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イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ

G アプリでDL可: レンタル
1時間26分 字幕あり 音声:英語

素顔を誰も知らない覆面グラフィティ・アーティスト、バンクシーが、ユーモアたっぷりにアート業界の暗部を映し出す!

ストリート・アートについてのドキュメンタリーを制作し始めた映像作家ティエリーが、覆面アーティスト、バンクシーの存在を知る。ティエリーは取材を始めるが、ティエリーに映像の才能がないことに気付いたバンクシーは、逆にティエリーのドキュメンタリーを自分が監督し始め…。

イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ

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あらすじ

ストリート・アートについてのドキュメンタリーを制作し始めた映像作家ティエリーが、覆面アーティスト、バンクシーの存在を知る。ティエリーは取材を始めるが、ティエリーに映像の才能がないことに気付いたバンクシーは、逆にティエリーのドキュメンタリーを自分が監督し始め…。

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ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領から日本人へ ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領から日本人へ

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2位

ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方 ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方

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3位

ヴィンテージバイクを愛する男たちの21日間 ヴィンテージバイクを愛する男たちの21日間

『イージー・ライダー』『モーターサイクル・ダイアリーズ』ファン必見!ヴィンテージバイクを愛して止まない男たちが旅する21日間を追った冒険ドキュメンタリー。

¥1,100

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GOGO(ゴゴ) 94歳の小学生 GOGO(ゴゴ) 94歳の小学生

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5位

イルミナティ/世界を操る闇の秘密結社 イルミナティ/世界を操る闇の秘密結社

『天使と悪魔』や『アイズ ワイド シャット』など数々の映画でも、恐るべき存在と底なしの恐怖が描かれてきた謎の秘密結社<イルミナティ>。1776年のドイツでの創設以来、世界の政治や経済だけでなく、文化や芸術をも陰で操り、様々な謀略を実践して全世界の支配を目指してきたといわれるその結社の実態は、絶対的な箝口令と闇の掟によって、これまで明かにされたことはなかった。フリーメイソン研究家としても知られる映像作家ジョニー・ロイヤルは、そんな人類最大のタブーに果敢に挑み、映画史上初めてイルミナティの驚くべき歴史と真実の全貌を明らかにする衝撃と禁断のドキュメンタリーを完成させた! 門外不出の貴重な資料の数々を基に、詳細な調査とイルミナティの正体を知る重要人物たちの証言によって、前人未到の危険領域にまで踏み込んでいく…。様々な困難と妨害、さらに生命の危機をも乗り越え、映画がたどり着いた陰謀と伝説の驚愕の真実とは!?

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わたしは金正男(キム・ジョンナム)を殺してない わたしは金正男(キム・ジョンナム)を殺してない

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¥440

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シティ・アイシャ

7位

ハニーランド 永遠の谷 ハニーランド 永遠の谷

3年の歳月と400時間以上にわたる、対象との親密な関係の中で撮影された物語は、驚くほどユーモアに富み、人間と自然との繊細で絶妙なバランス、急速に姿を消しつつある生き方を、厳しくそして優しく描き出す。そしてそれは、ある素晴らしい女性の回復力についての忘れえぬ崇高な証となった。

¥440

(4.0)

ハティツェ・ムラトヴァ

8位

イグジット・スルー・ザ・ギフトショップの評価・レビュー

3.9
観た人
5793
観たい人
6656
  • 4.0

    pkさん2021/07/18 08:59

    バンクシーのドキュメンタリーに見せかけて、バンクシーに傾倒しすぎてアーティストになった男への皮肉たっぷりなドキュメンタリーだった。
    意外な展開で面白かった。

    アートってなんか好きだけど、アートって謎だわ。ストリートアートなんて分野になれば尚更。

  • 4.0

    akihiroさん2021/06/26 19:14

    アートとは?本物とは?
    単にこっちからみれば「クソみたいな方法で憎めないバカが作ったそれっぽいもの」だけど、実際にはすごい価値があるかも、、?アートだけじゃなくて音楽にも言えますよね。てかここまで深読みさせてるバンクシーすごいな。

  • 3.8

    sususuさん2021/06/15 10:12

    結末があんなことになるとは全く予想出来なかった。

    人としてどうかは別として、作品を売り込む才能があったってことなのか?どうなんだろう。

  • −−

    kasumiさん2021/06/04 02:56

    憧れを拗らせ、強い承認欲求が目的化してしまった人間の、大衆への迎合、そしてそれを鵜呑みにして祭り上げてしまうという人間たち、というBanksyの映像作品

  • 4.4

    ぐーさん2021/05/23 14:14

    個人的にはMBW自体がバンクシーの作品という結論に行き着いていたので(というかそう思いたい)、何年か前にMBWが日本で個展をやるっていうニュースを聞いた時は混乱した。どういうこと?????って考えているこの状況も、バンクシーの掌なのかなって思うともう、参りました……

  • 3.4

    AQUAさん2021/05/18 11:07

    再鑑賞。

    あくまでも主観ですがそもそもこの映画はドキュメンタリー風にしてるだけでドキュメンタリーじゃないと思いますね、洋服のオーナーしていたティエリーがストリート・アートの現場に携わる事で(犯罪ギリギリてか犯罪)ハマり、その中でもバンクシーに心酔し撮影をして近づいていくうちにバンクシーにミスターブレインウォッシュとして仕立て上げられていくが実はバンクシーはティエリーが嫌いだからこんな模倣者はどうよ?って晒し者にするのをドキュメンタリー風に撮ってるだけで、一連の話の流れはバンクシーなりの今の現代アートがそもそもティエリーなんだと痛烈に批判した映画だと思います。

    ティエリー自身は存在するけれども彼のプロデュースも作品の中での物語も全てバンクシー(存在自体不明、団体かもしれんし考え方かもしれんし)が作り上げた世界だと認識しました。

    劇中バンクシー自身も出てくるけどあんなのどっかしらのテロ組織のオマージュ(便利な言葉)なアイコンだし。

    自分自身アートのセンスはないのでよくわからないけれども長年培われてきた感性や文化が土台なのでそれは必ず模倣になるものだし(色、文字、点、線何から何まで記号としての模倣)そこにある価値観は人それぞれ違うから仕方ないけど金儲けに走るアートを批判する前に金儲け自体のシステムを作った文化を批判しろって話だと思いました。

    あっ、でもバンクシーは嫌いじゃないです。

    映画.com参照
    決して素顔を明かさないナゾの覆面グラフィティ・アーティスト、バンクシーの初監督作。第83回米アカデミー長編ドキュメンタリー賞にノミネートされて話題となった。ストリート・アートに関するドキュメンタリーを制作していた映像作家のティエリー・グエッタは、幸運にもバンクシーの取材に成功する。しかし、グエッタに映像の才能がないと気づいたバンクシーはカメラを奪い、グエッタを“ミスター・ブレインウォッシュ”というアーティストに仕立てあげ、カメラの前に立たせる。

    イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ
    Exit Through the Gift Shop
    2010/アメリカ・イギリス合作
    配給:パルコ、アップリンク

  • 3.8

    ロビンさん2021/05/14 23:17

    バンクシーのドキュメンタリーが観たいと思っていたら、バンクシーが監督したドキュメンタリー作品だった。
    ただ、バンクシーが監督しただけあって、この作品の被写体となったMBWことティエリーがかなり面白い人物。

    顔見せしてないし、声も変えてるけれど喋るバンクシーと彼の作品の制作過程が観られたのは貴重で、それだけでもちょっと気分が上がる!

    そしてこの作品では“皮肉”という言葉が似合う。
    宣伝効果が功を奏して名をあげるMBW。
    それはバンクシーの反商業的な思想の逆をいくようなスタイル。
    結果的にアートの評価とはSNSの発信やメディアによる単純接触機会の上昇で左右され、人の芸術的価値観なんて所詮曖昧な物だなと、そして現代アートについて、そして現代アート消費者として考えさせられる作品。

    それとディズニーランドにおけるバンクシーの行為に関しては、アートではないただの“迷惑行為”だ。


  • 3.3

    トンボさん2021/05/05 11:27

    バンクシーのドキュメンタリーかと思ったらティエリーのドキュメンタリーでした(笑)

    ティエリーはなんか憎めないおっちゃんやったわー




  • 4.0

    紅茶さん2021/05/01 17:30

    初め、この作品はバンクシーについてのドキュメンタリー映画かと思っていたが、これはバンクシーによるミスター・ブレインウォッシュに対する風刺映画だと気付かされる…
    バンクシーの助言によってミスター・ブレインウォッシュが始めた個展はその芸術性を問わず異常な人気ぶりを博すが、同業者たちの間では、正直彼の作品の良さが見出せないことで意見が一致しているのが面白い。メディアの過熱ぶりから発生するポピュリズムへの批判精神が如実に表れてる。

  • 3.9

    Smokyさん2021/04/27 01:12

    人間は「向いてないこと」をやってはいけないし、やらせてはいけない。そんな教訓を得られる90分。

    才能の無い人間が、勘違いによって、使い古された手法で浅薄な主義主張のポップアートを量産、しかし、重鎮たちが成り行きで仕方なく与えた「お墨付き」によって大いに売れてしまう。

    前半と後半が入れ子の構造になっているのがミソ。つまり、撮っていたはずの人間が、途中から素材として撮られる側になっている。

    需要と供給、買う人間がいるから作る人間がいる、自分の頭で考えず、審美眼を持たない大衆が低俗なアートを生み出す。アートも、資本主義も、民主主義も、その質は大衆の民度によって決まる。バンクシーは、ゲラゲラ笑いながら、この絶望(真実)を突きつけている。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。



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