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それでも恋するバルセロナ

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この恋、想定外!?最高にセクシーでスリリングなラブ・バカンスが始まる…。

ヴィッキーとクリスティーナは親友同士。ヴィッキーは慎重派で、堅実な彼と婚約中。一方のクリスティーナは恋愛体質な情熱家。2人はアメリカを離れ、ひと夏をバルセロナで過ごすことに。ある日、2人はセクシーな画家、フアン・アントニオと出会う。クリスティーナが一目で恋に落ちる一方で、ヴィッキーも少しずつ、戸惑いながらも彼に惹かれていく―。ヴィッキーの悩みとは裏腹に、順調につき合いだしたクリスティーナとフアン・アントニオ。そこにフアン・アントニオの元妻、美しく、激しいマリア・エレーナまで現れて…。惹かれあう4人の関係は予想不可能な怒涛の展開へ。

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ラブストーリー・恋愛・ロマンス洋画ランキング

それでも恋するバルセロナの評価・レビュー

3.3
観た人
18830
観たい人
6492
  • 4.0

    くららさん2021/04/17 12:49

    どうなってるんだ恋愛観。私にわ分からん。分かることはハビエル・バルデムの色気がヤバいということ。EAT PLAY LOVEでも同じこと思った。

  • 3.5

    ブルースターさん2021/04/16 15:02

    WOWOW.

    それでも恋しちゃう女性2人のお話し。恋愛観が全く違って見えたけど、どこか自分にない物ねだりを探していた2人のモヤモヤした描き方はウディ・アレン監督ならではでした。よくこんな内情を描けるなあと感心した。ひとりの男に対して妄想をぶつけ合ってできる世界観がすごく面白かった。

  • 3.5

    zoso30さん2021/04/15 22:16

    ある女性2人がバルセロナに観光客としてやって来る。
    開放的な考え方のクリスティーナ(スカーレット・ヨハンソン)と婚約しており冒険型ではない考え方のヴィッキー(レベッカ・ホール)であるが、二人を画家男が誘ったことから、恋のドラマが始まる。ただ、この画家男の誘い方がすごくて、初対面にもかかわらず「僕の運転する飛行機でイイ街を案内するから、そこを観て、みんなでセックスしよう」というビックリ仰天の誘い方(笑)
    まぁ、よくこんな誘い方できるな~w

    そして、この2人と画家男の元ワイフ(ペネロペ・クルス)も関わって来て、凄い恋ドラマとなっていく。

    まぁまぁ楽しめるウディ・アレン監督ラブドラマだった。

  • −−

    シェリーさん2021/04/15 01:04

    はあ〜好きすぎる。すべてが美しい。バルセロナは永遠の憧れの地。昔の私には分からなかった美しさで溢れていて、超久しぶりに見返して良すぎて放心状態。ウディアレンの素晴らしさに気付いちゃったのってまじで歳を感じる。自由な生活をしてた頃は、このような映画見ても別になんとも思わなかったけど、今はそれを失って恋しくなっているだけなのか。。はーやっぱりスペインは最高だ。。

  • 4.3

    Riiさん2021/04/14 20:29

    大好きなウディアレンシリーズ!
    ニューヨーク、パリ、ローマに引き続き、今回はバルセロナで"愛"を…!

    「ローマでアモーレ」でも活躍していたペネロペ、
    バルセロナでもいい役してる〜

    正直なところ、
    監督が彼だと思って他の作品と比較的に
    鑑賞しなければ
    ストーリー自体だけを見れば
    さほどいいものだとは思わなかったかもしれないけれど、
    この絶妙な街の風景の撮り方や
    音楽、ストーリーのリズム感が彼独自で素敵。
    といいつつ、こんなにアワードとっているなら、大好きな「ミッドナイトインパリ」のほうがずっとアワードとって欲しかったのだけれど、専門家の評価はどのあたりだったのだろう??!気になる!


    さてさて…
    わたしもどちらかと言うと
    性格は完全に ヴィッキータイプで、
    友達(ここでいうクリスティーナ)の
    所謂"すごい"話を聞いたりして
    そんな恋愛あるのか…となりつつ
    自分もかじってみると
    こんなの自分の世界じゃない…!
    と思ってしまうので
    なんだか自分を見ているようだった…笑
    これから結婚やらなんやらいつかするとしたら、
    こんな感情に、なるのかなぁ??

    恋愛に何が正解とかはなく
    各々が辛さとか罪悪感なく
    幸せになれる楽しみ方、
    愛し方ができればいいと
    いつも思うのです…!

    なにはともあれ、ウディアレンの
    海外のシティ恋愛シリーズ
    (?と勝手に解釈)
    コロナで海外旅行いけないから
    とっても楽しませてもらってます〜っ!

  • 2.8

    jewelさん2021/04/11 08:50

    wowowでウッディアレン特集をやっていたので録画して観た。
    スカーレットヨハンセンがかわいい。
    ウッディアレンの映画は、本人が出ていない作品の方が好き。

  • 3.7

    ぷーどーるさん2021/04/08 23:17

    芸術家のスペイン人と、好奇心旺盛なアメリカ人たちの一夏の物語。

    芸術家が一般常識や非道徳的な事を言っても、「そういう考えもあるかも、、」と思ってしまうのは何故だろう。
    それは違くない?という自分の考えがダサく感じるような。

    それぞれがとてつもなく濃厚な一夏を過ごすのだが、ニューヨークに戻った2人はその前と何も変わらない生活を送る、という現実がなんだか皮肉だけれど良い。
    情熱的なひと時も、過ぎてしまえばそれまでだ。

    スカーレットヨハンソンが3人暮らしをやめる決心をするところのナレーションが良かった。

    ウディアレンの人の心の複雑な揺れを表すナレーションがすごく好き。

    ------------------------
    バルセロナの名所がたくさん出てくるのでスペインに行きたくなる。

    邦題も良い。

  • 4.0

    ハルさん2021/04/08 17:00

    バルセロナの景色が最高!
    ガウディ建築たくさん出てくる🇪🇸❣️
    ひと夏の危険で情熱的な恋愛、
    ちょっと憧れる気もするけど
    男性側にあまり魅力感じなくて入り込めず...笑
    女性2人(元妻以外😂)は素敵でキュンとした〜

  • 3.8

    pipicoさん2021/04/08 13:41

    この映画に感じたのは、情熱、様々な愛の形。

    スリルな恋、燃え上がる恋にはヴィッキーのように愛に対する考え方がどんなに堅実でも、惹かれてしまうのかなぁと。それが異国の地ではなおさら。
    でもやっぱり、燃え上がる想いはひとときで、安定の恋に落ち着くもの。ラストのエスカレーターのシーンの2人の表情にふふっとなってしまった。

    個人的に、ペネロペ・クルス演じるマリア・エレーナにとっても惹かれた。彼女の愛情表現の激しさがこの映画のスパイスにも◎

  • −−

    さえさん2021/04/08 11:10

    時間があっという間にすぎてしまった。
    充実的な恋愛をしたくなる作品。
    クリスティーナ、マリアとファン3人の決別するシーンはびびっと何か感じるものがあった。
    ビートが噛み合ったから?
    ヴィッキーとファンが二人でいる中で、マリアが銃で乱入してくるシーンは見ていて思わず、笑った。それぞれのキャラクターのビートがしっかりしているからなのかと思いました。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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