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許されざる者

G
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イーストウッドの最高傑作…そして過去20余年に作られた中で最高のウエスタン。

『許されざる者』は“私がウエスタン映画について思っていたこと全てを要約した”現代の古典作品だ、と監督/主演のクリント・イーストウッドはかつてthe Los Angeles Times紙上でこう語った。アメリカ映画協会の選出したアメリカ映画ベスト100に名を連ね、1992年のアカデミー賞(R)では作品賞、監督賞、助演男優賞(ジーン・ハックマン)、編集賞(ジョエル・コックス)を含む4部門を受賞。イーストウッドとモーガン・フリーマン演じる元アウトローのコンビは、その手に再び銃を持ち、最後の追跡の旅に出る。リチャード・ハリスは名の知れた殺し屋を、ジーン・ハックマンは如才ない魅力…そして残忍さを併せ持つ保安官を好演した。『許されざる者』こそが“我々の世代を代表するウエスタンである。”(Kenneth Turan, Los Angeles Times)

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詳細情報

原題
Unforgiven
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1992
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-05-15 15:00:00
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許されざる者の評価・レビュー

3.8
観た人
9588
観たい人
6479
  • 3.6

    Leoooona20さん2020/07/02 21:28

    出てくる女性以外は基本許されざる者。
    お腹が空いたと言って、夕飯食べたのにマクドウーバーイーツしてる自分もまた許されざる者。明日走るから許してくれ。

    こういうのって日本で言うとどういう映画を観た時の感情に近いんかな。
    地味にあと4本で600本やから慎重に600本目を選ばネバダ。

  • 3.6

    ゆさん2020/06/30 17:57

    これぞアメリカ西部劇って感じなのかな
    ただの銃撃アクションじゃなく、漂う哀愁と重厚感。イーストウッド、容赦ないですね
    正義って本当に1つじゃない

    最後店の前でネッドに並ぶカットが辛かった

  • 3.8

    takuaraさん2020/06/30 16:45

    1人の殺し屋な話

    何とも言えない哀愁漂う殺し屋
    相棒2人も良い味で、イーストウッドを引き立てていた 
    正義とは何か
    罪とは何か

  • 3.5

    ビスコさん2020/06/27 13:45

    事前の情報量があるなしで
    面白さが決まるのだと思いました。
    当時のアメリカの情勢や、過去の行いなどを知っておくといいかも。
    いろんな場面に意味が
    込められているので見返す必要があると思いました。

  • 4.0

    しょっぴきさん2020/06/26 00:54

    2020年6月26日37本目@Netflix
    イーストウッドまじかっけえ。モーガンフリーマン情けねえけど憎めねえ。
    ジーン・ハックマンも嫌な感じがちょうどいいなあ。死際のセリフも本当にいい。
    西部劇意外と好きなんだな

  • 4.0

    バリさん2020/06/25 11:49

    渋かっこいいんだよなクリント・イーストウッド。

    罪人は何をしたら許されるのか、善悪の境目とは何なのかなど、考えさせられることが多い作品だった。

  • 3.9

    fontaineさん2020/06/25 06:33

    人殺しを請け負う賞金稼ぎの話し。
    昔の西部劇はこんな話ばっかりだった。現代のスナイパーと違って白昼堂々と「お前を殺しにきた」なんて言って銃をぶっ放していた。
    クリント先輩は私が選ぶベストオブ賞金稼ぎ。

  • 3.8

    ゆきのすさん2020/06/24 16:36

    銃が当たり前にある世界。人殺しが日常の世界。だからこそ殺す事の重みを描いたのだはないか。もちろんアメリカならではのテーマ。
    アメリカ人の心の闇。正義は自分の中にしかない。

  • 3.7

    かさん2020/06/21 18:24

    早さより正確さだ。
    おれはこれ以上早く抜くと正確には撃てない。

    銃を手に取っていたら死んでたぞ。

    それでも君と寝ないのは妻のためだ。

    殺しは非道な行為だ
    人の過去や未来を全て奪ってしまう。

    ネッドを店の飾りにするなら覚悟が必要だ。


    妻のお陰で足を洗ったガンマンが11年ぶりに銃を手にする。
    過去を捨てた男に人が殺せるのか。

    一つ一つの所作に固唾を飲む緊張感が漂う見事な演出。

  • 4.8

    シネマ侍さん2020/06/18 00:10

    復讐の先に待ち受けるは断ち切ることのできぬ連鎖

    侵した罪は決して消えることはない

    受け入れ、前に進む者
    抗い、足踏みする者

    誰しもが罪を背負って生きている

    人は皆、「許されざる者」

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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