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フューリー

G
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たった一台の戦車で、300人ものナチス・ドイツの大軍に立ち向かった5人の兵士の勇気と絆の物語!

1945年4月、戦車“フューリー”を駆るウォーダディー(ブラッド・ピット)のチームに、戦闘経験の一切ない新兵ノーマン(ローガン・ラーマン)が配置された。新人のノーマンは、想像をはるかに超えた戦場の凄惨な現実を目の当たりにしていく。やがて行く先々に隠れ潜むドイツ軍の奇襲を切り抜け進軍する“フューリー”の乗員たちは、世界最強の独・ティーガー戦車との死闘、さらには敵の精鋭部隊300人をたった5人で迎え撃つという、絶望的なミッションに身を投じていくのだった……。

詳細情報

原題
FURY
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
イギリス
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公開開始日
2015-02-10 15:00:00
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フューリーの評価・レビュー

3.8
観た人
29564
観たい人
12312
  • 4.4

    ToruHashimotoさん2020/07/05 23:44

    めちゃくちゃ渋い!
    かなり本格的らしい。
    以前に劇場で見たけど、再度観たくなった。
    きっかけは、映画監督の押井守さんの「シネマの神は細部に宿る」って本に戦車かものでは圧倒的に良い!って紹介されてたから。
    ドイツのティーガー戦車が本物だとか、
    プラピが着ているタンカースジャケットのファスナーには手榴弾のリングが使われてるとか、
    それそこ細部にまでこだわった映画。

    それもそのはず、映画監督は最近お気に入りで連続して観たデビッド・エアーさん。

    戦場で戦う男たちのリアリティあふれる内容が素敵でした。

  • 3.5

    ウラペコさん2020/07/05 17:11

    ブラピが見つめる先にはゲロピー。

    ノーマン…

    BFで歩兵特攻とC4バギー特攻じゃなくちゃんとした大型ビークルの戦車を使いたくなりました。

  • 4.4

    makkiさん2020/07/05 14:54

    めっちゃ良かった!!戦車を愛する男たちがぶつかり合いながらも最後はブラッドピットについて行くのが感動

  • 3.8

    attoさん2020/07/05 00:25

    ブラッドピットがやはり凄いのか、音楽がまた素晴らしいのか。
    戦争映画としての作品として見終わった後に残る悲壮感。
    そしてエマの着ていたワンピースがまたとても美しい。
    もうすぐ終戦記念日。この史実をどう捉えてこの後生きるか。

  • 3.0

    むむさん2020/07/03 12:15

    戦争映画は重く暗いものが前提となるが、その中でも、誇りを持って最後まで戦車と共にする男たちのかっこいい生き様がよく表現されていた。

  • 4.2

    けんちん汁さん2020/07/01 16:45

    男臭い戦争映画
    戦争は人を変えてしまうをありありと見せてくれるので好きです

    デヴィッドエアーのリアルを追求するスタイルはこの映画ではなかなかいい味を出していると思います。
    やっぱり本物の戦車を借りてきての戦車戦は迫力抜群!

    あとはぁぁ!!!
    ブラピィィィイ!!!
    結局ブラピなんですよぉぉぉぉ
    「これは俺の家なんだ」
    ちぐしょぉおおブラピイィ
    お前がそこで駄々こねなかったらみんな死ななかったって事実は一旦置いとこう
    先生とかかもう帰ってええぞっていう時の言い方やったやん!!
    帰ったらそれはそれで怒るやろ!
    でもええ!!
    ついていきます!!!

    人目のつかぬところでひっそりと泣くブラピに母性をくすぐられ、戦車から離れたくないと駄々をこねるブラピに母性をくすぐられ、いつでも卵を持ち歩いてるブラピに母性をくすぐられるそんな戦争映画でした

  • −−

    ダメハムさん2020/07/01 08:14

    記録

    よくある戦争映画だと思って見始めたら、予想以上の陰惨な描写と重苦しい空気感に少し驚く。序盤は感情移入しにくかったが、徐々にノーマンが打ち解けていく姿がよかった。

  • 3.8

    武装くんさん2020/06/30 10:41

    戦車部隊が主役の
    戦争映画!

    戦車内のシーンも多く
    この視点も面白い!

    途中の娘と母の親子の
    部屋での一時は
    つかの間の一時で
    ホッと出来る瞬間で
    好きなシーン。

    途中仲間達が
    入ってきて意地悪を
    してくるけど
    もぅ少し新兵と娘の
    出会い楽しませて
    あげたかったな!

    目玉焼きを舐めた奴
    ゲスの極み!

  • 4.5

    KODAIさん2020/06/28 15:19

    第二次世界大戦時のアメリカ軍兵士を描いた映画。当時のナチスドイツの暴虐さは誰もが知るところだが、罪の無い国民の命を奪ったのはいずれの参戦国においても同様のことである。ともすればおとぎ話のように語られがちな戦争という歴史的事実に対し、極めて現実味を持ってその残酷さを実感させてくれる良作であった。毎日平和に生きていける幸せ、やりたいことができる幸せ、恋ができる幸せ、そんな日常がひと昔前までは当たり前ではなかったことを忘れてはならないと強く感じた。

  • 4.3

    ひいらぎさん2020/06/28 03:34

    FURY(怒り※)はどこに向けられるのか。
    戦場では日々誰かがこの世を去っていく。その去り方はそれぞれで去ったあとに残った魂の入れ物の処理の仕方もそれぞれである。そして仲間を殺した相手を憎む。だが人の感情とはそう簡単な構造ではない。相手を見てしまえば当然情は湧く。敵国の人間だろうと人間であることには変わりなく言葉がなくとも話せば意思は通じる。
    果たして仲間を殺された怒り、憎しみはどこにあてればいいのか。我々は任務をこなすためだけに不可能な世界に飛び込まなくてはならないのか。家族と家の判断をしなくてはならない車長の強さと弱さ。部下の勇猛さと弱さからの脱却そして逆戻り。これらすべてが混ざり合い戦車という機械を通じて写し出される。
    個人的には戦場には異質な白馬の映るシーンが好きだ。だがせっかくのいい映画なのにスター・ウォーズのように過剰な曳光弾(実物を知らないのでなんとも言えないが)が少々残念に思えた。

    ※個人の感想にあった訳し方

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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