お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

おしん

G

日本は、この涙で強くなった。「生きる力」の物語。

明治40年、不作のため困窮を極めた谷村家では、7つのおしんが奉公に出される事となる。初めは家族と離れる事に抵抗したおしんだが、母のふじがおしんを手元に残すために冷たい川に浸かり、お腹の子どもを堕胎しようとする姿を見て、おしんは奉公に出る覚悟を決めるのだった。最初の奉公先の中川材木店では、早朝から夜遅くまで、働き詰めの毎日を強いられた。女中頭・つねのきついしごきに耐えながら、おしんは我慢強く奉公を続けた。しかし店の財布から50銭銀貨がなくなり、盗みの疑いをかけられたとき、吹雪の中、黙って店を飛び出してしまう。山中で雪に埋もれていたおしんは、俊作という漁師に命を助けられ…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2013
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-07-11 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

ファミリー邦画ランキング

おしんの評価・レビュー

3.2
観た人
408
観たい人
292
  • 3.0

    鷹の道さん2021/09/18 18:50

    時間が短すぎて作品に入り込めませんでした。最低3時間ぐらい掛けないと無理でしょうね。そこそこは楽しめました。

  • 3.0

    つよさん2021/07/22 22:43

    貧しい家の女の子。
    ひとり他の家に行くことに。
    健気に働くも意地悪いオバさんに疑われ逃げる。
    これが有名な話か、と。

  • 3.3

    ERIさん2021/07/22 13:26

    なんだかんだでずっと号泣。


    最初の奉公先のあれやこれやなんて今見たら虐待のレベルで無残なものだけど、それも時代ということ何か。

    濱田ここねちゃんに全力いいね。

  • 2.0

    うちださん2021/05/07 17:22

    必然性のないリメイク、内容に合わないテーマソング、いかにもTBSの映画って感じ。そりゃオリジナルキャストが出るとグッときちゃうけど、このスーパーダイジェストを作る意味とは。

    主役の娘はうまかったのに、上戸彩とのW主演にされて気の毒に。上戸さんもメイク綺麗すぎてなんだかなー。

  • 4.0

    syazuさん2021/05/01 23:36

    おしんが、1人、家族の為に出かけていき、そこで待ち受ける試練や、苦労、出会った人によって、女として、人として自立していく物語。

    おしんの強さ、大奥様の包容力に号泣。
    ロケ地がとても綺麗で、儚く、この作品全体を彩っていた。
    しかし、個人的に音楽がなと思ってしまった。

    僕は好きな映画だった。

  • 3.0

    kotoさん2021/03/29 16:10

    ドラマの印象が強すぎて、どうしても物足りなく感じてしまった。おしん役の濱田さんの演技が健気な感じで良かった。おしんの父母2人は綺麗すぎて違和感を感じた…
    泉ピン子さんが出てきた時は、意地悪するんじゃないか?とドキドキしてしまった。意外といい人でちょっと拍子抜け…
    展開早いし無難にまとまってる感じであまり感情移入出来ずに終わった。

  • 2.0

    Sachikoさん2021/03/08 15:52

    かなり昔に映画館で観た。

    小学生の頃にテレビでみてた
    「おしん」が好きだったから。

    そして、上戸彩が好きだから
    映画館に観に行った。

    でも、吾郎ちゃんのカツラが
    最後までスマスマのコントの時の
    ヅラにしかみえず、いまいち
    真面目な話しの中に入れなかった。

    なぜ おしんの父役を
    吾郎ちゃんにオファーした?

    謎だ。

    今も吾郎ちゃんのヅラ姿しか
    印象に残ってないこの映画😂

    あ!上戸彩さんは顔を汚してても
    綺麗すぎて、やっぱり違和感。

  • 4.0

    ひろさん2021/01/23 15:50

    貧しい家庭のためにやむなく奉公に出された7歳のおしんがさまざまな苦境に耐えながら懸命に生きる姿を描いたドラマ【おしん】を映画化した作品

    最初の奉公先の材木問屋は酷い所だったおしんを泥棒呼ばわりした、つね(岸本加世子)に「謝って」と思った

    おしんに字を教えたりハーモニカをあげた俊作(満島真之介)が撃たれた時は衝撃的だった

    次の奉公先加賀屋の大奥様(泉ピン子)と娘(小林綾子)が良い人で良かった、しかもドラマおしんコンビ

    加代がおしんのハーモニカを踏んづけて壊した時は「酷すぎる、許さない」と思ったけど大奥様に自ら真相を打ち明けたから許せない行為だったけど「良し」としてあげよう

    おしんが「へえ」と言いながら健気に働く姿に何故かうるっときた

    おしんが満面の笑みで「母ちゃん おれ 母ちゃんの子で良(い)がった」と言うシーンで涙腺崩壊

  • 3.5

    Mustangさん2020/05/16 02:14

    理不尽にさらされ、それでも生きていくしかない、小さな子供がそれを受け入れ歩んでいく
    戦争で身も心も傷付いた脱走兵や家族を守るため自己犠牲で生きる母親も見ていて辛い
    ガッツ石松さんと泉ピン子さんはなんかもうまともに芝居できんのかとか思っててごめんなさい
    偏見はやめましょう

  • 3.5

    あきさん2020/05/10 12:12

    小さな女子が頑張る姿とソレを見守る大人、そして母親の愛をほんの2時間で表した作品。
    このスジなら世界にだしても恥ずかしくない逸品。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す