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イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ

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素顔を誰も知らない覆面グラフィティ・アーティスト、バンクシーが、ユーモアたっぷりにアート業界の暗部を映し出す!

ストリート・アートについてのドキュメンタリーを制作し始めた映像作家ティエリーが、覆面アーティスト、バンクシーの存在を知る。ティエリーは取材を始めるが、ティエリーに映像の才能がないことに気付いたバンクシーは、逆にティエリーのドキュメンタリーを自分が監督し始め…。

詳細情報

原題
Exit Through the Gift Shop
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2010
制作国
アメリカ/イギリス
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公開開始日
2014-08-08 15:00:00
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ドキュメンタリー洋画ランキング

イグジット・スルー・ザ・ギフトショップの評価・レビュー

3.9
観た人
4485
観たい人
5747
  • 4.0

    Keiさん2020/06/05 23:53

    ビデオ撮影に取り憑かれてストリートアートそしてバンクシーの創作現場までたどり着いた男がバンクシーの一言で更にとんでもない事になっていくドキュメント。

    バンクシーが仕組んだのかそれとも偶然?

    ストリートアートの裏側が垣間見れると同時に人間の欲について考えさせられるドキュメンタリー!

  • 4.0

    ヒカルさん2020/06/03 22:18

    バンクシー自身が監督、出演。
    ストリートアートを追い、撮影する男ティエリーのドキュメンタリー映画。


    アートの本質をテーマとし、
    洗脳された見方を一新する映画。

  • −−

    moovierさん2020/06/03 16:53

    ドキュメンタリー風のフィクションかと最初は思っちゃうくらいだったけど、めちゃめちゃおもしろかった。アートなんて好きに作って好きに評価すればいい。まず最初っからparanoid moviesな時点で面白くないわけがない、とりあえずflashinvaders入れました!

  • 5.0

    snbさん2020/06/03 07:44

    アマプラで鑑賞

    無茶苦茶に面白かった
    この映画を見た後にMBW(Mr.BrainWash)の作品を
    買おう、または良いものだと思う人はいるのだろうか

    ただのビデオ好きなオッサンが
    一流のストリートアート作家へと成っていく?されていく?
    前半のカメコ活動の長ーい生い立ちから怒涛の後半
    バンクシーは映像作家としても優れていると確信した


    主役はどこに行ってもビデオカメラ撮影をするフランス人、ティエリ
    たまたま従弟がストリートアーティストのインベーダーだった
    時代はちょうどストリートアートが流行り出す頃
    彼のカリフォルニア遠征に同行し、さらにストリートアート撮影に
    はまっていく
    幸運にも憧れのバンクシーに出会い、ディズニーランドでの一件から
    彼の信頼を得て 盟友とまで言わせるようになる
    そしてアートをしてみては という提案?宿題?をもらい
    MBWとして活動を始めてからが面白い

    現代アート、ストリートアートの潮流、流行に
    うまいこと乗った、乗り切った一人のただのオッサンの話


    ミスターブレインウォッシュ
    https://www.mrbrainwash.com/
    まだ活動してんのかいw

  • 3.1

    MDKさん2020/06/02 23:03

    バンクシーダズニューヨークを見た後にすぐ見て、なんだかひやっとした。アーティストと、アーティストのようなもの、と、アーティストだとされること。の違いと価値観はこわいなと。

  • 3.9

    柴犬さん2020/06/01 19:44

    "感動大作じゃないけど、ためになる映画だよ。"

    爆笑必須のドキュメンタリー映画!

    ストリートアーティストとして世界中の著名人からも支持を受けるバンクシー。誰も素顔を知らないバンクシーを追ったドキュメンタリーを、バンクシー自身が撮影者を主人公にして作り直した物語。


    遊び心といたずら心を刺激される!!

    ハングオーバーのアランを連想させる、胡散臭くもどこか愛らしいカメラオタクのティエリー。


    その撮影者のティエリーのなんちゃって感溢れる好転劇には笑ってしまうけど、

    それを"アートとは何か?"の問いに、まるで中指を立てるように、最高のエンターテインメントとして仕上げる

    ストリートアートの頂点に立つバンクシーの手法には感服でした!

    それを受け入れる寛容で遊び心溢れる文化にもほっこり。

  • 3.8

    Katsufumiさん2020/06/01 15:28

    2020/250

    『ストリートアート』

    バンクシーを追ったドキュメンタリーかとおもいきや、バンクシーが作成しバンクシー含めストリートアートを追っていたティエリーのドキュメンタリー映画🎬

    これ面白い

    ストリートアートを追いかけ
    消されるはずのアートを記録に残す事で、ストリートアーティストに認められてきたティエリーという一般人カメラマン

    アートに魅せられたティエリーがMBWという成り上がりアーティストになる過程の話とは

    バンクシー作品いっぱい観れるかな〜、ウキウキで観始めて

    バンクシーの展示ショーに
    ブラピ ジュードロウいたり

    ディズニーランドでのゲリラアートのシーンでディズニーが部分閉園しだしたとことかもありリアルだった

    バンクシーイイねー、なんておもったら話しが急展開

    バンクシー映画のはずが、まさかのバンクシーを撮影してたティエリーの話に

    個人意見感想としてネタバレありで
    『MBWの人任せ的なとこ嫌い』笑

  • 5.0

    Makinootoさん2020/06/01 11:14

    バンクシーのドキュメンタリーかと思ってたらバンクシーをドキュメンタリーで撮ってた人のドキュメンタリーだった。

    MBWについて売れた後みんなあまりいい風に思ってない。みたいなのはちょっと白状じゃないか。。と思った

    ああいうのは売れないからいんだよなのか、やっぱり売れたことに対するジェラスなのか。

    もし後者だとするとみんな形だけのアーティストに感じた、ティエリーが本物だよ

    ストリートアートは全く意味の無いものに意味を持たせていったり、実はちゃんと深い意味があったり、面白いなあ。

  • 3.2

    Takutoさん2020/06/01 00:48

    MBWへの見方が変えられていく。
    最終的な彼へのこの嫌悪感は何なんだろう。
    自分では言わないけど、映画全体としてMBW嫌ってる感を感じてやまない。
    バンクシーの狡猾さみたいなものを感じた。

    誰かがいいねと思えばアートとして認められるし、何をいいとするかなんて曖昧なもの。
    MBWの成功は、彼が着た権威の笠に幻惑させられた人たちによって支えられている、とバンクシーは思ってそう。

    閉じ込めれば自己満、表出すればアート。

  • 4.2

    ぱるさん2020/06/01 00:11

    バンクシーが監督って知って見た映画。こういう感想の書き出し自体、まんまと引っ掛かってるような気がする。笑
    前半と後半でガラリと変わる展開と、皮肉たっぷりのバンクシーのメッセージが気持ち良かった!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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