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ダイバージェント

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ベストセラー原作のSFサバイバル・アクション超大作誕生!

全米No.1メガヒット!全世界興収2.6億ドル突破! 新世代ヒロイン・アクション大作が登場。『ファミリー・ツリー』のシャイリーン・ウッドリー主演。テオ・ジェームズら若手注目俳優が共演! ケイト・ウィンスレット、アシュレイ・ジャッド、マギー・Q、レイ・スティーブンソンら豪華ベテラン俳優陣も集結!

詳細情報

原題
DIVERGENT
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-10-24 15:00:00
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レンタル・購入220円~

アクション洋画ランキング

ダイバージェントの評価・レビュー

3.4
観た人
18443
観たい人
5081
  • 2.7

    spacemakaさん2021/12/02 20:05

    ジャケットのだささよ。
    これだけでずっと見るの迷ってたもん

    ジャンル分けのシステムすごいね
    でも絶対勇敢には入りたくない笑
    何であんなに馬鹿みたいな集まりばっかなの?笑
    やんちゃしたいだけの集まりみたいだった

    他の種族もみてみたかったなー


    気づいたら殺される
    注射で打って、操る
    今のコロナ社会みたいだね

  • 2.9

    あゆあさん2021/11/24 11:46

    最終戦争から100年後、16歳で受ける儀式で、平和を守るため適正テストで5つの共同体に振り分けられる。

    主人公のトリスは『無欲』に分類される両親と兄がいるが、適正テストで『博学』や『勇敢』にも適格で分類できない『異端者』⁉️
    トリスは自ら『勇敢』に入る。

    設定は面白いので序盤は楽しめる。
    でも5つの派閥が争うことになるんだろうな、と想像できる。
    中盤以降からダラけてくる。
    そして長い!w

    リアルにこういう日が来たら、私はどこに所属するかなぁ🤣

  • 4.0

    ボスさん2021/11/10 17:32

    脳死レベル:★★★☆☆

    吹き替え版でも違和感ない作品。
    世界観が壮大でとても面白い。
    リピートして鑑賞するのも全然あり。
    すこし、ハンガーゲームと雰囲気が似ているような。

  • 3.5

    yuukiteさん2021/11/03 02:46

    劇場で。「ファミリーツリー」で一躍人気になったシェイリーンウッドリーによる、ハンガーゲーム的な匂いのSFアクション。ブレイク前の、マイルズテラーとアンセルエルゴートが印象に残る。

  • 3.5

    ポテチさん2021/11/01 07:56

    こういうディストピア作品大好き。正直ハンガーゲームには到底及ばないけど、それでも十分楽しめた。
    チーム勇敢の描き方が少しバカっぽすぎない?笑

  • 3.3

    さむさん2021/10/24 13:31

    日本版ポスターのダサさよ…
    観たのが相当前だけど、世界観の作り方は好きだったような。
    舞台がニューヨークかと思いきやシカゴなんだーって思った記憶。

  • 3.0

    アンコロモチさん2021/10/21 19:11

    フィルマークで初めてジャケット見たけどキャッチコピーダサくていいね!

    作品自体は、ひと味違った学園物としても観れるし、政府と戦う反乱軍的な話としても観れるので欲張りセットみたいな作品でした

  • 2.2

    villjobbaさん2021/10/19 00:24

    ジャケットだっっっっさ!

    中二病ヤングアダルト小説っぽくて避けていたがようやく観た。結果、案の定だった。

    面白そうな導入なのだが、社会構造の描き方が浅はか。せっかく無派閥者とか外の世界とか家族と派閥の溝とか闇の深そうな設定があるのに。次回作まで取っておいてるのかな。
    現実の資本主義か社会主義か階級社会か貧富の差か人間の凶暴な社会的本能とか何かをユニークな形で浮き彫りにして批判してくれるのかと期待してたが。

    あと色の使い方が下手じゃないかと思う。五つの派閥のテーマカラーのうち三色が黒と白とグレーて。ハリポタの寮くらいハッキリさせてくれないと影の薄い派閥の存在が覚えられない。色盲者には優しい設定だが。尺の都合なのか、五つの派閥のうち二つが空気だし...
    キャラクターも少なく、派閥ごとの個性がないわ途中から一部が操り人形になるわ、性格の違いで派閥を分ける設定が活かせてない。一部の派閥がまるごと悪人っておいおい。
    心理学の観点からも、五つの派閥がアンバランスに感じられる。

    老人が全然いないのは何か理由があるのだろうか。なさそう。
    設定も展開もツッコミどころは数えきれない。

    とはいえ、なんだかんだ自分だったらどこに入るだろうと妄想しながら観れるのは楽しかった。
    とりあえず勇敢ではない。

  • 3.3

    AQUAさん2021/10/10 11:51

    一時期流行ったディストピアの入門的作品

    近未来の世界で16歳になるとそれぞれの派閥を選択して平和を維持していく「派閥システム」によって管理された世界、「無欲」で育ったベアトリスも適性検査の時が来るがどれにも属さない「ダイバージェント(異端者)」の結果が出てしまう。

    「きっと、星のせいじゃない」「スノーデン」のシャイリーン・ウッドリー主演。

    派閥システム自体がちょっと強引だけど
    まあまあ世界観はわかりやすくて好きな部類かな

    映画.com参照
    全米で大ヒットしたベロニカ・ロスのヤングアダルト小説シリーズを、「ファミリー・ツリー」のシャイリーン・ウッドリー主演で映画化。全人類が16歳になると強制的に5つの共同体(ファクション)に振り分けられ、その中で生涯を過ごすことで平和を築いた近未来世界。少女ベアトリスは、ファクションに振り分けられる「選択の儀式」において、「勇敢(ドーントレス)」「無欲(アブネゲーション)」「平和(アミティー)」「高潔(キャンダー)」「博学(エリュダイト)」のどのファクションにも該当しない「異端者(ダイバージェント)」であると判定される。異端者は、その存在自体が知られてはならず、政府の抹殺対象でもあることを知った彼女は、儀式の結果を偽って「勇敢」のファクションに所属し、名前もトリスに変えて身を隠す。軍事・警察の役割を担う「勇敢」での厳しい訓練で徐々に強さを身につけていくトリスだが、何者かによる異端者暗殺計画が動き出し、その身に危険が迫る。

    ダイバージェント
    Divergent
    2014/アメリカ
    配給:KADOKAWA

  • 3.6

    たぴあんさん2021/10/08 15:49

    性格ごとに5派閥に分かれてっていう設定とか、試練を乗り越えていく過程が楽しい。ただもっと面白くできそうな設定なのになあ…っていう物足りない感もあった。ティーン向けな感じは好きだから続編もみると思う。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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