祖父の自尊死を受け留める間もなく、当の祖父の日記を発見し、その内容に衝撃を受けたトーステン。強制収容所を生き延びたと思っていた祖父は、実は、強制収容所で人体実験を行っていた医師だった……という流れからのシチュエーション何たら系の一作。
    とりあえず、確かに生還者=英雄だと思っていた祖父が実際にはナチ=悪魔だったという事実に遭遇したら衝撃だったと思うけど、だからってその実験をやってみようという気になる辺りの心理展開がまるでナシ。始めたら始めたでトーステンが収容者役って……。しかも最後は、全て想定内! なオチなんだから、ソレはナイだろう以外どう感じろと?
    ヤボッたいオッサンくずれの男が苦悩して虐待されるというM度全開のビジュアル希望という超絶コアなヒト向けの一作。とりあえず、そんなオッサンが悶え叫ぶ様がマトモに見えないほど画面真っ暗、というトコロがある意味救い。

  • 1.5

    夏色ジーンさん2016/10/01 17:40

    感想川柳「怖くない ドキドキもしない 実験系」

    パッケージのあらすじを読んで気になって観てみました。(´・ω・`)

    映画監督のトーステンは祖父の安楽死後、祖父の日記から祖父は元ナチス衛兵で、収容所で残虐な人体実験を行っていたと知る。実験の様子は、祖父の手帳に詳細に記されていて、
    人体実験のことが頭から離れなくなったトーステンは、実際に祖父が行っていた実験を再現しようとする…というお話。

    実験系の作品では一番訳が分からなかったですね。(._.)はじまって10分ですぐにおやすみしちゃいましたよ。( ´_ゝ`)とりあえず次の日にもう1回挑戦してみました。

    一応全部起きてましたが結局理解は出来まぬまま…(ー_ー;)
    軸が無いというか残虐なわけでもないし中途半端。
    怖くもないしドキドキもなかったですね(´・ω・`)

    ナチス×実験系の二番煎じを狙ったかもしれないですけど、ハードルもだいぶ上がりますからね。

  • 2.1

    ゆんさん2015/08/27 03:33

    静かな映画(´・ω・`)
    どんちゃん騒ぎが好きなひとは
    きっと寝る。
    私は寝かけた。
    静かな映画好きだけど寝かけた。

  • 2.5

    iseさん2015/07/30 03:27

    亡き祖父がナチスの衛兵だったことを知った映画監督が、自らを被験者として祖父の関わった恐るべき実験を再現しようとする。人間の残酷性に迫るシチュエーションスリラー。(WOWOWより引用)

    意味不明・眠い・つまらんとの感想をよく見ますが、個人的にはくら〜い雰囲気と霊(幻聴)に操られてる感がわりと好きですね。

  • 2.0

    小石川さん2014/12/24 14:32

    意味不明さは一級品でしたが、意味不明なだけで規則正しい不快さを生む感じではなく、散らかって終わってしまった
    話の筋も登場人物の狂気もありきたりの域を出ていなかったし、バックグラウンドももっとはっきりさせないとダメなパターンの意味不明さだったと思います

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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