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スパイ・レジェンド

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伝説の元スパイが、古巣CIAの絡んだ国際的陰謀にただ一人立ち向かう…。贅沢な興奮の108分!

かつては“ノベンバー・マン”というコードネームを持ち、高度な訓練を受け活躍していた元CIAエージェントのピーター・デヴェロー(ピアース・ブロスナン)。静かな引退生活をしていた彼は、元同僚たちが次々と殺されているのを知り助けに向かうが、その矢先、愛していた元同僚女性が無残にも殺されてしまう。しかもその犯人はかつて自分が所属していたCIAだった。事件の全貌を解決するため、デヴェローは自ら育てた現役CIAエージェントのメイソン(ルーク・ブレイシー)と緊迫の攻防を繰り広げる。しかし、事件の裏にはロシア大統領選をめぐる国際的陰謀が隠されていた。汚職まみれの大統領候補者とCIAとの裏のつながりを知るミラを探し出すため、彼女と最後に交流のあったソーシャルワーカーのアリス(オルガ・キュリレンコ)に接触するのだったが…。

詳細情報

原題
THE NOVEMBER MAN
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2015-06-03 15:00:00
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レンタル・購入220円~

アクション洋画ランキング

スパイ・レジェンドの評価・レビュー

3.3
観た人
3989
観たい人
1136
  • 3.5

    ありまさん2021/05/03 22:37

    久々にCIAだのが絡む裏社会映画を見た。
    若いイケメン兄ちゃんがカッコよくドンパチやるんじゃなくて、いぶし銀の男がどっしり構えてドンパチやってるのが渋くて惹き込まれる。
    テンポも良いから見やすかった!

  • 3.0

    マッサージ屋2号店さん2021/05/01 18:58

    『世界最速のインディアン』ロジャー・ドナルドソン監督作品。
    引退していたCIAエージェントが元同僚の危機の為に復帰するというストーリー。

    5代目ジェームズ・ボンドであるピアーズ・ブロスナンが組織こそ違えどスパイ役を演じるという、まぁ安易なやつではある。
    で作品自体も安易な話かと思いきや、非常に複雑な展開になり見応えはあるんですよね。

    次期ロシア大統領候補の過去の犯罪やら、そこにCIAが…云々という現実にありそうな展開。
    助けようと思っていたらCIAが敵になったりCIAで教育していた後輩との対決など期待してなかった分、面白かったです。

    ただ複雑な分、記憶に残るかと言えば即忘れそうな作品ではあります。
    めちゃくちゃ強そうな女性暗殺者の結末があっけなくて笑ってしまった(笑)
    ピアーズ・ブロスナンと対決しないのかよ!みたいな(笑)

  • 3.1

    YOUさん2021/04/29 14:58

    ピアース・ブロスナンの渋くてかっこよかった!

    アクションはそれなりに良く、話は少し複雑だったけど面白かった👍

    スパイ映画として良作😃

  • 3.0

    666さん2021/04/25 13:04

    邦題『スパイ・レジェンド』
    原題『The November Man』

    奴が通った後に、生き残ったものはいない

    「ザ・ノベンバー・マン」というコードネームで活躍した元CIAエージェントのピーター・デベローは、スイスで静かな引退生活を送っていた。しかし、当時の同僚たちがCIAによって次々に消されるという事態が発生。かつて愛した元同僚の女性を目の前で殺されてしまったピーターは、自らが育てた現役最強のCIAスパイとの攻防を繰り広げながら真相を追うが、事件の裏には、ロシア大統領選をめぐる国際的な陰謀が隠されていた。

  • −−

    タナトス田中さん2021/04/20 07:28

    邦題よ。笑
    『The November Man』の方が絶対カッコいいのに、ピアースブロスナンが5代目ジェームズボンドだからってこのタイトルはちょっとなあ。笑
    途中まで観て2度目だと気付く。

  • 3.5

    4343さん2021/04/19 07:57

    久々にピアース・ブロスナンみたなー。007の紳士なMI6のスパイと違い、男らしいワイルド系のCIAスパイに仕上がってます。作品ちがうけどキングスマンとステイツマンの違いって感じかな!笑

    内容は、弟子との確執や陰謀色々あってちょいと複雑だけど、まぁ、一度見て理解出切る程度!
    アクションはそこそこ盛り上がります!

    期待して無かったけど、楽しめた!そんな感じの映画でしたー!

  • 3.3

    まことさん2021/04/02 06:33

    元ジェームズ・ボンドと元ボンド・ガールの共演なので大人映画感はそれなりに出ますよね笑

    スパイにありがちな暗躍タイプではなく、ぐいぐいと猛前進していく種類のスパイで、どちらかというとサスペンス色よりもアクション色が強めでした

  • 3.0

    SILAS618429877さん2021/03/31 19:13

    元MI6ではなく、もとCIA。
    『ダンテズ・ピーク』以来の、ロジャー・ドナルドソン監督xピアース・ブロスナン出演コンビ。
    ちなみにピアース・ブロスナンはイギリス人ではなく、アイルランド共和国出身。
    アイリッシュドリームタイムというプロダクション会社を設立して今作もクレジットされている。

    ビル・グレンジャーの”THERE ARE NO SPIES”を原作にしているだけあって、設定がしっかりしており、展開も速く、100分という時間のなかでタイトに仕上がっている。

    あえて言うなら2つ改善してほしかった点がある。

    ひとつ目。
    デビット・メイソン役についてだ。
    ルーク・ブレイシーも良かったが、もう少し「格上」の俳優を起用しても良かったのではないか。
    その方が、元師匠と元弟子が対立するという図式がもっと緊迫感のあるものになったのではないか。
    最初、年齢的にライアン・ゴズリングが浮上した。
    しかしそれではピアース・ブロスナンが「食われて」しまう。
    つまり今ではゴズリングの方が「格上」なのだ。
    それならいっそメイソンを主役にしても面白いかもしれない。
    それはブロスナンが許さない。
    前述したが、ブロスナンは製作も兼ねている。
    いわゆる「オトナの事情」というヤツだ。
    そこで落ち着いたのが、スコット・イーストウッド。
    クリントの息子という枷からは逃れられていないが、本国での知名度はそこそこある。
    話題にもなるだろう。
    何の役にもたたないが、こうやって脳内キャスティングするのも、また楽しい。

    ふたつ目。
    邦題について。
    原題直訳の『11月の男』でよかったのではないか。
    ピーターのコードネーム。
    メイソンの言う「本人は今もその気」ではなく、ピーターの元同僚ともいうべき人間を殺しまくる乱行ぶりも今に始まったことでないと腑に落ちる。

    素人の自分が口を挟みたくなるくらい、もっと大きく「化ける」ポテンシャルがあるが、こじんまりまとまったのは残念。
    他人には強く勧めるほどではないが、見たことを後悔するレベルでもない。

  • 3.6

    MINDTHEGAPさん2021/03/28 06:58

    元ボンド×元ボンドガールによるスパイサスペンス。
    元CIAという設定を知りつつ、どうしても元MI6という設定として観てしまったがこれはどうしようもない。

    全くの一般人に非情な選択をする元スパイ、、、ボンド時代にはなかったブロスナンが観れるけど、あれはいいのだろうか。

    ブロスナン現役時代から組織としては終わっていたCIAは、本作後どうなるのだろうか。弟子のその後も気になる。

  • 3.1

    ayameさん2021/03/25 15:09

    長い!!終わり方は良かったけど、ロシアとかアメリカとか国の政治出てきて難しかった。
    弟子が最後味方になってくれて良かった。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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