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ラスト・デイズ・オン・アース

G
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地球外生命体に支配された地球……生き残った男女2人に残された選択とは?

最悪の一日の終りに訪れたバーで、コールはマヤと出会う。二人は互いに惹かれ合い、恋人同士に…しかし、謎の地球外生命体に突如襲われる地球。その巨大な宇宙船は、地球に停泊し、人間たちを支配し始める。そんな絶望的な状況の中で、マヤの妊娠が発覚。二人は窮地に突き落とされる。……3年後、行くあてもなく森の中を彷徨うコールとマヤ。付き合いだしたときの楽しい気持ちは消え失せ、つらい飢えと寒さに耐える苛立ちから、ケンカが絶えない二人。二人はいなくなった娘を探していたのだが、やがてコールは絶望からの恐怖に取り憑かれ、現実を拒絶し始める……。

詳細情報

原題
BEYOND
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
イギリス
対応端末
公開開始日
2015-03-20 15:00:00
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ラスト・デイズ・オン・アースの評価・レビュー

1.9
観た人
25
観たい人
13
  • 2.0

    殺る気なヘンリーシルヴァさん2021/07/01 16:12

    とある男女を描いたドラマ
    というよりひたすら喧嘩見せられるだけ
    で夢オチで終わる
    だからSFぽい雰囲気だけ醸し出してはいるけどオチからしてもSFではない 

    内容はギュッとしたら実質10分以内で終わる内容

    タイトルは
    ラストデイズオン"マーズ"から多分とっている

  • 2.6

    zkさん2019/02/20 20:31

    小惑星が接近しつつある地球の、とある恋人たちの話。

    原題「BEYOND」。
    邦題がひどいB級映画はハズレが多い説。

    作りはまぁまぁちゃんとしてるし、嫌いではない。
    ただ、オチは完全にどこかで見たことあるやつだった。
    主役の人がラミマレック系。

  • 3.0

    さばさん2019/01/06 21:32

    なんでもいいから終末ものが観たくて全く期待せずに観た。景色と音楽は綺麗。
    ああいうのが作りたかったんだなぁっていうのはわかったし伏線の張り方はちゃんとしてたと思う。けど世界観以外は捻りがなさすぎて残念な二番煎じになってるし、登場人物にも感情移入できない。
    二番煎じとはいえこういうオチはすごく好きだし、宇宙船のデザインや雰囲気は好きなので、もうちょっとなんとかならなかったのかなぁと思った。

  • 1.3

    sin182さん2018/07/31 22:57

    ジェイコブス・ラダーの
    くだらん版(-_-;)

    主人公は終始クズ。

    ってか、この映画自体が
    クズ(-_-;)

  • −−

    YasujiOshibaさん2018/03/23 01:21

    なんだかスコットランドを舞台にしたピランデッロ劇を見ているような感覚。ミステリーだと思って見ていると、メタミステリーだったみたいな感覚。SFだと思って見はじめると「あれっ?」となって、やがてやっぱりSFだったんだと安心するのだけど、もう一度「あれっ?」となる。

    英語のレビューを見ていると、SFファンのなかには「夢オチ」だと怒っている人もいるけれど、そんなに単純な話なのかね。映画も演劇も小説も音楽も、時間に関わる芸術というのは、極論させてもらえば、ぼくらを最後まで引っ張ってくれるかどうかが全て。この作品にはそれがある。

    タイトルの「地球での最後の日々」というのは、誰がつけたのか知らないけれど、疑似餌みたいなものだよね。ぼくもそうだけど、とりあえずSFファンは食いついて見たくなる。でも原題は Beyond で実に意味深。とりあえず前置詞と考えて、何かの「向こう」なのかもしれないし、副詞だとすれば時間的空間的に「超えてゆく」ような運動を連想させるし、名詞だとすれば「あの世」ということでもあるわけ。

    実際にこの作品はそのどの意味も少しずつ当てはまるところが面白い。なによりも、時間を行き来するナラティブのなかでコール役のリチャード・J・ダナムと、マヤを演じたジリアン・マクレガーのふたりの芸達者ぶりが心地よい。感情のレイヤーを何層にも重ねたところから、なんともいえないダイナミックなエモーションが立ちあがってくるのだ。

    忘れてはならないのはスーパーの店員マイケルをやったポール・ブラニガンの存在感のない存在感。映画的でなさそうにみえて、すごく映画的なリアリティの出し方。物語のけっこう核心的な人物なんだよね。

    この作品、2014年のロンドンSF映画祭で上映できるかどうか議論になったみたい。結果的には上映されたみたいだし、ぼくもSFとしてありだと思うけど、さてみなさんは、どうでしょうか?


  • 1.0

    プチョヘンザさん2015/05/12 20:30

    すごい。
    何か光るものがあるはずと思って最後まで観たけどほぼ完全に後悔しかない。
    本編を観た限りではストーリーも理解不能。
    なんでこんな映画が普通に流通してるのか。

    イギリス人男女が罵り合うのを見るのが好きな人にはオススメしたい。
    ひとつだけ良かったのは映画中のピアノの曲。あれだけは切なく綺麗だった。そこに1.0点を捧げます。
    それを除いては見る価値が全くないのでは…。

  • 1.0

    みんてぃあ1109さん2015/04/08 18:55

    だみだこりゃw
    パッケージの「地球は支配された」でだまされますw
    てか邦題が詐欺。原題は【BEYOND】
    まず宇宙人は全く出てきません。
    てかSFじゃありません。
    SFかと思って借りたらただのB級どうでもいい人間ドラマ。
    夫婦がけんかして〜それでも〜なんちゃら。
    時間軸2つをおしゃれに音楽も交え交差させてますがでって言う、、、
    基本2人しかでてきません。
    街や景色がきれいです。ピアノのさみしい旋律が美しいです。
    おしゃれ映画ねえ。。
    終わり方も何が言いたいのか伝わってこず。
    どんな困難があっても夫婦でどうこうってこと?
    宇宙じゃなくてもいいやん!
    釣られたわw

    beyond:〜を越えて
    原題を踏まえるとなんとなーく映画の趣旨がわかるような。

    お菓子でも食べながら「地球を守るんだ!」的な映画を観たかったのに。。

  • 1.9

    Naoyaさん2015/04/06 00:14

    展開としてはSFで、終始ヒューマンドラマという流れ。SFとしての盛り上がりはない。B級作品だが、結末をふまえての展開とすると、小粒だが味のある作品。それだけに、魅力的な場面(雰囲気や登場人物など)がないのが惜しい。斬新さがなく、劇的な内容でもないので、印象が薄くなる内容で、アイディアでの押しが弱い出来。(DVD)

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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