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ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲

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人気コミックの実写劇場版第3作。今度ダブったら高校除籍が確定のヒロシとトオルだが…。

今度ダブったら高校除籍が確定のヒロシとトオル。真面目に勉強しなきゃぁならんのに、喧嘩を売りに来る奴がいるんだよね。売られた喧嘩は、オシャレに買わなきゃ!ということで、学校創立以来のワルだと自慢する桜ヶ丘の腹巻に一泡吹かせるふたりだったが、怒った腹巻が、今度は自分の女を使ってヒロシとトオルを誘い出した。さすがは進学校の番長、ふたりの弱点を見抜いてるね。ところが、その女を巡って、敵、味方入り乱れての乱闘騒ぎが勃発!アブないふたりにゃ、やっぱりかなわねぇ!!

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青春・学園邦画ランキング

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲の評価・レビュー

3.2
観た人
1207
観たい人
181
  • −−

    たけCさん2021/09/20 20:39

    中山美穂さんが降板した分、フレッシュなメンバーが頑張っています。中山美穂さん(ヒロイン)の代替となる五十嵐いづみさんも悪くないですよ。
    今回はアクションシーン(格闘)に力が入っていて時間を割いています。敵役となる無期停学組も今までの高校生とは違い危険性が増し容赦ないところが難敵として活かされています。それに対抗するトオルとヒロシのツープラトンも映えています。
    見所となる金属工場でのバトルはスリリングで、ターミネーター2のクライマックスはこのシーンから着想を得たんじゃないのかと、勝手に推察しています。
    シリーズを通して宮崎ますみさんには大人の魅力(妖艶)を感じます。もっと評価されても良さそうなんですが…
    残念ながらシリーズではこの作品より後はあまり魅力を感じなくなりました…

  • 3.0

    ファンファンさん2021/09/11 17:20

    相変わらずのおバカが増してる感じがいい。

    とりあえずシリーズ続けてみちゃうなにかしらの魅力はある笑

  • 3.3

    マーク太郎さん2021/09/05 15:13

    1作目観たら、なんだか懐かしくなってもう1本、というわけでこの作品。
    中山美穂の離脱は大きいな。でも、不良たちの身体張ったアクションが微笑ましい。

  • 2.0

    日央さん2021/08/29 16:27

    今でいうコンプライアンス的にっていうのが、全く無かった時代のやりたい放題感は開放感あって良い。

    でも小学生時代に見て楽しかった感覚は、嘘みたいに無かった。

    馬鹿馬鹿しい。それが率直なところ。

    主演2人や、小沢さんなどを懐かしむには良かったかな。

    たまたま見たのが中山美穂出てなくて残念。

  • 3.1

    仮想空間さん2021/08/13 18:17

    筋肉至上主義・男根主義
    ゲーム「喧嘩番長」で憧れたことのある世界だな
    清水宏太郎と仲村トオルが拳(のような男根)で同性愛的紐帯をアクションで魅せる、と書いてしまうのは流石に性格が悪いだろうか

  • 3.0

    たくみさん2021/08/02 13:09

    ストーリー★★★☆☆
    映像★★★☆☆
    演出★★★☆☆
    キャラクター★★★☆☆
    音楽★★★☆☆

    高校生が町を破壊しまくってるのに大人は平然としてる😧

  • 3.4

    insomniaさん2021/07/28 08:21

    馴染みのキャラが登場したり、敵だった奴たちと仲良くなってたり楽しい展開。残念ながら今日子がいなくなってしまったけど可愛い子が今回は沢山。少しずつ成長している舎弟にも注目。

  • 4.0

    miyauchiさん2021/07/12 22:31

    3作目のヒロシが1番カッコいい。
    1,2作目よりもよりコメディ度が増して笑うところがいっぱいです。主要キャラクターも揃いみんなピッタリで面白い。敏光役の俳優さんは最後はミノルになって落ち着いたのですね。1番似合っています笑
    それぞれの学校の頭が集まってコーマンズ結成のお話、好きでした。テレビで放送された時は「コーマン」という言葉が放送禁止だったらしく音が消されていました。若いながらに意味が分からず、その台詞が多いので、聞き取りにくいなぁと思った記憶がすごくあります。(いまだにこのマンガ以外では聞いたことのない言葉ですが)
    リョウ役の男の子は16歳でオーディションで選ばれた子なのですね。迫力と雰囲気があって素人の子とは思えなかった~
    最後戦うシーンもさらにパワーアップしてお金がかかっている!という感じ。ノブオが逆さ釣りになってブランブランしているシーンがリアルすぎて、あれ、大丈夫なの・・・と今見てもちょっと怖い。

  • 3.4

    kazu1961さん2021/07/08 20:35

    ▪️JPTitle :「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲」
    ORTitle: ※※※
    ▪️First Release Year : 1987
    ▪️JP Release Date : 1987/03/21
    ▪️Production Country : 日本
    🏆Main Awards : ※※※
    ▪️Appreciation Record : 2022-383 再鑑賞
    🕰Running Time : 93分
    ▪️Director : 那須博之
    ▪️Writer : 那須真知子
    ▪️MusicD : 埜邑紀見男、都志見隆
    ▪️Cast : 仲村トオル、清水宏次朗、宮崎ますみ、 地井武男

    ▪️Review •••••••••••••••••••••••••••••••••
    🖋もうしっちゃかめっちゃかですね!!終始喧嘩、喧嘩、喧嘩、ラストは『あぶない刑事』ばりに高校生の喧嘩を超えて炎、爆破。。。監督、脚本の那須夫妻のやりたい放題です(笑)!!

    🖋特に前半部分はシリアス全くなしのコメディ連発。後半は北高の前川(小沢仁志)や立花の菊永(石井博康)らが出てきてだんだんシリアスへと盛り上がっていきますが。。。恋愛部分もオープニングやインサートで中山美穂が出てはきますが、ストーリーに絡まないので全体的にやや小粒な展開に。青春部分の趣きが少なくなりました。それでも今回は五十嵐いづみ演じる中学生スケバンの翔子がヒロイン昇格、頑張った演技を魅せてくれています。

    😆物語は。。。
    愛徳高校の名物ツッパリコンビ、トオルとヒロシの前に、今回は無期停学中の凶悪不良グループをはじめ、進学校創立以来のワルを自称する偏差値番長、女にモテモテの北高番長と、いろんな意味でアブナイ連中が登場し、大騒動を繰り広げます。。。

    ▪️Overview (映画. comより)
    トオルとヒロシのツッパリコンビが敵対する番長、無期停学組を相手に大暴れする「ビー・バップ・ハイスクール」の第三作目。『ヤングマガジン』に連載中のきうちかずひろ原作の同名漫画の映画化で、脚本は「化身(1986)」の那須真知子、監督は「紳士同盟」の那須博之、撮影は同作の森勝がそれぞれ迫当。

  • 4.0

    fXXkinrockoggyさん2021/03/12 21:12

    アニキィィィ!!
    人質にされてるヤツがマグネットクレーン?かなんかで宙を舞ってたのと、
    お色気パロディ要素が増えてたから幼稚園児だった自分にゃ早かった♈

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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