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ロスト・フロア

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忽然と姿を消した子供たちの行方を必死に探すセバスチャン。そして、事件は衝撃の展開を迎える。

普段と変わらない朝。セバスチャンはいつものように、二人の子供を学校に送り出すため、元妻のアパート7階を訪れる。子供たちは、父親と“1階まで競争だ”と階段を駆け下りる。セバスチャンはエレベーターで1階まで降りるが、子供たちの姿が見当たらない。忽然と姿を消した子供たちの行方を必死に探すセバスチャン。そして、事件は衝撃の展開を迎える。

詳細情報

原題
Septimo/7TH FLOOR
音声言語
スペイン語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
スペイン/アルゼンチン
対応端末
公開開始日
2015-05-08 15:00:00
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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

ロスト・フロアの評価・レビュー

2.7
観た人
462
観たい人
139
  • 2.5

    kumikomsさん2021/12/01 20:06

    まぁよくある感じだけど、お父さんの短絡的な考えで呆れる…
    それだけ焦ってるって事なんだろうけれど…

    大人のエゴで巻き込まれた子どもたちが可哀想。

  • 1.2

    りぽーんさん2021/11/09 09:31

    1.5時間かけて観る映画じゃない

    サスペンスというより
    夫婦間のいざこざ


    突然学校休まされて、人の家で半日
    過ごして、家戻ったら急遽スペイン行き
    決行されて父親と離れて、空港行ったら
    母親だけ行くことになって母親とあっさり
    お別れできる子ども2人の方が、サスペンス

  • 5.0

    いち麦さん2021/10/07 09:00

    不可解な失踪事件のミステリーで引き込んだ後、明らかにした真相から一気に人間ドラマの色を出す味に転じていく辺りが何とも憎い。冒頭の人物描写も生きる。ジャンル映画の一寸斜め隅を突くこういう作品は小粒でも魅力的。
    ベレン・ルエダの表情は深みがあって作品に上手くはまっていたと思う。母親も父親も子供にはいつまでも親らしく立派な大人で映っていたいものなんだなぁ…と。ホロリと感じ入るエンディングだった。

  • 2.0

    なおさん2021/09/03 01:48

    父親が子供たちを学校に送る前に、目を離した隙に、子供たちはいなくなっていた…
    展開も悪くないし、あらビックリの終わりだったが、大雑把な作りでいまひとつ。

  • 1.9

    はさん2021/07/31 06:21

    父エレベーター、子供階段で競争したら、一階に着くまでに子供が消えました。

    子供らが消えてからなんらかの事件だと気づくまでがピークで、そこまではすごく面白かった。
    真相が明らかになる毎に、どんどん話から興味が失われて行く感じ。
    怪奇現象なのか、事件なのかどっちに転がるんだろ、って思ってる間は楽しい。
    真相解明パートについては起きてること箇条書きみたいな感覚で、眺めてるだけ感が強かった。

  • 3.1

    ハリーさん2021/07/29 02:32

    ふと目を離した隙に行方不明になった子供を取り戻すため奮闘する父親をメインに描いたサスペンス。

    子供はどこへ行ったのか、犯人は誰なのかと事件の真相に迫っていく様子が主軸に描かれます。個人的に今作の真相に関してはあまり好きではありません。

    理由としてまず、前半は目を離した間に子供がいなくなるという想像もしたくない最悪の事態だが誰にでも起こりうる可能性がある事態なのに対し、今作のオチはあまりに非現実的すぎる。
    それが映画だろと自分でもツッコミましたが、今作のシンプルかつ日常感あふれる冒頭から考えるとそのまま日常で起こりそうな恐怖体験を描いて欲しかったという個人的感想です。

    もひとつ言うと、肝心の真相のパンチが弱い。演出もいまいちだし説明不足感もあります。
    そんなこんなで個人的に前半の導入は面白かったが後半のストーリー展開が好きではなかったです。

  • 3.6

    ちいさな泥棒さん2021/07/17 01:47

    学校に送り出すため元妻のアパートへ。自身はエレベーターで子供達は階段で7階からどちらが先に1階につくか競争するが子供達の姿が消えてしまい…現実にもあり得そうなあの絶望感はゾッとする。先が読めてしまうけどそれでもかなり胸くそが悪すぎる展開。何より子供が可哀想だったな。

    サムネできっとそうなんだろうなってことがまんまだったのでわかった上で観たけど、勘のいい人なら同じくサムネでわかってしまうかも。あれどうにかならないかな…母親役の方『ロスト・ボディ』の方だったんですね。だとなおさらただ毎じゃねぇなって出オチ感も否めないかも…😂でも面白かった!

    『ロスト・ボディ』もめちゃめちゃおもしろくって『フリア よみがえり少女』と同時期に観てスペイン映画もイケるな、好きだなと思えるキッカケになった一本だったかな。『ロスト・アイズ』もこの人なんですね。目もロストしたり忙しいですな。これを機にこちらもロスト三部作(勝手にそう呼んでる)として観てみたいなと思います。

  • 2.2

    kuminchuさん2021/06/25 22:57

    ベレン・ルエダさんの「ロスト・アイズ」「ロスト・ボディ」が面白かったから、あれコレもロスト系?と気になって観た。


    観たことなかったっけ?
    なんか観たことある感じしたし、途中で読めちゃった
    ちょっと期待外れ



    皆さんのレビューにもあったように
    大人に振り回される子供たちが不憫としか感じなかった

  • 3.5

    マンハッタン狩猟蟹さん2021/05/06 11:18

    『ロスト・ボディ』『ロスト・アイズ』と観たので、それならば「ベレン・ルエダのロスト3部作」(勝手に命名)全部見ておこうと鑑賞。
    題材が秀逸。同じくらいの年齢の子を持つ親として、自分が何の不安も感じていない状況で一瞬目を離した間に子供がいなくなるというシチュエーションは、他人事ではない、なかなかの恐怖。特に自分のマンションの階段なんていう日常も日常だと尚更。
    同じ理由で、謎としても魅力的。
    それだけに、まあこれくらいしかないよね〜という真相は、サプライズにも乏しく残念。
    自身の身体を失い、目を失い、子供を失ったベレン・ルエダは次回、何を失うのか。

  • 1.8

    スタンスフィールドさん2021/04/22 15:39

    犯人解っちゃったけどそこが主軸ではないのかな。
    計画がかなり杜撰オチはあっさり。
    子供じゃなくて孫かと思いました。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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