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沈黙の執行人

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最強の男、スティーヴン・セガール主演。次なる宿敵は自らに兵士としての引退をもたらした最凶のマフィア。

史上最大級の凶悪な敵を取り逃がしたアレキサンダー(セガール)は長い軍役を退き、ロシアの小さなアパートで便利屋として 静かな生活を送っていた。そんなある時、勢力争いに火花を散らすマフィアの抗争に隣人の幼い子どもが巻き込まれてしまう。事を荒立てず事態を収めようとしたアレキサンダーだが、眼前に姿を現したのはなんと、かつて取り逃がした男だった。鎮めていた感情が再び込み上げ、かつての戦場の鬼へと変わる決意をする。最凶の敵との決着は果たして…。

詳細情報

音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-04-08 15:00:00
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アクション洋画ランキング

沈黙の執行人の評価・レビュー

2.8
観た人
333
観たい人
66
  • −−

    harukaさん2022/01/10 15:31

    親の借金返すために言いなりになってたサーシャだけど、普通に強くね?って思って後半見てた
    アクションシーンとして個人的には、アレクサンダーよりサーシャの方が見どころ感

    最後のレナとのシーンは必要だったか?って思っちゃう

  • 1.5

    くーたさん2021/12/22 10:25

     裏社会のボスや暗殺者などアレクサンダ役ーを演じる3部作の2作目(1「沈黙の処刑軍団」3「沈黙の制裁」)。原題は「A Good Man」。
     かつて取り逃がした中国人の武器商人との宿命の対決を描くクライムアクション。相変わらずストーリーは単調。セガール無敵ぶりはやや少なく、サーシャ(ビクター・ウェブスター)が結構強い。最後はあっけなく幕切れ。

  • −−

    つるぴさん2021/12/01 23:20

    2021/05/12

    取り逃がした“宿命の敵”との生死をかけた戦い!卑劣な一味を相手に元兵士が再び戦場の鬼と化す!己の正義を執行せよ!セガールがぶっ放す豪快アクション!

    特殊部隊員のアレクサンダー(スティーブン・セガール)は、イスラム系テロ組織のリーダーと、その仲間の中国人武器商人を暗殺する任務に就く。しかし任務は失敗、武器商人を逃がしてしまい多数の民間人犠牲者を出してしまう。2年後、アレクサンダーは東欧のある町で、便利屋として静かに暮らしていた。そんなある日、隣に住むレナ(ユリア・ベエルデス)と、幼い妹ミアの2人に出会う。2人にはサーシャ(ビクター・ウェブスター)という腹違いの兄がいるが、彼は死んだ父親の借金返済のため、ウラジミール(クラウディウ・ブレオント)が率いるギャング組織で働いている。そしてレナもまた、ウラジミールが経営する風俗店で働かされていた。その頃、町ではウラジミールの手下ばかりを狙った殺人事件が多発していた。手下が運んでいた現金が消え、現場には毎回、火の点いた線香と“グワイロウ”の血文字が残されていた。その消えた金は、ウラジミールらが大物武器商人、ミスター・チェン(ツィ・マー)のために資金洗浄したものだった。金が届かないことに腹を立てたチェンは、24時間以内に金かレナを渡せとウラジミールに命じる。しかしウラジミールは、ある策略を思いつき、レナの代わりにミアを差し出す。このことを知ったアレクサンダーは、ミアを救出するため行動を開始するが...。


    アブノーマル。


    3年後

    鍵を無くして困ってたお隣さん。開けてあげる。
    犬にローマンと名前を付ける。

    “鬼佬(グワイロウ)”

    線香を燃やすと、霊がそれを食べに来て家族が不幸になる。

    鍵を持ってるか?と。
    小さな鍵を首に掛けている。

    新しい鍵を持ってきてくれる。

    タコ坊主に一発いれる。
    〝映画みたいね!〟
    〝いや、たまたまだ。〟

    ウラジミールの手下に絡まれる。
    剣、持ち歩いてるのか。

    家に誘う。

    ミアが連れていかれる。

    〝普通の人だと思ってたのに。〟
    〝ああ、そうだよ。俺は悪党共を許せない普通の人間だ。〟

    サーシャ、突然強くなったんだが、なんだ?
    いや、もともと強いのか!

    警察かと思ったら...
    〝俺のボスはミスター・チェンだ。〟

    チェンのところに乗り込む。

    ラストは刀で勝負する。
    ソッコーで決着がつく。

    幸運のお守りっ首にかけていた鍵を渡す。

  • 3.0

    aaaakikoさん2021/11/15 23:51

    泥酔時に見たせいか、わりとおもしろかったです。
    線香、漢字の血文字といった、なんちゃって東洋趣味みたいな雰囲気と、低く流れるアジアンチックな音楽が酔っ払った頭に心地よい…ってこれいつものセガールだ。でもそれが良いのだしそれを求めて見るの。

    内容は…えーと、そう、リターンしたソルジャーの話。
    セガールはだいぶ年をとって格闘技は若い子におまかせ。代わりに「鬼の包丁」とかいう刃物を使ってキレのある技を見せるよ!
    女の子も可愛かった…けど、あれトラウマにならんか??
    でもまあ、何せセガールさんさえ登場すれば無敵なので安心して見てられます。

  • −−

    ヒレさん2021/11/02 23:55

    いつものセガール
    セガールM字カットじゃーんってことに気付いた
    気づいてしまった
    もうM字カットセガールとしてしか見れない

    最後のお色気シーンはいらなかった

  • 3.5

    NobuyukiIshiiさん2021/09/18 08:40

    セガールが鬼の包丁という巨大ドスを振り回して大暴れ。倒したマフィアのお金を盗んだら、友だちが濡れ衣を着せられそうになり、またそれをセガールが救うという理不尽すぎる展開も見どころ。さすがセガールを知り尽くしたキオニ監督の手堅い一作。

  • −−

    MSさん2021/09/01 18:04

    主役誰だっけ…となるシーンがある。必見。

    犬を飼っている人はいい人神話が成り立っているのか…防犯意識が低い女性だというのは分かった。
    名前付けちゃってるセガール…

    沈黙のアクションシーン カメラワークが毎回気になる…

    最後 え…どういう……ってなる

    演出 麦島哲也
    翻訳 後藤理絵
    調整 手塚孝太郎
    製作 HALF·H·P·STUDIO
    テレビ東京プロデューサー
    岡本英一郎 佐藤まりな
    制作協力 平田美和(HETHER)

  • 3.5

    toshimoviesさん2021/08/15 09:05

    かつての敵を葬るべく、再び戦いへと身を投じる元兵士の生き様を描くOVアクション。
    結構しっかりした設定と無駄ない登場人物。ラストの別れもほのぼの。
    "光なき所に闇はない。だが闇はなくても光は存在する。俺の中には両方がある"。イスラム原理主義テロ集団と中国武器商人チェン。便利屋アレキサンダー。2年後の東欧の街。"鬼老"(グワイロウ)死体に線香。"白いゴースト"。鬼の包丁。昔のことわざ:戦いに行くなら墓穴を2つ掘っておけ。関羽の流儀。「そいつは残念だ。もう連中が誕生日を迎えることはない」

  • 3.9

    ゴン吉さん2021/06/21 10:28

    スティーブン・セガールのアクションドラマ。 

    特殊部隊員のアレクサンダー(スティーブン・セガール)はダゲスタン共和国の作戦で中国系武器商人のボスを取り逃がす。
    その際に味方のドローンの攻撃により少女が巻き添えとなり、命を落としてしまう。
    退役した彼は、便利屋として暮らしていた。
    彼の住むアパートの隣には、父が遺した借金のためロシアンマフィアの息のかかった店で働く女性とその妹が住んでいた。
    借金を返すために彼女らの兄も組織の資金洗浄の橋渡しを行っていた。
    彼ら兄妹の背後にはかつて取り逃がした中国系武器商人のボスが絡んでいることが明らかに。
    兄妹をも巻き込んだ復讐劇が繰り広げられます。

    ガンアクションは少な目で、無双セガールの”鬼の包丁”を使った斬り合い格闘戦が見どころです。
    セガールのアクションは少ないですが、彼に代わり、姉妹の兄が以外にも活躍します。
    中国系武器商人は三国志で活躍した関羽を尊敬しているというのも興味深く、線香などの小道具もあり、東洋を意識した作品です。
    ロマンスもあり楽しめました。  

    地上波TVで鑑賞

  • 2.2

    ナオヤさん2021/05/30 18:33


    沈黙シリーズ35作目🎬

    ストーリーは任務失敗により取り逃した中国人武器商とロシアマフィア一味を壊滅させる為、戦う姿を描いた作品でした。今作は古武術メインというよりかは刀を使用したアクションが多く、スティーヴン・セガールの"サムライ"化に拍車がかかっていました。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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