お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

g@me.

G

狂言誘拐を仕組んだ男女の恋の行方を描いたラブ・サスペンス。原作は・東野圭吾の『ゲームの名は誘拐』。

エリート広告クリエイターの佐久間は、仕事で屈辱を味わわされた広告主・葛城の娘・樹理が家出するのを偶然目撃する。樹理に、自分を人質として父親から3億円の身代金を奪うという、狂言誘拐を持ちかけられる。計画を実行していくうちに、二人は恋に落ちていくのだが……。

★こちらの作品のトレーラーは約1分の冒頭映像となります。

詳細情報

関連情報
原作:東野圭吾「ゲームの名は誘拐」(光文社刊)
音声言語
日本語
制作年
2003
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2015-05-27 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

サスペンス・ミステリー邦画ランキング

g@me.の評価・レビュー

3.1
観た人
3091
観たい人
661
  • −−

    JOEさん2021/06/29 07:59

    始まりの独白のシーンは別に無くても良かったような…だったらラストでももう一展開あった方が良かったような気がしたかな

  • 2.5

    クロノさん2021/05/19 08:10

    みんな嫌なやつでなんで好きになるのか理解できない。
    最後のお父さんの感情の振れ考えるとちょっと面白い

  • 3.0

    キリンさん2021/04/21 22:17

    主人公が「え!?」となるまで
    全く自分も気づかなかった

    見事だったな〜

    そして、その後に続くエピソードも
    サスペンス要素があって面白かった

    時代なのかな、わかりやすいプチリッチな
    表現も面白い

  • 3.2

    sfallさん2021/03/14 22:15

    俳優でいうと誰?っていうメタい質問、映画の楽しみの一つですよね

    一生いちゃこらしてろ~
    って思ったのにな

  • 1.9

    しょーさん2021/02/25 00:27

    『東野圭吾原作』縛りで映画を見る。5本目。狂言誘拐をテーマとするラブサスペンス。仲間由紀恵があまりに綺麗。

    緻密なトリックがあるわけではないけれど男女が結託し誘拐犯と被害者としての関係に男女の駆け引きが掛け合わさって話が二転三転していくストーリー。前半はすんなりことが進むものの冗長な印象を受けるけど後半になって話が思わぬ方向へ展開していく。完全に油断してたから「お?」ってインパクトはあり。

    ただ全体的にめちゃくちゃあっさりしてて割と難なく進むし2人の関係も割と淡白にみえて実は惹かれあっててとってつけた感は否めず。主人公2人ともに悪い意味で二面性を感じず、そういう台詞を言うから関係性が変わってきていることがわかるけど演技からあまり読み取れなくてちょっとポカーンともなる...。

    主演おふたりの若さと時代を感じる映画。

  • 3.5

    せいくんさん2021/02/22 18:11

    2021.02.22

    途中迄、展開も読めて、あり得ない話だなあって観てました。ただ後半からの目まぐるしいどんでん返しの展開は全く読めませんでした。仲間由紀恵さんも今より数段若々しく細身なので綺麗でした。

  • 3.0

    そーやんさん2021/02/11 22:17

    東野圭吾の力で3までもっていったけど、演技とかはうーん。
    藤木直人のスーツ、キーチェーン、薄サングラス、全部ダサくて、時代なのかな。

    どんでんはあるので、最後まで我慢してみてもいいかも。

    小日向さんの無駄遣い。

  • 3.3

    まりこさん2021/01/30 20:54

    東野圭吾原作らしく、最後までどんでん返しが続くので見ていて飽きなかった。
    好きになったら負け・・・そんな恋は嫌だけど。
    携帯は古いし、出演者があまりに若くてちょっと違和感があったのが残念。
    もっと早く見ていればよかった。

  • 3.6

    カミワザさん2021/01/12 19:51

    東野圭吾原作。
    ゲームと普通に検索しても中々ヒットしない、@が微妙に邪魔なタイトル。

    雰囲気として、知能戦を駆使した『DEATH NOTE』的でありながら、
    恋愛要素も非常に強く、逆にちょっと遠慮がちなサスペンス。なのでその点のスリルを求めている方には物足りないかも?
    まぁ正直、2人が恋愛に発展するのは良いとしてもあのベットシーンは蛇足。
    何故って見せるところ見せないで無駄に長いから(笑)
    キスシーンだけで十分ムードがあったし、伝わったんですがね・・・

    といっても後半にかけての展開は俄然面白くなりますので、途中で投げ出さないで最後まで鑑賞がお勧め。

    ちょっと飛躍しすぎかなーとの印象もあります。
    今の繋がりは無茶では?とか、なんて殺生な!等と突っ込みながらも、これらも全て「ゲーム」として考えれば納得(我慢!?)はできます。
    個人的には、椎名桔平と策の読み合いといった頭脳戦を描いていた方がが好みだったのですが・・・
    と言いながら本作にも、しっかりと楽しんでしまったのも事実。

    仲間由紀恵の滑舌の良い台詞に演技っぽさをどうしても感じてしまうのですが、彼女の美しいすらっとした立ち姿はGoodです。

  • 3.5

    松山洋さん2020/11/23 15:05

    仲間由紀恵さんが若い!2003年公開だからそりゃそーなんだけど。

    東野圭吾作品にしてはちょっと雑な印象。

    登場人物に全く感情移入出来なかった。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す