お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

燃えよ、マッハ拳!

G
  • 字幕

サモ・ハン・キンポー、サミー・ハン親子と、ケイン・コスギとの豪華共演が実現したカンフー・アクション!

名優サモ・ハン・キンポーと、その息子サミー・ハンの親子共演によるカンフー・アクション。買収危機に瀕した父のカンフークラブを守るべく、新たなカンフー流儀を体得し、敵対クラブに立ち向かわんとする新米空手家の戦いを描く。主人公とその父をサミー・ハン、サモ・ハン親子、主人公の親友役にケイン・コスギがふんし、鍛え上げられたマッスル・アクションを披露する!

詳細情報

原題
Choy Lee Fut
音声言語
中国語
字幕言語
日本語
制作年
2011
制作国
中国
対応端末
公開開始日
2015-01-30 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

アクション洋画ランキング

燃えよ、マッハ拳!の評価・レビュー

2.4
観た人
61
観たい人
25
  • 2.0

    どようさん2021/09/25 01:01

    道場買収をかけて3対3の試合をするカンフーバトル+何故か道場買収に同意しているサモハンキンポーの謎+買収側のツンデレ風デレデレ女性との昔懐かしい恋愛シーンと盛りだくさんの謎映画。
    サモハンキンポーとユンワーの活躍はほとんどありません。特にサモハンキンポーはまともなアクションもなく友情出演レベルで親子共演の件といい完全なる客寄せパンダです。
    買収の同意についての理由もしょうもなく、恋愛ドラマパートが一番楽しめる感じだったように思えます。
    アクションはワンパターンですがそこそこかっこいいので最低ではないですが映画全体としての面白さはありません。

    謎のダンスシーン!セクシーでもない、、、「相手に先を読まれたら、予想外の動きをすることだ!」
    「試合の相手同士なのにデートしていいのかしら?」
    「二股でもなんでもかまわん!」
    「勝ちたいなら負け方を知るのだ。つまり何もかも経験しろ!経験が多いほど勝つ機会も増える!」
    微妙なラウンドガール、、、

  • 2.0

    スナィミーさん2021/03/17 21:47

    もうタイトルからお察しじゃけど、、、心の底からつまらんかった。。。
    なんやこの安っぽいドラマは!

    愛すべきC級映画は大好きなんじゃが、たんにつまらん映画はきついっすわ〜

  • 2.0

    TRBさん2021/02/06 01:59

    ケイン・コスギのパッケージと、サモ・ハン・キンポーと息子の親子共演言うから観たけど

    腰抜けるわ!

    何だこのチョー安っぽいカンフードラマ

    今考えたらタイトルからチョーダッサい

    完全にしてやられた


    カンフークラブのオーナーである父に説得され、蔡李佛拳(チョイリーファッ)を学ぶべく中国への帰国を決意したキッド

    友人の武田もまた、胸に秘めた思いから蔡李佛拳の修行に同行

    しかし、カンフークラブは買収の憂き目にあっており父は売却に同意していると言う

    キッド達はカンフークラブを存続させるべく、3対3の試合が行われる事に

    試合に向け猛特訓を開始するが乗り気では無い叔父

    果たして試合の行方と父の本当の目的は


    アクション、部分によりまぁそれなり
    ストーリー展開、凡庸にしてモッサリ
    ユン・ワーとサモ・ハン・キンポーの使い方、最悪

    あと恋愛描写が古い

    歌とデートがどう考えても昭和かカラオケのPV
    ほんでムダに長い

    今頃バブルなんですか?って感じ

    チョイリーファッって言い過ぎ

    ユン・ワーとサモ・ハンの闘いが、やっすいエフェクトでダッサい仕上がり
    スローの使い方から何からダッサい

    ラストの試合は、3試合ともチャンチャラ可笑しい

    何やそれ

    こんなにテンション上がらないバトルも珍しいわ

    大御所たちも年齢を重ねてしまったせいかこんな作品に引っ張り出されるなんて、不憫で仕方がない
    蔡李佛拳イコールもっさいと捉えられかねない作品。

    ひたぎと貝木のデュエット『木枯らしセンティメント』の世界観

    ケイン・コスギ、頑張ってたんだけどな〜

    パッケージ詐欺

  • 3.0

    すとんこさん2021/01/31 08:55

    DVD所有

    近代中国武術の蔡李仏(チョイリーファッ)拳道場の買収を画策する企業・ファンメイの企みを阻止せんと闘うって話☆

    ※本作は鑑賞数が著しく少なく、またオススメ出来るレベルに達していない、且つ、わたくし自身も再び鑑賞したいと思わないので、備忘録も兼ねてネタバレ全開で行きたいと思います。

    キャストやアクションはなかなかに豪華(回想シーンで登場する要人護衛のカンフーの達人は『イップ・マン誕生』のデニス・トーだ!!)で、それぞれが腕に覚えありな面々なので魅せてくれます(スローと細かいカット割りが多用されますが)が、ストーリーパートが「コレ、本当に2010年代の作品か!?」と疑いたくなる程に稚拙。取って付けたように蔡李仏拳側の主人公と買収側の担当社員との禁断の恋が始まり、しかも買収側の武術顧問との三角関係へと発展していきます。あぁ、クサぁ。

    前時代的な修行に明け暮れる蔡李仏拳側に対し、絶大な資金力と人材で先進的なトレーニングをしているファンメイ勢、という図式にしたい(『ロッキー4』スタイルのアレですよ!)のでしょうが、トレーニング機器を取り揃えた設備で見た目はそのように見えますが、その実やってることはサンドバッグの中身が鉄の玉だったり、鉄の玉を詰めた壺に手刀を突き刺すなど、かなりの根性トレーニング。真面目にちゃんと強くなりますよ、それは。もっと科学的にドーピングとかやんないとワルさが際立たんと思いますよ。チート推奨。

    そんなファンメイ側のトレーニングを目の当たりにした蔡李仏拳側は、その圧倒的攻撃力に対抗する為に、洪家拳、太極拳、ムエタイの達人たちを招いて、ひたすらそれらの攻撃を防御するという修行を取り入れます。各達人の動きが本格派だったのでこのシーンは割と好き。

    買収阻止の為に組まれた3対3の武術勝負だったはずが、いつの間にやらアリーナ会場に観客を入れて賞金300万円を賭けた勝負になってます。ま、盛り上がるしいっかぁ(投げやり)。

    激しい修行シーン(アガる!)、安い恋愛シーン(サガる…)、2回程の回想シーン(背景は何故かブルーバックのCG、謎!)、そしてなかなか生活水準が向上しない不満を兄弟子にぶつけるその妻(「老いぼれ師範の面倒見る為に引っ越しも出来ないわよ!!」との妻の暴言をうっかり影で聞いてしまうホン師父の悲しい姿、泣ける)のシーンを経て対決の時が訪れます。

    二本先取の三本勝負、熱い、熱ーいカンフーバトルが開始され、悲しいかなアガってしまうチャイルディッシュ・マインドなわたくし。
    そしてお約束のように一対一で迎える大将戦。武術大会物はこうでなくっちゃ!一進一退で激しくぶつかり合う二人。そう、この二人は一人の女を取り合う恋敵でもあります!この手の場合ワル側はダーティな戦法だったり、インチキしたりして主人公を追い込んできますが、本作でのワルは基本的にクリーン。
    「いったい何の攻撃が効いたんだ!?」っというタイミングで謎のノックダウン!勝利と女をもぎ取る主人公。その姿を見て「フッ」と無言で頷いてその場を去るワル大将、クリーン!!イイ奴過ぎるぞ!!

    勝利に酔いしれる蔡李仏拳勢を尻目に、賞金の300万を手に「エチオピアに道場開くから、あとはシクヨロ!」ってな具合でドロンするロイことサモ・ハン・キンポー!!
    冒頭と回想シーン、そして終盤にチョロっと顔出す程度の出番で、美味しいとこ全部取りなサモ・ハン。あんたが一番ダーティだったよ!!っとキレイなオチがついて本作は終了します。

    「蔡李仏拳は、アヘン戦争、太平天国の乱、辛亥革命、抗日戦争を経た近代嶺南最大の近代武術だ。
    また広東武術で唯一の国家文化遺産保護項目で、海外五大陸に百年間伝わる不滅の中国武術である!」
    とエンドロールで語られます。熱い、というか暑苦しいです。

    なんだかんだ言っても、こんな映画好きだなぁと、結構、楽しんでる自分に気付かされる一本(^_^)☆
    ※中古で500円くらいなら買ってもいいかも♪って思ってネット調べたら562円で売ってたので、思わずポチりました☆



    ○キャスト○
    キッド(蔡李仏拳代表大将):サミー・ハン
    武田ケン(蔡李仏拳代表中堅):ケイン・コスギ
    フェイ(ファンメイの買収担当):ー
    ロイ(蔡李仏拳の師範、普及のために世界を放浪):サモ・ハン・キンポー
    ホン(蔡李仏拳の師範、ロイの弟、道場を任される):ユン・ワー
    ホイ(キッドの兄弟子、蔡李仏拳代表先鋒):ー
    コン(ファンメイ武術顧問、大将):ー
    チンセン(武術大会ファンメイ代表先鋒):ー
    X-MAN(武術大会ファンメイ代表中堅):ー

  • 3.8

    mametoumeさん2021/01/21 15:18

    サモハンキンポーと息子役は本物の親子なんですね!ケイン小杉の広東語ってすごくうまいんじゃないでしょうか。ネイティブの方はどう思ったのかしら。蔡李仏拳を初めてしりました。

  • 1.9

    勝沼悠さん2020/08/08 08:24

     道場の乗っ取りを防ぐ為に対抗試合に挑む若者を描く。
     サモ・ハン・キンポーの息子主演。

     ケイン・コスギが準主人公として出演。
     なんだけどいまいち盛り上がりに欠けるというかクオリティ低い印象。しかもタイトルにはマッハ拳ってあるけど別に早くないし違う名前だったぞ。

     よく見たら、日本版DVDのパッケージ、ケインが主役みたいになってるじゃないか! こういうのよくない。 

  • 2.4

    mz5150さん2020/07/07 10:01

    アマプラ、売る気のないタイトルとジャケットに憤慨するが、内容もお粗末なので擁護しようのない出来映え。だからと言って見所がないというわけではなく、サモハンにユンワーの飄々とした貫禄、なんといっても劉家の次兄ラウカーウィンが見れたのは収穫、ベテラン勢の前では主役のキッドも霞むばかり、彼女との退屈なロマンスとラストを締める退屈なアクション、出番多いケインコスギのほうが見応えある試合を行う。ケインも最近はぐれユーチューバーでキャリア台無しモッタイナイこと。

  • 1.0

    Sさん2020/07/03 15:54

    ケインコスギの流暢な中国語と英語が聞ける超尊い映画。

    ケインコスギに憧れ、友達の誘いを断り年越し腕立てを続けた学生時代を思い出します。

    あ、内容は超ゴミです。

  • 2.8

    Qさん2020/06/23 22:33

    ストーリーやカンフー映画としてはともかく、サモ・ハン・キンポーさんはカッコいいですね!あまり出ないけど。ケイン・コスギさんも出演しててビックリしました!

  • 2.6

    課長代理rickerさん2020/05/31 17:53

    カット割り多(´Д`)
    ケインの映画てあんまみてないけど嫌いじゃないアクションでしたが
    統計的に不思議な雰囲気の映画w
    ゆんわーさんとさもはんの決闘シーンはやばいです

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました