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クロッシング・ウォー 決断の瞬間(とき)

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全員生還、それが軍隊の至上命令―

ドイツ連邦軍全面協力!現行のフル装備が観られるのはこの映画だけ! ドイツが撤退を決定する以前からアフガニスタンでのドイツ駐留軍を徹底取材!兵士一人一人の体験談を聞き、現地で脚本を書き上げ、現地で撮影を敢行したその熱意が本国ドイツでは話題となった。第二次大戦後、初めての戦闘体験をしたドイツ駐留軍が映画で撮りあげられるのはおそらく世界初!めったに観ることができない、ドイツ駐留軍のフル装備をご堪能ください!

詳細情報

原題
Inbetween worlds
音声言語
ドイツ語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
ドイツ
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公開開始日
2015-02-20 15:00:00
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歴史・戦争洋画ランキング

クロッシング・ウォー 決断の瞬間(とき)の評価・レビュー

3.3
観た人
198
観たい人
130
  • 3.0

    テツさん2021/12/01 21:34

    激しい銃撃戦の戦争映画を期待し過ぎた。

    アフガニスタンに駐留するドイツ軍の戦争映画は珍しい。

    1人の軍人が任務よりも自分の良心に従って行動した結果、部隊に被害をもたらしてしまった。

    この映画は、何が正しい事なのか?を問いかける。

  • 3.1

    ロロトマ氏さん2021/11/21 16:12

    癒し系クマさん俳優(自分的に)ロナルト・ツェアフェルトさん今回はちょっと頼りない指揮官

    紛争に介入するのは難しい

    ちょっと演出が自分と合わなかった

  • 3.2

    ふじこさん2021/11/04 19:12

    戦闘行為がメインではなく、そこに住んでいる当事者や、限りなく当事者に近い現地に駐留している兵士、なのに安全な所に居る上官には何も理解して貰えない。関係性や、その感情からくる人の行動を描いた作品。

    と、思ったけど、感情のない戦争なんかないし感情があるから争っているんだよなぁ…。
    余りにも人の命が安く、それでもそこで生きている人にとっては簡単に捨てられる故郷じゃなくて、なんとかしたくて戦って命を散らす。繰り返し。
    同じように駐留している兵士も命を賭けているけれど、そのうち国を出ていく余所者、と言われ、なんとかしたくっても個人の感情と断じられて本当の助けになれない。悲しさだけが波のように繰り返される映画だった。
    でもきっと戦地にはよく転がっている話なのかも知れない。悲しい。

  • 3.5

    ソラノさん2021/10/23 22:47

    アフガニスタンに駐留しているドイツ兵イェスパーたちは住民に歓迎されず、精神的に参っていた。現地通訳のタリクはドイツ兵に関わることで迫害され、命の危険を感じていた。

    終わりも未来も見えない。戦争の悲惨さ。

  • 4.0

    いち麦さん2021/09/22 20:31

    アフガニスタンに軍事介入したドイツ軍の駐留兵士と現地の通訳青年の奮闘と苦悩。終盤の衝撃には居たたまれぬ気持ちが何度も襲い和平の難しさを実感。人物夫々の背景も盛り込んだ臨場感溢れる社会ドラマ。

  • 3.5

    toshimoviesさん2021/07/02 17:07

    平和維持活動が任務だったはずなのに…。アフガニスタン派兵の壮絶な実態に迫る戦争ドラマ。
    これが戦場の現実なのか。戦争の意義の虚しさを痛く感じる。
    タリバンに抵抗するザキエル村。自警団の指揮官ハルーンと通訳タリク。難民申請却下。"身の危険を示す証拠"。牛の安楽死。"牛募金"。隣人の脅迫と妹への銃撃。軍法会議。「長年、多くの国がアフガンに軍事介入してきたが、最後は皆、この地を去っていく。だが戦争というのは一方の都合で終わらない」

  • 3.3

    川ちゃん77さん2021/04/24 09:31

    まあ戦争の現場の理不尽さはこういうことがあるし、だからといって合理性だけで判断すれば人間ではなくなってしまう。でも完全にフィクションのストーリーなのにこんな悲惨な脚本がよく書けるなと思う

  • 3.0

    しゃぐなさん2020/10/26 14:14

    後味の悪いことこの上なし(*´-`)

    この映画のもうひとりの主人公タリクの静かな闘いの物語。
    通訳は外交官なんだな…アフガニスタンの町の外れ壊れかけた砦を拠点に村を守る自警団を守護するために来たドイツの小隊が、この地を守り平和をもたらしてくれるように…彼が通訳する言葉からは、そんな祈るような想いが伝わってくる。どうか、自警団とドイツが揉めて彼らが帰ってしまうようなことがないように、力を合わせてタリバンに対抗してくれるように、と。
    翻ってドイツ軍は何をしにきたのか?自警団司令官の問いに「人々を護りに」と答える小隊長。言ってて虚しくならないか?冷笑してしまったよ、リアルに。

    決断の時なんていうたいそうなサブタイが付いてるが、それすらも虚しくなるような映画だった。
    アフガンの終わらない戦争の虚しさを描きたくた描いたんだとしたらよく出来てる。

  • 3.0

    ちゃかさん2020/10/23 14:25

    ほんまにこんなん普通にありそう。
    誰の為の正義なのか?

    ドイツは何で介入したん?やることが中途半端。あれじゃ兵士が可哀想すぎる。

    戦闘シーンは最小限やから派手好きには物足りないかも。

    誰も救われないからツラいわ。

  • 3.0

    キリコさん2020/10/23 10:51

    映画を通して何を一番伝えたいのかわからない。
    道を抽象的に描きたかったんだろうけどそれも中途半端。
    兄と同じ場所に来て結局何を思ったのよ、隊長は。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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