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ラブドガン

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斬新な映像表現で日本映画界に衝撃を撃ち込んだ“愛”と“拳銃”のハードボイルド・ムービー。

斬新な映像表現で日本映画界に衝撃を撃ち込んだ“愛”と“拳銃”のハードボイルド・ムービー。…銃弾は撃つ人間の感情によってその色を変える!感情がこもってなきゃ地金の色。悲しい奴が撃った弾は青。憎しみの込められた弾は黒。そして赤い銃弾…師弟関係で結ばれた殺し屋の男たちと、過去の傷を抱えながらも彼らに触発されて成長していく少女をファンタジックな道具立てで描く。監督・脚本は、『舟を編む』で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した渡辺謙作。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2004
制作国
日本
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公開開始日
2015-04-10 15:00:00
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ラブドガンの評価・レビュー

3
観た人
456
観たい人
512
  • 3.0

    nori007さん2020/05/26 22:13

    永瀬正敏✕宮崎あおいという神キャスト。そこに新井浩文✕岸部一徳が絡むという。

    ただ映画としては、アート映画というかファンタジーというか。
    内容自体は意味不明でアホっぽい。

    殺し屋である永瀬正敏は、腹に入った弾丸を人間ポンプ式に取り出し殺しを行う。。。。という書いてるだけで頭がかゆくなる内容だ。リボルバー式拳銃がやたらかっこいいのだが、内容が淡々としているし意味不明なのでまあかなりビミョウな映画である。

    もう少し、地に足ついたストーリーでいいんだけどな。

  • 1.6

    KensukeSatoさん2020/04/29 15:19

    2000年代初頭邦画の雰囲気や画の色味とかはいいんやが、いかんせん演出が安っぽく、ストーリーもおもろない。
    監督がしたい事を詰め込んだ感しかなく残念。

  • 3.8

    えさん2020/03/30 12:21

    誰かに殺されるなら..
    ファンタジー ノスタルジー
    永瀬正敏と宮崎あおいというのが◎

    ミユキの居場所、それぞれの居場所
    孤独がつながる

    久々の新井浩文、いつまでも私の心を揺さぶる、、、

  • 4.0

    すとぱらさん2020/02/05 22:52

    撃たれた、2つの台詞

    「殺し屋でもいいから、愛のある人でいて..」

    「お世話になりました、クソッタレ!!」

  • 1.6

    hkrさん2019/12/26 18:48

    ストーリーはなんだか幼稚というか、気持ちを入れて見るのが難しかった

    しかしキャストがいい
    宮崎あおい、永瀬正敏、岸部一徳、新井浩文

  • 2.9

    まさん2019/05/12 20:39

    憎しみを抱えて生き続けても辛いだけ。忘れられるなら忘れたい。まぁそらそうやろな。でも自分がこれくらい人を憎んだ時に忘れられるかと言ったらちょっと不安だな。そのしんどさに耐えられるか分からない。さすがにこの映画は俺には難しすぎた

  • 4.0

    前方後円墳さん2019/01/05 17:45

    痺れる。殺し屋のロマンをこれでもかというほど見せ付けられたのだ。
    漫画チックな演出が多く用いられ、抽象的な夢やラストーシーンなど不思議な映像空間に放り込まれることになるのだが、物語は単純でわかりやすい。序盤は殺し屋、葉山田且士(永瀬正敏)と無理心中で生き残った少女、小諸観幸(宮崎あおい)の心のふれあいから始まり、葉山田を追う殺し屋、丸山定(岸部一徳)と種田太志(新井浩文)の師弟コンビが中盤から加わって物語が展開していく。見た目にはどう見てもギャグにしか思えない丸山と種田に感動的役割を担っているところに映画というジャンルの面白さを感じないではいられないのだ。
    とにかくそれぞれのキャラクターが瑞々しく生きている。特に丸山定(岸部一徳)と種田太志(新井浩文)の師弟コンビは最高で、最終的に種田の成長物語になってしまっているぐらいだ。ただの怖いチンピラにしか見えない種田が体調の悪い丸山に肉食って体力つけろというシーンは小さな感動すら感じる。この葉山田と丸山と種田の殺し屋としてそれぞれが認め合うクライマックスは鳥肌が立つぐらいのかっこよさだ。愛の赤い弾丸が飛び、そこからは"愛"の洪水になる。最後に種田と観幸が出会うシーンは漫画そのものだが、真っ赤な銃が丸山且士という名前をつけられていることがわかった時点で彼ら4人が出会う感動、そしてラストシーンへの転換が心地よい。

  • 3.3

    寺神大輔さん2018/11/19 23:09

    かなりの斬新な撮影方法てか技法てか表現の仕方てかはい。

    役の中の人物の心の動き心情を具現化した結果がこれだ。
    見る人によってはなんだこれとわからなかったり矜羯羅がったりすると人それぞれ思うかもしれないが俺は有りやなと思った


    一徳さん永瀬さんコンビも好きだけど

    半グレ新井さんと一徳さんペアのやりとりが結構好きだったり

    表現の仕方が面白い映画

  • 3.0

    SatoruNakataさん2018/08/27 23:05

    2009/1/30
    (多分、宮崎あおいさんが出ているから観ただけなんだろう…付けている星が甘い…気がする。)

  • 3.0

    らんらんさん2018/04/30 10:15

    赤い拳銃を持つ訳ありの殺し屋と、訳ありの少女が出会うお話

    宮崎あおい目的で鑑賞、なんか若いからかイメージ違う、見たかった宮崎あおいではなかった

    作品としても、最初がきつかった、わけわからない展開、永瀬のキャラも不自然な独り言、しかもダサくてクサいことばかり
    見る前から面白くなさそうと思ってたけど、それを上回るつまらなさ、しかも面白くなりそうにもない、最初から見るのやめたくなったもん
    ただ後半は盛り返してきて普通に面白いからなんかもったいない
    終わりがいいから前半のつまらなさちょっと許せちゃうもん

    ファンタジー的な世界観、拳銃から出る弾の色に感情が映るとかなんか斬新で印象的
    出演者では岸部一徳が安定してずっといい味出してる

    つまらないと思ってもどうにか最後まで見る主義だから、それに救われました、最後まで見ればそれなりになんか残る作品

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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