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暴動・オブ・ザ・デッド

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ゾンビになった息子をかくまい、愛す家族!ある一家の暴走が、未曾有の惨劇へなだれ込む!

20XX年アイルランド・ダブリン。謎のウィルスが発生しマーフィー家の長男ビリーがゾンビ第1号となった。ビリーを溺愛する両親は自宅で一緒に生活をするが、それが仇となり近所の人々が大量にゾンビ化!ギャングがゾンビ退治に乗り出し、町は日常生活とゾンビの脅威が共存する危険地帯と化していた。そんな中、野心家の映画監督が製作チームを率いてマーフィー家の取材にやって来たことが発端で、町は一触即発の状態になってしまう。ゾンビ対住民、外道どもの運命はいかに!?

詳細情報

原題
Portrait Of A Zombie
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2012
制作国
アイルランド
対応端末
公開開始日
2015-07-10 15:00:00
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暴動・オブ・ザ・デッドの評価・レビュー

1.9
観た人
30
観たい人
14
  • 1.0

    涅槃で待つさん2020/02/22 13:14

    ドキュメンタリーみたいになってるんだけど、すごくつまらなかった。なんとなくそんな気はしてたんだけどね。

  • 2.1

    なりかけゾンビさん2020/02/04 21:03

    どんなゾンビ映画を作りたかったのかが伝わってこない中途半端な作品


    ドキュメンタリー番組風に作ってるせいで、時系列がわかりにくく観ててストレスになります

    ストーリーはゾンビ化した息子を受け入れられない家族(主に両親)が息子を庇い、テレビ監督の欲望も相まって、状況をどんどん悪化させていくといった内容。

    そもそも国がこの町を放棄しているといった内容は描かれていませんでしたが、警察が役に立たずギャングが町を守っているというとんでもない状況で事実上国から放棄されてますw
    警察が事態の収拾を図れる状態じゃないなら、軍が動くはずなのに一切やって来ません。この作品の中の政府は住民達に自己解決を求めてるようで、そんなんじゃ事態は悪化してくわなーって感じで作品の中に入っていけませんでした

  • 1.8

    Ciaoさん2017/12/09 16:26

    家族がゾンビじゃダメですか?!

    ゾンビになった息子をかくまい、愛する家族!

    ある一家の暴走が、未曾有の惨劇へなだれ込む!!

    謎のウィルスが発生し

    マーフィー家の長男

    ビリーがゾンビ第1号となった。

    ビリーを溺愛する両親は

    自宅で一緒に生活をするが、

    それが仇となり

    近所の人々が大量にゾンビ化!

    ギャングがゾンビ退治に乗り出し、

    町は日常生活とゾンビの脅威が共存する

    危険地帯と化していた。



    ドキュメンタリータッチのゾンビホラーでした。
    我が子を溺愛する両親が、ゾンビ化した息子ビリー
    を面倒見続ける馬鹿な話。
    ビリーの彼女妊娠してるけど、なんとビリーが感染後にできた子だなんて最悪。
    母親は自分の腹の肉を切り息子に与えてたし…
    ビリーは妊娠してる彼女のお腹に食らいついちゃったりと、グロいのはこれぐらい…



  • −−

    kuuさん2017/12/08 14:35

    20XX年アイルランドで異様なウィルスが発生しマーフィー家の長男ビリーが輝かしくないゾンビ第1号になりよった。ビリーを偏愛しよる両親は自宅で仲良く?生活。が、そのせいで、人々が大量にゾンビ化!って当たり前やん!愚連隊(自分らはギャング気取り)がゾンビ退治をし始め、町はゾンビと共存する危険地帯と化すってあり得へんって。そんな中にもアホはいるわなぁ映画監督!コイツが製作チームとでマーフィー家の取材に来る。町の人たち等と一触即発。ゾンビ対住民、社会、政治、労働、民族、家庭内闘争、そして、新たな社会問題から、ゾンビ闘争勃発!オーバー過ぎた(笑)すぎたで杉田二郎戦争も知らない子どもたち。ヘタッピなタッチで話も糞。取材を通してスタッフ達は徐々に一家へ感情移入する。監督はしょうもない野望をもっとるんか、スタッフ達と仲が悪くなっていく。一家も住民との関係が悪くなる。愚連隊もゾンビ狩りを通じてヒーロー気取り。一家の妻を脅すけど妻に言い返される。こんなんがギャングなら商売上がったりや!だから愚連隊に決定。アレコレあって進展しない中、監督はゾンビ第一号のビリーを解放。んで後はドタバタゾンビ劇!話はドキュメンタリー形式なのに徹底してへんしPOVもあり~の普通の映像もあり~ので、然も中盤までゾンビ映画だと忘れそうな内容。糞インタビューは退屈極まりない。ゾンビ世界のはずやのに恐怖の終末感は全くnothing . ゾンビで何を描きたかったのか分からんでもないが、おもんなかった。

  • 1.0

    ノッチさん2017/02/06 21:02

    自慢の息子、ビリーがゾンビ病になっちゃって、ベッドに縛りつけて、家族が面倒みてる。

    ご近所は拡声器とかプラカード持って「ゾンビは出ていけー!」てデモ活動。

    ゾンビになった息子を匿った家族の暴走が未曾有の惨劇を引き起こすゾンビムービー。

    内容がイマイチ分かり難い割には、どういうオチかが先読み出来る近代的クソゾンビ映画の代表作。

    ゾンビ化した家族を中心としたストーリー展開ですが、そのドキュメンタリーとして作品を構成。

    ドキュメンタリータッチな感じは新しい試みで感心しましたが、お話自体が面白くなかったですね。

    最初の15分くらいはなかなか面白く感じたが、速攻で飽きました。

    あと、ドキュメンタリータッチを強調するためか、カメラが結構揺れる。

    グラグラ映像で酔う人には、厳しいかもしれない。

    『REC』みたいに面白ければ別ですが・・・

    息子のために盲目的にかばう一家はある意味面白くはありますが、それだけです。

    そんなわけで非常に面白くない作品なので、ちょっと他人にはお勧めできませんね。

  • 1.5

    マチさん2016/07/07 12:49

    原題「PORTRAIT OF A ZOMBIE」

    ゾンビ化した息子を匿いながら生活する一家がメイン。撮影クルーがドキュメンタリー映画のためにインタビューする構図が面白かった。

    だけど肝心の物語には面白みがなく、街も人も無防備すぎてまったく緊迫感のないゾンビ映画。

    両親や近所の人のインタビューを元にシーンが切り替わるのだけど、その構図にも30分もすれば飽きてくる。

    普通ドラマ部分を担うであろう位置付けの「彼氏がゾンビ化してしまい、残された彼女(しかも妊娠中)」にすら不思議とまったく感情移入も応援もできない。

    物語中盤の母親のとある行動も、息子への愛を描くにはちょっと無理があるかな。

    父親の本音は人間らしかったです。

    もっと筋の通った人間描写があればもっと面白い映画だったと思う。

  • 2.5

    南麗さん2015/05/19 03:10

    意外と観れました。サンゲリアとか意識してたりするんでしょうか。
    ゾンビになった息子の世話をしている家族に、ドキュメンタリーの取材をするという設定は好きでした。

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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