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マイケル・ジャクソン THIS IS IT

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マイケル・ジャクソンの偉大なる素顔と感動のラストステージ。

2009年の夏、ロンドンのO2アリーナで開催されるはずだったマイケル・ジャクソンの幻のコンサート“THIS IS IT”。本作は、コンサートに向けて、創造力にあふれ進化しながらリハーサルを行う彼の姿をとらえた貴重な舞台裏映像だ。2009年4月から6月までの時間の流れを追いながら、マイケル・ジャクソン・エステートの全面的なサポートを受け製作され、多数の楽曲をリハーサルする100時間以上に及ぶ舞台裏の映像で構成されている。真実をとらえた映像の中で、シンガー、ダンサー、映像制作者、建築家、クリエーターとして完璧を追い求め、ロンドンで計画されたファイナル公演を創り上げる偉大なアーティストの姿が浮かび上がる。

詳細情報

原題
MICHAEL JACKSON’S THIS IS IT
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2009
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-10-21 15:00:00
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マイケル・ジャクソン THIS IS ITの評価・レビュー

3.8
観た人
30315
観たい人
5793
  • 3.9

    Shunsukeさん2021/06/22 21:51

    本当にプロフェッショナルな人達が作り上げてるステージなんだなぁと思った。
    憧れのマイケルと共演することを嬉しそうに話すダンサー達のコメント素敵だった。

    自分の好きな曲がかかると嬉しい。
    マイケルの曲改めて聴いても名曲ばかり。

  • 4.0

    アさん2021/06/20 15:49

    マイケルジャクソンについて曲しか知らなかった。どうしてこんなに世界中から愛されていたのか、そして愛されて羨望の目でみられていたマイケルが突然亡くなってしまったのか全然情報がない状態で鑑賞

    彼がこの作品の中でどれほどこのステージに意味を持たせたかよく分かった。色んなところに気を配らせ、ステージをより良いものに作り上げていく彼の魂のようなものが垣間見える。
    彼の立ち姿すら魅せられてしまう、すごく魅力的だった。手つき、足つきは尚更、誰もがうっとりしてしまうようなものだ。
    「愛」という言葉をたくさん使っていたのが印象的、愛され、愛することは容易じゃないが互いに愛することを忘れてはいけないと、こんなにも愛を大事にしていた人が亡くなってしまうのは惜しいと感じた。

    このステージは彼がいることで成り立つ訳で、彼がいなくなったらそれこそ無になってしまうことも感じさせられた。

    今日からマイケルジャクソンの曲もっと聴こうと思う🌎

  • 4.0

    April01さん2021/06/20 12:47

    当時は衝撃が大きすぎたし本作に対して公開前から遺族等関係者及びファンからも否定的な意見もあったので観ないままになっていたけれど、今更ながら鑑賞してみると(遅すぎなんだけど)わからなかったことが色々とわかる作品。命を奪われた事件とは関係なく、このリハーサル映像だけを観れば確かに痩せてはいるもののライブを完璧にできるだけの意欲もエネルギーもみなぎっていたことが十分に伝わってくる。特に要所要所で開始合図となるキューを自分が出すことへのこだわりが強く同時に各パフォーマンスをどう終えるかについてフェードアウトの仕方に凄まじいこだわりがあり余韻という言葉を何回も使っているのが印象的。ステージアクトをコントロールできる真のプロフェッショナルぶりを見せつけられる。彼のような人はその後まったく出てくる気配なし!音楽とダンスの関係性を身を持って示してくれると同時に高度なボーカル力のある稀有な才能の持ち主。ある映像でダンスを教えてくれと言われて、ダンスは教えることができない、ワン・ツー・スリー・フォーとカウントして踊るのはダンスじゃない、音に合わせて自然に体が動く、みたいなことを言っていて、複数のダンスをある程度長く続けた身としては僭越ながらわかる!このライブを完璧に敢行していれば鮮やかなカムバックになったであろうことは疑いなく、けれどチグハグになった心と身体は果たしてその後どうなったか、とタラればの想像がとめどなく続く。そして結局事実として亡くなったのだから、せめて溢れんばかりの才能をステージ上で輝かせてくれる姿を観れて良かったのか、と諦念のような気持ちにも。死後の金儲け、という点については、だから何?とも思う。当時借金400~500億円、死後の色々で2012年に完済らしい。身を削ってしまったね、という結果論が本作ではっきりと見えるので何も嘘ではないしタイトル通りの作品、THIS IS IT
    それに比べて真実を検証するすべのない一方通行投げっぱなし的ドキュメさよならネバランから受ける行き場のないストレスの大きさときたら! 1993年、2003年、2013年、10年ごとに何か起きてるから、次は2023年でしょうかね。すべての針がマコーレー・カルキンを指して待ってるようで怖い😱

  • 4.5

    えびさん2021/06/20 02:54

    マイケルジャクソンにかかれば天才なんて陳腐な言葉。

    彼がいかに音楽を愛して、ストイックだったか知れてよかった。



  • 2.5

    xyzさん2021/06/19 18:04

    公開時に観ていれば感慨もひとしおだったろうが、MJに特段の思い入れがないとコンサートのリハを見せられているだけになる。
    ドキュメントのレベルまで到達していない、単なる貴重な記録映像。

  • 4.2

    Takenさん2021/06/18 17:55

    マイケルのライブに対する取り組み。素晴らしいとしかいいようがなかった。このライブが開催されること無くこの世を去ってしまったことが非常に残念であるが、彼の残したものは永遠にみんなの心の中で輝いているに違いない。

  • 5.0

    Kazuakiさん2021/06/15 02:10

    「キングオブポップ」と呼ばれたマイケルジャクソンの最後の公演のリハーサル映像を基にしたドキュメンタリー映画。

    主にマイケルジャクソンをメインに密着しているのではなく、音響やダンサー、舞台係など彼に魅せられた人達にフォーカスしていると思った。

    マイケルの音楽理念の中にある「平等」そして「愛」といったものがどのシーンを切り取っても現れていた。

    音楽をしている、していないに関わらず今見るべき一本だと思った。

  • 5.0

    おしちゃんさん2021/06/15 00:12

    レジェンド。スーパースター。キングオブポップ。エンターテイナー。神。god。ずっとずっと大好きです。

  • 5.0

    ター坊さん2021/06/15 00:03

    スーパースターって言葉はマイケルジャクソンが一番似合う!
    ファンは現実を忘れる為に来てるんだって言葉がもう、エンターテイナーのキングたらしめる言葉ですね🙇‍♂️

  • 5.0

    hisakasahiさん2021/06/13 23:13

    両親がコンサートに行ってから大ファンで子供の頃から車の中ではいつもマイケルが流れてて、大人になったら私もマイケルのコンサートに行くんだって思ってたから亡くなった時は家族みんなで泣いたな〜🥲笑映画館に家族4人で見に行ったな〜

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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