お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

おばあちゃん女の子

G

毎日は小さな冒険に満ちていて、昨日と同じものなど何ひとつないのかもしれない─。夫婦の愛の物語!

ある夫婦のある一日。小さな冒険に満ち満ちた、「ウルトラミラクルラブストーリー」の横浜聡子式・夫婦の愛の物語!どこかのアパートに住むある夫婦。いつもどおりたかしは仕事に出かけ、はつえは家事をする。いつもとちょっと違うのは、はつえのお腹の中… 。ありふれた会話、見慣れた風景。何も変わらない普通の「今日」。でも本当は、毎日は小さな冒険に満ちていて、昨日と同じものなど何ひとつないのかもしれない…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2011
制作国
日本
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2015-05-01 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入220円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
220
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
330
ご注文手続きへ

キャンセル

ドラマ邦画ランキング

おばあちゃん女の子の評価・レビュー

3.2
観た人
71
観たい人
33
  • 3.5

    マイノルさん2020/07/21 15:48

    見たままを感じる。どうしても頭で設定やら物語の筋やら考えてしまうけれど、そんな事を飛び越えてる。なぜ少女ははつえを「おばあちゃん」と呼んだのか。そして呼ばれたはつえもすんなり受け入れている。不思議だ。そして野嵜好美はこわくて面白い。

  • 3.6

    さわやかなひとさん2020/05/25 13:12

    野嵜好美って、妖精のように見えるんですよね、なぜか!
    ×宇野祥平×横浜聡子なんて見ないわけにはいかないでしょう

    なにがすごいって野嵜好美。
    野嵜好美のお芝居ずっと見てたいって思う。

  • 3.8

    堊さん2020/02/01 14:56

    ラストの四つん這いからのクロースアップは『こわれゆく女』すら連想。なんであの室内をこれだけ広く撮れるの。「塔からわたしが見えるから」にはなぜか涙が溢れる。

    参考文献:三好銀『夜中の電卓』高野文子『田辺のつる』

  • 4.3

    ルサチマさん2019/07/02 22:09

    これは短編の傑作だと思う。
    子供のままおばあちゃんになった女は足を曲げ、四つん這いの視線に下がるが、一度立ち上がれば杖の支えが必要となる。
    流されない糞や腐ったリンゴのように、彼女は最早子供のように登り降りも走ることも叶わず、巨大な子供として存在する。
    扉によって姿勢を壊される彼女の孤独な視線とトイレに籠る夫の視線は交わることがない。
    「ごめんなさーい、もうしませーん」からの皿洗いが彼女を大人にする儀式のようなものへと変わるのか。

  • 3.0

    koockyさん2018/10/29 22:18

    おばあちゃんは漠然とした怖れや虚しさを内に抱えているようだった。
    おばあちゃんはいつか死んじゃうかもしれない。
    妊婦+魚という想像しただけでも胸が悪くなりそうな生臭さがすごく伝わってきた。
    そして、おばあちゃんの履き物は白に赤ラインのパトリック。

  • 3.7

    ただのすずさん2018/06/20 22:03

    変な歌声も、
    洗濯物干してても、
    おしっこしてても、
    落ちたもの食べてても、
    野嵜好美がやっぱりすごい。
    缶詰抱えて小走りになって何にもないところですっ転んだ時のぐねった足首みて。
    声出して笑った。
    元からこうなのかもしれないけど、
    妊娠中の不安定さとか姑に対するもやっとした感じとか、
    狂気っぽいのがぼーっとしたごく日常に溢れてて癖になる。
    トイレ狭いから怖いよね、あけたくなるのわかる。
    退屈じゃなくなるのはいいな。

    短編。

  • 2.5

    RYUYAさん2017/12/03 17:55

    タイトルのまんまな映画。
    おばあちゃん女の子。
    つまり、謎。
    でも横浜聡子には人が集まる。
    なんか、それもわかる。
    不思議な人の、不思議な映画。
    クセだらけ。
    宇野祥平は日本の秘宝。

  • 3.0

    グリンピースさん2017/12/02 03:16

    ジャーマン+雨では強烈な個性派演技を見せつけ、「最近は夜空はいつでも最高密度の青色だ」でシンガーソングライター役がハイライトを叩き出した野嵜好美さん!
    やっぱり安定の野嵜好美さんだった。

  • 2.8

    みきてーさん2016/04/01 10:32

    毎度のごとく、監督の世界観に置いてけぼりになる。が、短いながらもパンチのあるムードで目が離せない。
    全く何が言いたいのかは理解しかねた。

    なぜ野嵜好美は若くしておばあちゃんと呼ばれるのか?
    彼女が妊娠中なのに腰を打っても動じないのはなぜか?
    死のうとしているのか?なぜやめるのか?(結局濃厚に漂う死のにおい)全然わからね~~~~

    宇野祥平の佇まいは最高。

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す