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ネスト

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ケビン・コスナー、初のホラー主演作品!

ケビン・コスナーが初めて挑む未知なる恐怖と戦慄!愛する娘を狙う邪悪なる陰謀、太古の昔から受け継がれる秘密の儀式、人類が知らない巨大なる謎が明らかにされるとき、この世は暗黒の修羅場と化す!! 映画史上かつてないショック描写の連続で全米を恐怖のドン底におとしいれた衝撃のスーパーナチュラル・ホラー、「ネスト」。その驚愕の全貌に、あなたの絶叫は止まらない!
妻と離婚した小説家のジョンは、新たなる生活を始めるため、思春期の娘ルイーサと7歳になる息子サムとの3人でサウスカロライナの人里離れ、自然に囲まれた大きな一軒家に引っ越してきた。その日から、彼らは想像を絶する恐怖に見舞われることになる。夜な夜な聞こえてくる怪しい物音と囁き声、そして闇にうごめく得体の知れない何かの気配、さらには家中に残された泥だらけの足跡があり…。

詳細情報

原題
The New Daughter
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2009
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-08-08 15:00:00
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ネストの評価・レビュー

2.6
観た人
951
観たい人
203
  • 2.8

    ごんぞうさん2021/12/01 14:57

    ネスト
    2009年/ホラー・ドラマ
    主演/ケビン・コスナー

    ある郊外の寂れた森の中にある家に引っ越してきた親子の悲しい結末ホラー。

  • 2.2

    diobrandoさん2021/10/24 23:34

    離婚した男性が娘、息子を連れて怪しい家に引っ越してきたが、何か不気味な存在が周囲にうごめき始める・・・。
    んー、なんかすごい失礼なんですが、三流小説の内容だな。
    ありきたりで、恐怖もサスペンスも感じなかった。
    ただ、娘をもつ親としての気分には共感できたが、それだけだったなぁ。
    致命的なのは「え?終わりはこれ??」というところでした。
    それにしても、激しいアクションはダメでしょうけど、ケビン・コスナーまだまだ若く見えますね。

  • 3.0

    火の玉ジョニーさん2021/08/25 05:30

    「ミスト」じゃなくて「ネスト」ね
    まあ原題は違うんで邦題は狙ったのかな

    ケビンコスナー主演のホラー

    いろいろ要素が混ざっていて作品としてのまとまりが無いかも

    妻に出ていかれて反抗期の娘と幼い息子を育てるためにいなかに引っ越してきた父親役がケビンコスナー

    娘との関係に悩んだりするあたりでホラー要素よりヒューマンドラマのように思えてしまってそういう方向に進むのかな〜と
    このあたりがたぶん場違いなんだ

    そんな感じがだらだら続くのでなにを見てるんだろう?って気になって…
    そうこうしながらもママレード(これ猫ちゃん)もベビーシッターも学校の先生もこんなことに!!

    クリーチャーが登場したあたりからもそうだけど最後のほうは画面が暗くてよくわからず

    娘はどうなった?
    父親はどうなった?

    なんか持っていき方でははるかに面白くなったような感じもあるんだけどね

    ファーストシーンからケビンさんがやさしい感じでこれ面白くなりそうだなって雰囲気があっただけにもうホラー要素無くしてしまえば良かったかも…ってぜんぜん違う作品になるわな

    このころ、一番映画から離れてた時期
    ケビンさんも最も精彩を欠いたころかも

    なんか残念賞だよ、これ
    でも嫌いになれないこのちょっとすっぱい家族愛…
    緊迫感薄いからレモン輪切りのサクレを食べながら見るといいかもよ
    実際食べながら見ましたけど、すっぱ〜

  • 3.0

    Habiさん2021/03/29 23:28

    教授はアホなのか?説明の内容が超ヤバいし、ドアホな助教も貴重だから残した方がよいとか。じゃあ、あんたが種の交換してこいよ!

    明日はバルサン炊いとこ

  • −−

    キサトルさん2021/03/20 19:19

    新しく越してきた家で起きる怪現象を謎解くストーリーは数あれど、今作は、、、まー、地味。ケヴィン・コスナー主演のホラーという事以外、特筆すべきこと無しだぜ!

  • 3.0

    いもさん2020/11/12 10:26

    先住民(種族?)マインド・ウォーカーが種の保存の為に若い女性を「女王」として取り込む話
    娘の妊娠を示唆するシーンがちょいちょい入っていて気分が悪くなってしまう
    弟の子役が可愛い
    色々と行動が残念なケビンコスナーはつっこみ所満載だけど、一番怖かったのはキッチンの引き出しが蜘蛛だらけだったシーンかも
    全体的に不気味な雰囲気は○

  • 2.0

    レフトアローンさん2020/10/25 23:38

    2009年 アメリカ 108分のホラ~

    久しぶりのケヴィ~~ン!

    妻と別れてジョン(ケヴィン)は 娘ルイ 息子サムと田舎に越して来た。

    「ドアを少し開けといて!」
    ホラ~映画でよく聞く台詞!

    何かいる!屋根に何かいる~~~。

    部屋ニモ🐠何かいる~~~。

    極端なルィーサが気になる。

    残念でガッカリなホラ~映画。🤦

  • −−

    月負犬さん2020/10/13 12:04

    ずっと不快指数MAXなのに最後も救ってくれないんか!とにかく田舎のポツンと建ってる一軒家には引っ越しけはいけません

  • 3.4

    ろっちさん2020/10/02 23:55

    心機一転のはずが…って話
    サウスカロライナ州の田舎町を舞台に、離婚を機に心機一転を図ろうと古い一軒家に越して来た小説家の男とその娘と息子だったが……ってあらすじ。
    結構楽しめました。引っ越して来た日から妙な物音だったり屋根に何か居たり、序盤から雰囲気が暗い。人によって好みはあると思いますが、タイトルで「巣」って事が分かりますし、全然良いと思う。怖さを求めるならあんまり、です。
    まぁ多くは語るまい(笑)

  • 2.5

    ぽんさん2020/09/27 05:16

    【色々と疑問が残った作品】
    このレビューを書く前に色々な人たちのレビューも見てみたのですが、パッと見低評価が多かったような気がします。私もそんなに高い評価はつけられないなぁと思いこの評価に…。
    原題『The New Daughter』(新たな娘)が邦題になると『The Nest』(巣)?物語の中にそのタイトルになるようなキーはあったけど、(アリとかアリとかアリとか)それとクリーチャーが繋がるのがよく理解できない…。特にラストシーンなんかも。久々に物語の意図がわからなくて悩んでるので考察した人いたら教えてほしいです…。笑

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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