お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌

G
  • 字幕

ボブ・ディランが憧れた伝説のシンガーたちがいた。

ボブ・ディランが憧れた伝説のシンガーの回想録を元にコーエン兄弟が映画化! ひたむきに生きて、歌い続けた名もなきシンガーと猫との1週間の物語。主演はオスカー・アイザック、共演にキャリー・マリガン、ジャスティン・ティンバーレイク、ギャレット・ヘドランド、ジョン・グッドマン。また、「オー・ブラザー!」でもコーエン兄弟とタッグを組んだT・ボーン・バーネットがエグゼクティブ音楽プロデューサーを務める。

詳細情報

原題
INSIDE LLEWYN DAVIS
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
アメリカ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2014-12-17 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

ドラマ洋画ランキング

インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌の評価・レビュー

3.6
観た人
7130
観たい人
8162
  • 3.6

    Mizumaさん2020/07/11 05:58

    1960年代を舞台にした売れないフォーク歌手のロードムービー。カンヌでグランプリを取っているらしい。ラスト近くで登場する動物映画のポスターと「古くて新しけりゃフォークソングだ」というセリフが耳に残る。時間がループしているような感覚に陥るのが心地よい。

  • 4.6

    ReOathさん2020/07/10 14:14

    2回目

    なんとなくで過ごすことの良さとか難しさ。

    ルーウィンは毎日行き当たりばったりでことごとく選択を間違えていく。でも決して悲嘆したり自暴自棄になることなく、あるがまま生きている。

    人間性には全く憧れないけど生き方としては強く憧れる。

  • 3.1

    johnさん2020/07/05 17:16

    1960年初頭のNY、
    とあるフォークシンガーの一週間を追った物語。
    ストーリーは特に響くものはないが、
    JTとアダムドライバーと
    3人でカントリーミュージックを
    レコーディングしているところが最高にチャーミング。

    Jean: Everything you touch turns to shit, you're like King Midas's idiot brother.

  • 5.0

    室園元さん2020/07/04 17:27

    22時頃。観ていたら何だか眠くなってきた。半分まで観て意識の限界を迎えたので精一杯停止ボタンを押してそのまま寝てしまった。
    翌朝起きて、ぼんやりと一日を過ごし、することもないので続きを再生した。

    ひたすらに流れるフォークソングが心地よい。
    僕はフォークソングの作る雰囲気がとても好きだ。

    売れないフォークシンガー。プライドが高く、悪態を吐き、人と反りが合わず、どうしたらいいのか。

    愛してくれる人はすぐ側に。

  • 4.2

    奥川拓弥さん2020/07/02 21:01

    人生にはうまくいく日もあれば
    うまくいかない日もある。

    成功してる人もいれば
    沈んでいる人もいる。

    でも大好きなものがひとつある。
    誰が何と言おうと
    俺はこれがいいんだ
    っていうものがあるって素敵だ。

  • −−

    オザキさん2020/06/30 23:47

    暗い。ロードムービーっぽいのに風景がほとんど映されず、たまにでてきても標識、もしくは殺風景。でもカンヌはこういうのが好き

  • 3.8

    かめさんさん2020/06/22 18:46

    ジョエル、イーサン・コーエン監督作品。『ボーン・レガシー』のオスカー・アイザック、『17歳の肖像』のキャリー・マリガン主演映画。第66回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞。

    フォークソングで有名な1960年代のニューヨークはグリニッジビレッジを舞台に、音楽活動に奔走しながらも苦闘するシンガー・ソングライターが過ごす1週間を見つめる。コーエン兄弟ならではのユーモラスな語り口に加え、詳細に再現された1960年代フォークシーンの描写も見もの。

    1960年代のニューヨーク、冬。若い世代のアートやカルチャーが花開いていたエリア、グリニッジビレッジのライブハウスでフォークソングを歌い続けるシンガー・ソングライターのルーウィン・デイヴィス(オスカー・アイザック)。熱心に音楽に取り組む彼だったが、なかなかレコードは売れない。それゆえに音楽で食べていくのを諦めようとする彼だが、何かと友人たちに手を差し伸べられ…

  • 3.7

    genarowlandsさん2020/06/22 10:07

    音楽好き、特にフォーク好きにはたまらない映画です。
    私が知っているのは日本のフォークだけど、アメリカのフォークの多様さが楽しめました。

    ボブ・ディランがお手本にしていた歌手の一週間の出来事です。

    全然、売れず、成り行きまかせで、でも歌手としてのプライドがあり、でも人生に目的がなく、どうしようもないんだけれど、歌うことで存在している、純朴な歌手の物語です。

    これは絶対に売れないだろうと思う歌詞も、字幕見ないで映画観ると、いい歌に聞こえます。フォークのマジックですね。

  • 3.0

    ちゅんりさん2020/06/21 01:07

    コーエン兄弟の、意味不明で虚しくて可笑しくて不思議な世界観が、如何なく発揮されてた。
    いやとにかく意味不明。
    で、虚しくて哀しくて可笑しい。
    猫好きは別な楽しさあり。
    キャリーマリガンのかわゆさ全開。作品によって全く印象が変わる。キャリーマリガンの顔大好き。

    あれ?これジャスティンティンバーレイクじゃね?がホンモノだった件。

  • 3.2

    ぽんたさん2020/06/15 18:42

    どことなくララランドとかアンダーザシルバーレイクっぽい
    ポーダメロンこんなにいい歌声だったのか...

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す