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クリスマスの贈り物

G
  • 字幕

豪華キャストと多彩な音楽で綴る感動のミュージカル・ドラマ。

ボルチモアで母とふたりで暮らすラングストンは生活の苦しさ若いエネルギーを持て余していた。クリスマスを前にしたある日、部屋からの立ち退き通知を手に途方に暮れる母親をみてラングストンは愕然とする。親子で路頭に迷うことになると案じた母親は、疎遠になっていたNYの祖父母の元へ息子を送ることに。不安から抵抗するラングストンだったが自分の力ではどうすることも出来ないと悟りひとり寂しくバスに乗る。初めての孫を暖かく迎える祖母、対照的に家のルールを説く祖父は厳しかったが家族やそのルーツにについてラングストンに話して聞かせる。そしてクリスマスの当日、教会のミサへと出席したラングストンが目にしたものとは…。

詳細情報

原題
Black Nativity
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-12-03 15:00:00
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クリスマスの贈り物の評価・レビュー

3.1
観た人
131
観たい人
189
  • 3.0

    OANILさん2020/07/20 08:51

    ミュージカル映画は癒されるなぁ〜

    南極家族 不思議な裸族
    クリスマス 無理します
    ギリギリ セーフの予感

    「クリスマスとカネ」
    by 進行方向別通行区分

  • 3.1

    BuffysMovieさん2020/06/11 19:42

    クリスマスの勢いによって、複雑な親子の溝や黒人社会の貧困問題の現実なんかが上手くまとまりすぎているという部分では、ミュージカル映画ということで許してもらいたい。

    家族再生がメインとなっているため、クリスマス映画と言っても、一年中楽しむことのできる作品だ。

    ハリエットの監督でもあるケイシーレモンズが7年前に監督した作品で、この監督は共通のテーマとして黒人社会や神への信仰心が描かれているように感じられる。

    おそらくハリエットも本当はミュージカルにしたかったのではないかと思う。

    カラーパープルがミュージカル化され、そのミュージカル版が今後は映画になるという企画があるが、ケイシーレモンズに監督をやらせてあげてはいかがだろうか。

    ジェニファーハドソンの歌唱力は圧倒的存在感を放っているが、タイリースギブソンはあまり歌うシーンがない。ただそれは、彼の歌声を聴けば納得いくかもしれない。

  • −−

    ayaさん2020/05/29 17:54

    KINENOTEより/評点: 30 /鑑賞日時: 2015年6月6日 /鑑賞方法: WOWOW /鑑賞費: 0 円

  • 3.0

    みースタイルさん2019/12/31 21:51

    クリスマス特集第四弾

    歌は良い。
    話には入り込めませんでしたが、まあ日本人だと仕方ないのかも。ラストで息子の表情から一切喜びを感じなかったのも理由の一つかな。。

  • 3.4

    犬さん2019/12/21 07:41

    感謝

    ボルチモアで母と貧しい暮らしを送るラングストン
    ついには家の立ち退き通知が届き、母と離れてハーレムに住む牧師である祖父母の家へ行くことになるのだが……

    温かい家族の絆を豪華キャストで描いたミュージカルドラマ

    親の愛

    クリスマス感
    歌も素敵で雰囲気あります

    過去

    いろんな関係が
    クリスマスの奇跡ですね

  • 3.1

    まりこさん2019/07/13 13:14

    歌は本当に良い。
    でもストーリーは…可もなく不可もなくって感じ。
    コージーミステリーにはやたら出てくる印象あるから、アメリカではお馴染みなのかもしれないけど、日本人には馴染みないのよね。聖書の再現のお芝居。

  • 3.3

    ザンさん2019/07/05 21:42

    歌の上手い人たち。手切れ金をつかませるフォレスト・ウィティカーも少し歌う。家族愛。少年が道を踏み外さなくてよかった。

  • 2.5

    ごとーさん2019/03/20 13:23

    2015/06/21
    ドリームガールズのジェニファー・ハドソンが出てる作品。歌めっちゃかっこいいなー。ただキリスト教がもろに絡むと映画が面白くなくなる気が……

  • 3.6

    Yukikoさん2018/12/26 00:23

    2018年12月25日
    『クリスマスの贈りもの』 2013年製作
    監督、ケイシー・レモンズ。

    まだ10代半ばのラングストンは、母(ジェニファー
    ・ハドソン)と二人暮らし。
    アパートの家賃が支払えず、立ち退くこととなった。
    住む所に困った母は、ラングストンをハーレムに
    住む祖父母の自宅に行くように言う。
    バスでハーレムに着いた早々、ラングストンは持っ
    ていたバッグを盗まれる。
    困ってホテルの中に入ると、盗人と間違えられ
    警察に連行される。
    そこに保護者として祖父のコッブス神父(フォレスト
    ・ウィテカー)が迎えに来る。
    祖父母の家は居心地が良いが、祖母(アンジェラ・
    バセット)は娘であるはずのラングストンの母の話
    になるとはぐらかす。
    母も祖父母に助けを求めない。
    一体、この家族に昔何があったのか?
    ラングストンの本当の父は?


    思いっきりミュージカルしています。
    でも、曲がいい♡です。
    皆、歌が上手いです。
    宗教色が強い。
    黒人系のキリスト教です。
    クリスマスですから。

    ラストの和解には感動。

    この映画は、ラングストン・ヒューズが1961年に
    発表した『Black Nativity』が元である。

  • −−

    のりまきさん2018/08/18 20:46

    13年米。『クリスマスの贈り物』オフブロードウェイの映画化。60年代に書かれた脚本らしく些か古めかしいが、キャストが豪華。フォレストにアンジェラが爺婆、しかも歌うとか!圧巻なのはアレサ役が決まったジェニファー・ハドソン!彼女の歌声でとてつもない説得力。ベタなクリスマスムービー。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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