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CLASH クラッシュ

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CG一切ナシ! 生身のアクロバティック・カンフーが冴え渡るベトナム発アクション大作!

『スパイダーマン2』のスタントをはじめ、『コラテラル』など数多くのハリウッド大作で活躍するアクション俳優ジョニー・グエン。“ベトナム・タイガー”との異名を持つ彼と、“ベトナムの女ドラゴン”と称される女優ベロニカ・グゥが、CG一切ナシの華麗なるアクロバティック・カンフーを披露するベトナム発アクション大作。悲しい宿命を背負う女暗殺者の戦いを描く。

詳細情報

原題
Bay Rong
音声言語
ベトナム語
字幕言語
日本語
制作年
2009
制作国
ベトナム
対応端末
公開開始日
2015-01-30 15:00:00
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アクション洋画ランキング

CLASH クラッシュの評価・レビュー

3.1
観た人
32
観たい人
45
  • 3.8

    Yuki2Invyさん2021/07/23 17:42

    ベトナム産・女性ものアクション。スターウォーズ・エピソード8への抜擢で有名となったベロニカ・グゥが主演で、脇を固めるのがジョニー・グエンというイケメンアクション俳優である。二人とも中々に見映えがするのだが、それ以上にアクションの出来がまま高いという、ちょっと意外な優良娯楽作である。

    アクションは香港系統のカンフーが中心だが、4回タップリあるのもお得感あるし、ジョニーはモチロン、ベロニカもそこそこ基礎がしっかりしている。両名とも蹴りが中々巧みで、特にジョニーの蹴りは相当に多彩である(飛び後ろ廻し、胴廻し、段蹴り、等)。あと、両名とも関節技、特に跳び関節をかなり多用するのも物珍しさがあって面白い。オーラスの対決は展開も工夫されており、見応えが抜群。

    ストーリーは正直どーでもいいレベルだが、ベロニカちゃんのアクション以外の見せ場(見事にドレスアップしての潜入シーン、ジョニーと情を交わすシーンなど)もあり、決してアクションだけの映画でもない。個人的には前述どおりかなりオススメ(暇潰しには持って来い)。

  • 3.7

    FRANCISさん2021/06/28 06:26

    ノースタント・ノーCG、ベトナム発クライム・アクションの決定版。

    トビー・マグガイアのスタントマンから俳優に転身したジョニー・グエンが主演と脚本を兼任。スパイダーマンの中の人と言えば、その身体能力の高さは容易にイメージ出来るだろう。

    共演は『反逆者』に続いて二作目のコンビとなる『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』でハリウッド進出を果たしたゴー・タイン・ヴァン(ヴェロニカ・グゥ)。モデル出身のプロポーションを生かし、激しいアクションを魅せ、大きな印象を残す。

    ストーリーはシンプルで地味目な印象は拭えないものの、随所にアクションを挟みテンポ良く退屈させない。本作でメガホンを撮ったレ・タイン・ソンはこれが初監督作品とは思えぬ安定の演出。カー・スタント他随所にドニー・イェン作品など香港映画の影響を感じさせるのも高ポイント。

    インドネシアの『ザ・レイド』、タイの『トム・ヤム・クン』ほか勢いのある東南アジアからアクション映画新時代を切り開こうとする流れは興味深く注視したい。

  • 2.9

    すぽんじさん2021/03/18 04:54

    【ストリートファイター実演しま〜す】
    CG、ワイヤー、スタント無しだぜぇ〜ワイルドだ(ry

    @ベトナム
    主人公▶︎14歳で誘拐され売春婦に
    ↑の幼なじみ▶︎付いてきて男娼に
    男(ジト目ウケ口)▶︎潜入捜査!!

    シャンチー見ると軍儀に脳内変換してまうw
    雲の形が面白い。
    リアル・竜巻旋風脚が見れる!
    スクリュードライバーもキメるチュンリー!
    歯並びブランカのベガ登場ww
    バイクで水溜りスライディングしてくる警察官とはwww
    警察の自白の仕方が謎
    殴る時&殴られる時に「ハアイ」って言うのが何とも…w
    言わんほうがカッコ良さそうだけど…w

    終わり方もサッパリ、シンプルで良し。

    2016.04.08GYAO無料配信

  • 3.8

    ドルフィンキックさん2020/12/06 18:53

    ヒロインのベロニカ・グゥが、ボスからの命令で、「トム・ヤム・クン」で、トニー・ジャーと戦った男として、知られる、そして、「スパイダーマン2」(2004年)で、スパイダーマンの中の人を演じた、ジョニー・グエンを含むならず者達を集めて、敵対組織から、「あるモノ」を奪い合うお話。

    この手の超絶アクション映画は、緻密なストーリーは必要ないと思うので、至って、シンプルなストーリーは、好印象でした。

    これと言ったダレ場もなくて、尚且つ、アクションを存分に堪能出来たので、最後まで、飽きずに、楽しめました♪

    本作は、ストーリーよりも、アクション重視の作品だと思うので、劇中で、繰り広げられる、ノーワイヤー、ノーCG、ノースタントの己の肉体を駆使した超絶アクションの数々に、とても興奮しました。
    なので、ひたすら、アクションを楽しめる作品だと思います♪

    ジョニー・グエンは、かつてのカサノバ・ウォン(「ドラゴンカンフー・龍虎八拳」のラスボスで、テコンドー仕込みの足技のスペシャリスト。)を彷彿とさせるような、空中開脚三段蹴りあり、中段から上段にかけての連続蹴りあり、腕ひしぎ逆十字あり、トリッキング(XMA)のテクニックを駆使した、コークスクリューキック(空中回転蹴り)あり、きりもみ式の回転後ろ回し蹴りありと、とにかく多彩な拳脚アクションとサブミッション(関節技)が、実に、素晴らしかったと思います。
    なので、また、いつか、トニー・ジャーとの再戦を、熱望致します♪

    そして、もう一人の主役のヒロインのベロニカ・グゥのアクションのレベルの高さにも、唸らされました。
    ルックスも、クールビューティーで、お綺麗なのですが、かなりの身体能力の高さで、アクションも、凄まじかったですね。
    フライング・ヘッドシザース・ホイップあり、初代タイガーマスクやドニー・イェンを彷彿とさせるような、ローリングソバットあり、飛びつき三角締めあり、後ろ廻し蹴りあり、サブミッションありと、彼女も、ジョニー・グエンに、決して、ひけをとらない位、優れた身体能力や多彩なアクションを披露してくれたので、魅了されてしまいました。拳脚アクションに、プロレスの技やMMA(総合格闘技)的なサブミッションを取り入れた、立ち回りが、「SPL~」、「導火線」、「特殊身分~」のドニー・イェンのアクションを彷彿とさせて、ニヤリとしました。スピーディー且つ激しい打撃の応酬はもちろん、銃撃戦やカーアクションも、凄かったと思います。

    ストーリーは、二の次で、とにかく、ジョニー・グエンとベロニカ・グゥの超絶アクションを見るためだけの鑑賞であっても、十分に、楽しめると思います♪

    せっかくなんで、「トム・ヤム・クン」でのトニー・ジャーVSジョニー・グエンを振り返ってみたいと思います。

    この作品でのジョニー・グエンは、トニー・ジャーの適役で、キザなカンフー野郎を演じて、ライバル的な存在でした。

    キックや飛び後ろ廻し蹴りなどの多彩な足技とスピーディー且つ激しい拳技で、トニー・ジャーを追い詰めますが・・・。
    ところが、トニー・ジャーは、お得意のアクロバティックな技である、バク転二段蹴り、ウェブスター(前方宙返り蹴り)、初代タイガーマスクを彷彿とさせるような、敵の胸板を駆け上がり、後方宙返りする、サマーソルトキックで、反撃します。
    そのあとは・・・?
    まだ、「トム・ヤム・クン」では、このお二人の戦いの決着がついたとは言えないので、是非、他の作品で、トニー・ジャーVSジョニー・グエンの再戦を実現して、完全決着をしてほしいですね♪

    それから、トニー・ジャー、ジョニー・グエン、スコット・アドキンス、「ミラージュ」のマルコ・ザロール、「仮面ライダードラゴンナイト」のマット・マリンズ、そして、ドニー・イェン主演の谷垣健治監督の「燃えよデブゴン TOKYO MISSION」に出演されている、丞威(岩永ジョーイ)さん・・・。

    上記に挙げた、トリッキング(XMA)やパルクール、あるいは、ダンスの技や動き(ムーブ)を取り入れた超絶アクションをこなせる、身体能力の高い、武打星の活躍が、今後、楽しみですね♪

  • 3.0

    Hirokingさん2020/11/03 00:36

    始まりから…ヤバいって思ったけど、そこそこ観れた。
    アクションは凄いよね。
    結局そうなったのね…って思ったけどベロニカが綺麗なので許す作品でした。

    2020年291本目

  • 3.5

    褐色の猪さん2020/11/01 11:27

    ベトナム発クライムアクションムービー

    ベトナム映画という事で
    アクションやヒューマン物語も目新しさ趣きが有り楽しめた。

  • 2.6

    kenさん2020/02/24 11:52

    ジャケットと宣伝文句でもっと完全無欠なアクションを期待したが個人的な予想は上回らなかった。確かにアクションは投げやサブミッションまであって観応えはあった。細かいところで雑な部分が多々あったが、映画としては家族愛も絡めてうまくまとめた感はあった。彼女の他のアクション映画を観てみたい。プロポーションは抜群でした。(2020-49-2-25)

  • 2.0

    AKKEYさん2020/02/08 17:46

    最初から期待はしていなかったが、ベトナムの映画も観てみたかったので

    脚本、演出、全てが何処かで観たものの寄せ集め
    だから、展開もチグハグでスリリングさは皆無

    見どころは、殴り合いくらいだが、ハリウッド映画にも良くあるパターンで、拳銃持っていたりそこら辺に転がっているのに、殴り合い
    立ち尽くしている敵に弾は殆ど当たらず、弾切れ、結局殴り合い

    私なりのこの映画の特徴は「弾切れ」
    とにかく弾切れが多い、なのにリボルバーが多いという謎
    マシンガンですら弾切れだから同じか
    でも、これもそこら辺にまだ弾の入った拳銃が転がっているし…
    ラストでやっとそれに気付いたらしい(笑)

    まぁ、頑張ってはいるので、これから期待

  • 3.4

    ガブXスカイウォーカーさん2019/09/25 17:10

    《あらすじ》
    14歳の時に裏組織のボス・ブラックドラゴンに救われ、殺し屋として組織のために働いていたフェニックス(ベロニカ・グゥ)。彼女の娘を拉致したボスは、親子の解放と引き換えに7つのミッションを与える。

    製作国はなんとベトナム。設定、ストーリーはどこかで見た感じで、ドラマ部分は退屈。やはり見どころはアクションであろう。まず激しい銃撃戦があるのだが、すぐに両者とも弾切れになり殴り合いが始まる。ワイヤー、スタント、VFXを一切使わない生身のバトルは迫力満点だ。
    主人公のベロニカ・グゥは可愛くて巨乳でアクションもいけている。本職はPOPシンガー・ダンサーだそうで、スタントなしで、飛びつき三角締め、飛び後ろ回し蹴り、ヘッドシザース・ホイップなどを決めてくれる。その鍛え抜かれたボディと技におじさんメロメロだよ。世界にはまだまだ逸材がいることに驚かされたわ。

  • 3.6

    ケイスケさん2019/07/30 17:36

    アメリカの″ジェイソン・ボーン″
    フランスの″トランスポーター″
    インドネシアの″ザ・レイド″
    タイの″マッハ!″
    日本の″RE:BORN″

    で、ベトナムの本作!笑
    って言えば分かりやすいかな?

    接近格闘技、肉弾戦映画です笑

    主演にスタイルの凄いベロニカ・グゥ
    共に主演にスパイダーマン2でスーツアクターをしてたジョニー・グェン
    とゆー二人ともバチバチ動けてて凄い👏


    娘を守る為に組織のボスから7つこ任務を与えられる。
    最強パパが流行ったのに最強ママ登場とは笑

    展開は読め易いかも笑
    こいつ悪そうやなぁ~とか笑


    クライマックスバトルは凄かった😲

    この人ガチで強いやろなぁ~ってゆー凄みは
    ″ザ・レイド″の方が上やけど
    このベトナム映画も侮れん!笑

    ※日本語吹き替えがありません。
    吹き替えで見たい人は要注意🙋

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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