お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

インターステラー

G
  • 字幕

鬼才クリストファー・ノーランと、アカデミー賞(R)受賞Wキャストが仕掛ける、衝撃の宇宙体験!

地球の寿命は尽きかけていた。居住可能な新たな惑星を探すという人類の限界を超えたミッションに選ばれたのは、まだ幼い子供を持つ元エンジニアの男。彼を待っていたのは、未だかつて誰も見たことがない、衝撃の宇宙。はたして彼は人類の存続をかけたミッションを成し遂げることが出来るのか?鬼才クリストファー・ノーラン監督×アカデミー主演男優賞受賞マシュー・マコノヒー×アカデミー助演女優賞受賞アン・ハサウェイ”世界最強の監督とキャストが仕掛ける、衝撃の宇宙体験!

詳細情報

原題
INTERSTELLAR 
関連情報
製作総指揮:クリストファー・ノーラン
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2015-02-06 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
275
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

SF・超常現象洋画ランキング

インターステラーの評価・レビュー

4.2
観た人
184379
観たい人
87228
  • 4.0

    spiderさん2021/12/05 09:54

    スケールの大きい親子の愛の話
    難しい部分も多いけどお互いがお互いを想う気持ちは時代も場所も超えていくんだなあ

  • 4.0

    タノさん2021/12/05 09:52

    長くて時系列がついていけなくなりそうだけど、映像と時間の長さと不可解なものが上手く絡んで面白かった。

    短い期間で地球との年数が変わって、周りが老けるのに、自分は若いままって良いのか悪いのか複雑だな。

    映像と音楽が静かで、宇宙知らないけど、音の無い空間にいるかのような雰囲気を味合わせてくれる映画だった。
    音がする場面を無音にしたりして、そう演出が不気味さと怖さを感じさせてくれた。
    家族みんな頭が良く、行動力もあって良いな。

  • 5.0

    naoさん2021/12/04 23:45

    インセプションに続けてノーラン作品
    面白すぎる… 華麗な伏線回収
    序盤、プロジェクトの説明で「“彼ら“に呼ばれたのだ」“彼ら“が宇宙人なのかも分からずそこだけ随分曖昧だなぁと思ったら終盤で納得
    ウラシマ効果、おそろしい ノーランの時間への接し方が好き

  • 4.0

    AKWATTさん2021/12/04 23:17

    ●確かに凄いの4.0

    ある人から
    「ノーランは凄い」
    「でも説明出来ない」
    「しかも長い」
    という説明を受け、何となく敬遠してましたが、やっと視聴。

    確かに凄い作品ですが、全く説明出来ませんし、そんなのある訳ないじゃんという部分も多くて。

    なので「あなた、この映画が分からないの?」言われるのが嫌でこの点数つけてしまいました😓

    自分で納得出来る様になるまで、どこかで再見したいと思います。

  • 4.2

    eedaysさん2021/12/04 16:49

    SFなんだけど、ドラマっす。
    約束守りましょう、約束を破った人は、次から守りましょう!と思いました。

  • 3.8

    ホラーサスペンス映画好きさん2021/12/04 12:17

    自分のちっぽけな脳みそには少し難しかった。見ながら、相対性理論検索したり重力派検索したり....こんなにgoogleみたのに、解説サイト読んで最後理解した。映像はすごかった。難しくて理解してないのに、なぜか楽しくて、3時間があっとゆうまにかんじた。結局人類を救うのは愛なんだな......

  • 3.6

    うえびんさん2021/12/04 11:44

    地球と人類を救う親子の物語

    なぜか、ふと、食わず嫌いのSF映画が観たくなって本作を選択。

    宇宙空間、ブラックホール、未知なる惑星…、初めて観る世界の映像は、新鮮で美しくリアリティが感じられた。宇宙船の操縦や、中での活動の様子も面白かった。それと同時に強い恐怖も感じた。無重力、無音、暗闇、五感に刺激の無い閉ざされた孤独な空間は、僕にはとてもじゃないけど耐えられない。発狂してしまうだろう。宇宙飛行士は、肉体だけじやなく精神も強靭じやないと務まらない仕事だと思った。

    三次元、五次元、四次元立方体…。純文系脳の僕には、さっぱり解らず(だけど、ストーリーは追えるので大丈夫)。“霊”や“愛”といった宗教的な概念を、空間や時間と結びつけて物理的に解析しようとする行為そのものが西洋的で面白いと思った。目に見えない理知の世界を“見える化”した作品としてはすばらしいと思う。

    だけど、感じ入るものが少なかったのは何でだろう?

    人知を超えたものに対して、東洋的には、“無”や“空”や“虚”と称して、人間の頭(思考)では捉えられないとする。人間自体が、人知を越えた自然の一部だから。そういった思想からは、人類や地球を人間の誰かが救うという物語は、生まれにくい。

    僕がSFを食わず嫌いなのは、純文系脳で物理科学が苦手だからだけじゃなくて、純東洋思想で、アメリカ的な物語(西部開拓→宇宙開拓のフロンティアスピリット、世界の警察→地球や人類を救うメシア思想)にシンパシーを感じにくいからだったんだと気づかせてもらえる作品でした。

  • 4.5

    瑛都さん2021/12/04 00:16

    すごい以外言えない。本当にこうなってたらすごい。ポルターガイストとかも何かのメッセージだったら面白い。宇宙って無限なの有限なの。

  • 4.0

    ユカリーヌさん2021/12/03 23:36

    【過去に観た映画】2014.11.29

    3時間もの長さを感じさせないほど、しっかりとした構成に、目が離せない。

    壮大な話なのに、しっかりとした核が父と娘のドラマになっていたからか、違和感なく、引き込まれていった。

    物理学的なことはちょっと難しくて理解しにくいのだけど、
    科学も進歩し続けると精神世界に行ってしまうのかな。

    五次元の描写は鳥肌がたつほどに心理的に興奮してしまった。

    2014年観た映画の1本目は「ゼログラビティ」で、
    1月には「2001年宇宙の旅」も大阪ステーションのスクリーンで観た。
    これらの宇宙ものの要素を取り入れつつも、それを超えたものが、この映画にはあった。

    宇宙探査メンバーの一人、
    生物学者のアメリアの
    台詞の「愛は力」という言葉が印象的。

    そして、その愛に「信頼という絆」が加われば最強になる。

    人は孤独の中でも愛する人への想いがあれば、強く生きていけるのだ。

    大宇宙の中にいると、人の一生はなんと短いのだろう。
    家族や愛する人と過ごせる時間も限られている。
    だからこそ、その一瞬も大切にしたいと思う。

    何人もの人が死んでいく。
    ちょっとツッコミどころもあったけど、深く素晴らしい作品で、とてもすがすがしい終わり方だった。


    『宇宙航行のすべて』という特集で、現実世界と映画における宇宙航行の全足跡が掲載されていて、読み応えたっぷりのパンフ。

  • 3.7

    Lanaさん2021/12/03 22:41

    息をするのを忘れるくらいの緊張感。秒針を刻むような音に焦りを感じずにはいられない。
    ノーランの作品は、問答無用で映画の世界に引きずり込まれ、閉じ込められる気がする。

    年月が一瞬で過ぎ去ったと知ったときの絶望はとてつもない…時の流れは尊いものだなと改めて感じた。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました