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シャドウズ・ゲート

G
  • 字幕

死別した恋人と夢の中で会おうとする男の姿を描いたファンタジーホラー。

最愛の恋人・ケイトを火災事故で亡くし、別の女性と結婚したジョシュは、ケイトを忘れられずひどい不眠症に陥っていた。ある日、ジョシュは医者から開発中の睡眠薬を入手するが…。

詳細情報

原題
NEVERLOST
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2011
制作国
カナダ
対応端末
公開開始日
2015-01-23 15:00:00
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シャドウズ・ゲートの評価・レビュー

2.7
観た人
93
観たい人
26
  • 1.8

    yukkoさん2021/04/10 10:14

    行ったり来たり系苦手。
    結局どういう事だったの?そんなことも分からない。指輪の渡し方!流れが早い川じゃ無くて良かった。

  • 3.0

    依緒さん2021/03/30 22:36

    最愛の彼女を亡くし全てのやる気を無くした現実世界。
    開発途中の強力な睡眠薬を多飲して見る彼女の生きている幸せな夢の世界。
    そこを行き来しているうちに逃れようのない辛い現実が次々と主人公を襲う。

    最初は幸せな夢の世界だったのだが、シチュエーションは違えど現実との共通点があり、パラレルワールドのようにも感じる。
    始めは退屈な映画かと思ったのだが、2つの世界を並べて見ているうちに切なくて辛くどうしようも無い主人公の悲しみがはっきり見えてきて、ラストに共感さえ覚えた。

    エンドロールの最後に少し映像があるのでお見逃し無く。
    そこで救われる。

  • 1.0

    すぽんじさん2021/03/08 23:43

    *薬は用法容量を正しく守りまSHOW*₍͘⚯̯૧₎

    イケてない指輪の渡し方!
    何のウマ味もないラスト…!

    2016.03.15GYAO無料配信

  • 3.5

    yuukun46さん2020/09/26 16:15

    以前視聴してたようですが全く記憶に無く新たな気分で観ました。
    最愛の人を失った主人公に同情したい気持ちもありますが自暴自棄になってジャンキーになるのはやはり違うと思います。最初ひどい奥さんもらって可哀想に感じましたがストーリー進む程奥さんに同情。スコア平均低いのは主人公のせいだと思います。
    夢で2つの世界を行ったり来たりする展開は楽しめました。

  • 3.8

    ひでりんstarさん2020/03/15 23:14

    初期作だけに荒削りだがチャド・アーチボルト監督の他作品が好きな人なら観て損はないかも。序盤のキャッチーな演出やあまりジャンル映画によってないところがかえって新鮮。

  • 3.3

    なななさん2020/03/15 00:17

    地味だけど 嫌いではない。
    評価低い人は、バタフライエフェクトが良作と思うんだ...。←ここら辺が、自分と世間との溝だな。
    主人公が良い人間とか思わないけど、妥当だと思う。

    これ ホラーじゃないよ


  • 3.0

    lamf666さん2020/03/01 18:58

    設定自体は楽しめた。
    サスペンス成分が低めなのが物足りない。そもそもそういう映画じゃなかったか。

    人生のグレイトフルデイズを最悪な形で失ってから後の人生は惰性のボーナストラック、的な世間したらクズかもしれないダメ男に同情してしまった。

  • 3.3

    abedyさん2020/02/23 06:51

    バタフライエフェクト等と比べて観てはいけない

    現実逃避し、迷惑かけて、罪を問う。
    この映画を批判される方が多いのも納得出来る

    皆さんの酷評故に期待してなかったからか
    美学だけで完結させるありきたりな映画より人間らしさはあって好きでした

  • 3.8

    せびたんさん2018/07/01 20:56

    私の中では有名なチャド・アーチボルト監督の作品です。「バイト」とか「溺殺魔」の監督です。「溺殺魔チャド・アーチボルト」じゃねーや。なんだっけか。

    このカナダの監督の作品て、わりとことごとく不評なのですが、なぜか私の心に響きます。といっても共感できることはあまりないんですが(笑)、独特の感性持ってるのがいいんですよね。どの作品も個性的な雰囲気なのでどういう育ち方をするとこういうセンスになるの?とか、どういう映画やアートの影響を受けるとこうなるんだろ?というのがとても気になる人なのです。「こんな感じにしておけばみんなこういうふうに感じて嬉しいよね?」的な?クリシェな?ところがあまり見えないのが魅力です。彼自身の中に何か必然性があるのでしょうね。作家性とかいう忘れかけてた言葉を思い出します。

    まあでもカナダとかアメリカとかではウケてるらしいから、私たちになじみにくいだけかもしれませんけど。
    そのへんはまあ、私にとってはどうでもいいかな。(←だったら書くんじゃねえっ!笑)

    本作には粗筋がついてないので簡単に。
    結婚するはずだった学生時代の恋人ケイトが彼女自身の父親に殺されるという事件のショックから立ち直れないジョシュ。他の女性と結婚するけどケイトを忘れられないから当然うまくいかず、仕事もせず、そして不眠症に悩んでいる。ある日、とある医者?精神科医?から処方された薬を飲んで眠りにつくと、ケイトが生きている世界で目が覚めた。これは夢なのかそれともパラレルワールドなのか。ジョシュはその薬に溺れ始めて…

    ぶっちゃけ最初の1時間はちょっと退屈だったんですが残りの30分がまあすごかったです。こんなふうに繋がるのかっ?こんなふうに展開するのか?!って感じです。
    奥さん役の役者さんとジョシュ役の役者さんが迫真の演技を魅せてくれてました。

    ジョシュの反応はピュアすぎるものの、大切なものを失ったときのイメージってこんな感じだよなあって、思い出しながら観てました。とても苦いラストを迎える鬱展開の物語です。

  • 1.0

    マッシュroomさん2017/10/09 06:48

    過去に囚われる男の話
    終盤になるにつれ展開はありますが
    作品の良し悪し関係なく好みの問題。
    主人公に全く感情移入できない。


    ◇◇鑑賞記録・あらすじのみコメント欄記載◇◇

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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