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ドローン 無人爆撃機

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最新鋭ドローン爆撃機を駆使した戦闘のリアルを描く戦争アクション!

ネバダ州、クリーチ空軍基地。アメリカ軍が進めているテロ対策プロジェクトで集められた2人の兵士、ジャックとスー。最先端の技術を駆使したドローン(無人爆撃機)・パイロットとして、ボタン一つでテロリストの運命を決定する任務を課せられている。戦地から遠く離れた安全な場所にいながら、遠くの国にいる人間をリモコン操作一つで殺せることで、感情が麻痺し、ビデオ・ゲーム感覚に陥るジャックに対し憤り、2人のチームワークは少しずつ崩れ始める。そんな中、新たな命令が下るが、この攻撃で罪のない人々まで犠牲になってしまうことにスーは戸惑う…。

詳細情報

原題
Drones
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2015-04-24 15:00:00
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歴史・戦争洋画ランキング

ドローン 無人爆撃機の評価・レビュー

2.5
観た人
69
観たい人
21
  • 2.0

    Hirokingさん2020/10/29 23:36

    おい‼️そんな終わり方ありか‼️
    全く‼️不完全燃焼だよ😭
    すべてやり逃げされた感じの作品でした…

    2020年278本目

  • 1.5

    殺る気なヘンリーシルヴァさん2020/10/17 20:26

    突然内容が真逆のことを主張しだしたり
    大将の娘であることをいいことに好き放題して命令違反などしまくる糞女がうざいだけのクソ映画

    クソ女にイライラしたい人にオススメの作品

  • 4.0

    takumaさん2020/04/08 20:58

    2013年 アメリカ映画
    原題:Drones

    ドローンをキワードとしたビデオにイーサン・ホーク主演の2014年「ドローン・オブ・ウォー」というビデオがありますが、今日見たのは、同じようなテーマの「ドローン 無人爆撃機」です。こちらの方は2013年のアメリカ映画となっています。テクノロジーの進化によって、無人のドローンを使って爆撃を行うジレンマを描いた作品です。前半はトレーラーの中でドローンを操作する二人の噛み合わない話しにイライラさせられますが、後半は徐々にこのストーリーの世界に引き込まれてしまいます。

    正しい判断、正しい結論が何であるかを「ドローン・オブ・ウォー」以上に考えさせられるストーリー展開になっています。ドローンを題材にしたビデオ作品は今後も出てくると思いますが、まだしばらくは新鮮さを感じさせられるテーマだと思います。

  • 3.0

    Tkcさん2019/10/31 00:11

    陰謀論、反政府、テロリスト、政治、社会情勢
    悪しきを利用する悪も実際存在する
    けど、それを見極めるのは困難

    大事なのは、
    自身の見解をしっかり持っておく事
    他者の見解を鵜呑みにしない事
    かと言って、蔑ろにもしない事
    自身の見解を過信しない事
    自身と他者の見解をしっかり吟味する事

    誰かの悪は誰かの正義
    善にも悪にも100%は有り得ない

    改めて色々考えさせられた

  • 2.0

    ゆかりさん2019/07/23 17:16

    主人公2人の主張や行動が、ある出来事を機にまるっ切り逆転する様に、おいおいおい、と思う。
    女性にこんな任務は向かないだろうな。
    えーっと思ってる内に終わり。
    こんなことがあったら、今後生き地獄。

  • 2.8

    イチロー51さん2019/04/22 17:42

    アメリカ空軍のRQ-1プレデターがパッケージになっているので、これは見逃せないと思い鑑賞したが、殆どがプレデターからの映像とネバタ州の空軍基地コンテナ内の映像だけで構成されているので少し退屈です。

    攻撃するのか、しないのか、二人の兵士の争いと葛藤、普通は上官の命令に従いますけどね!

  • 2.5

    よかさん2019/01/20 17:24

    パッケージはドローンアクションかと思いましたが…
    操縦士と上司の「打て!」「打てません!」のやりとりで終始でした。

  • 2.0

    こもりさん2018/07/29 02:05

    ドローン操縦士がHVT(高価値標的)撃墜任務を遂行すべきか葛藤する話。
    ドローンの操作はゲームみたいに見えるけど実際に人が亡くなっている、時には罪のない非戦闘員を巻き添いで殺すことがある、そのせいで操縦兵がPTSDになることもままある、ってことなのかな?操縦兵の精神不安定すぎない?ターゲットを殺す正当性があるのかとか考えてたら戦争とかできないよなーと。ワルキューレの騎行の正しい使い方を提示してくれてる

  • 3.3

    MayumiMさん2017/03/12 22:11

    アフガニスタン上空を飛び回っている無人爆撃機を操縦しているアメリカ国内のオペレータールーム内を舞台に、ゲーム感覚で作戦を遂行する隊員の葛藤や苦悩を描いた物語。
    網膜剥離で戦闘機から降ろされた女性中佐とゲーマーとしての技量で作戦を成功させてきた一等兵が、ヒューマニズムと命令の狭間で葛藤し、肉弾戦交えた口論となり、ケッキョク上官から再度命令されて……という流れはよくあるタイプ。しかも、最初は反対していた女性中佐が大将である父親に911で亡くなった母と弟の敵討ちだと諭されて意見を翻し、逆に一等兵は大将の嘘を見抜いて反対する……という辺りもよくある流れ。むしろ、中佐が女性ではなく男性だったら、妙なイヤラシサを感じさせず観賞するコトができたんだろうなァ……と思うと、かなり残念な気が。……まァそもそも、作戦遂行中に上官に意見して、なおかつ一分一秒を無駄にしている辺り創作感満々なんだけど……。
    正解やその後を示さない『続きはアナタの心の中に』的エンディングも、余韻を愉しむ (むしろ憐れむ) 雰囲気を醸し出しているものの、放り出したという印象も否めない。とはいえ、アメリカが未だ"復讐"に支配されている現実は強く表現されていたようにも感じた一作。

  • 1.3

    てつへいさん2017/02/05 12:00

    アルカイダのターゲットをドローンによって監視するシチュエーションのみで構成される低予算ばりばりの作品。

    何がひどいって、登場人物がおよそ4人しかいないのだが、まず主人公が軍人ではありえないほどの命令無視。即刻射殺してほしいくらいムカツク。そして今度は、主人公とその相棒のキャラクターが途中で真逆にひっくり返って、もうそのコンテナごとミサイル打ち込もうぜってくらいにしかならない。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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