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誘拐の掟

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絶体絶命の誘拐交渉。1999年、NYを震撼させた連続誘拐殺人事件。今、ひとりの少女の命を懸け、元刑事が立ち上がる…。

「妻を誘拐した犯人を探して欲しい」。ニューヨーク市警の元刑事である無免許の私立探偵マット・スカダーのもとに、不吉な依頼が舞い込んできた。裕福なドラッグ・ディーラーの美しき妻が何者かに誘拐され、40万ドルの身代金を奪われたうえに、惨たらしい手口で惨殺されたのだ。スカダーの丹念な調査の結果、正体不明の二人組の犯人は警察に通報できない麻薬関係者の身内ばかりを狙い、血も涙もない凶行を繰り返していることが明らかになる。やがて快楽殺人鬼でもある犯人たちは、新たな獲物として愛くるしい14歳の美少女の拉致を実行。その交渉役を任されたスカダーは、刑事時代に犯した過ちの赦しを求めるかのように、常軌を逸した誘拐魔たちに敢然と立ち向かっていくのだった…。

詳細情報

原題
A WALK AMONG THE TOMBSTONES
関連情報
原作:ローレンス・ブロック
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2015-10-27 15:00:00
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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

誘拐の掟の評価・レビュー

3.3
観た人
6429
観たい人
3217
  • 3.6

    川ちゃん77さん2021/07/24 14:10

    リーアム・ニーソンといえば、誘拐もののクライムサスペンス!
    こういう役がひたすら似合う。
    派手なカーアクションも大爆発もないけど、多くの男性がこんな漢(おとこ)に憧れるだろう・・

  • 3.6

    cai4yue4さん2021/07/19 21:43

    終始重たいトーンのハードボイルド作品。
    一つひとつ証拠を集めて、犯人に近づいていき最後は直接対決、という分かりやすい構成。
    図書館の少年いる!?と思っていたが最後になかなかいい働き。

  • 3.4

    てりたまさん2021/07/18 14:37

    元警官の探偵、誘拐犯を探す。
    やはり悲しい過去を背負う役がうまいリーアム・ニーソン。誘拐犯のやり方が残酷でサスペンス色強めで進むが後半はドンパチしてる間に終わってた。あれ?あ、終わりか、て気持ち。

  • 2.3

    映画の仕事がしたいSさん2021/07/13 14:44

     暗い。重い。シリアスで重厚な物語に見せかけて、そんなに内容はなく、ひたすらに退屈。

     急に登場人物が目の前で自殺したりするような意外性は好きだけど、『ステップ◯◯』はよく分からないし、物語において重要そうな感じをプンプン匂わせていた禁酒の話も特に意味があるわけでもなく、ちょっと悪い意味でカッコつけてる感が個人的には受け付けなかった。

     少々ネタバレになるが、あんまり深く物語に入ってこなかったキャラが最終的に生き残って、それで感動を演出しようとするのもあまりに陳腐だし、連続誘拐殺人犯の目の前に可愛らしい女の子が現れた時に美しい音楽を流すのも狙いすぎてる。コメディでもないのに。

     そのうえ後味が悪すぎるのも、また見たいとは思えない要因。リーアムニーソン主演作にしては珍しくハズレだなぁ…。

  • −−

    なぁさん2021/07/11 19:26

    静かに鑑賞👀

    静かにグロい。ってのが印象。

    リーアムニーソンはなんであんなにイケおじなのでしょうか。

    私の好きな迫力はなかったけど
    リーアムニーソンに会えただけで👏

  • 4.0

    Taulさん2021/05/31 00:10

    『誘拐の掟』時代遅れの探偵と倒錯した獣たちの戦い。惹きつけられる映像と練りに練った脚本に唸る。凝りすぎてバランスを崩すくらいだ。探偵の過去と事件との出し入れが上手く、人物、街並、小道具すべてが生きている。分厚いサスペンス小説の世界に入り込んで1999年のNYを味わった充足感、面白い。

    『誘拐の掟』誘拐サスペンスの見応えに加えてベースは探偵ものの味わい。少年との交流もいい。撮影監督のミハイ・マライメア・Jrは『コッポラの胡蝶の夢』や『マスター』の人か、覚えておこう。『ラン・オールナイト』と甲乙つけ難い面白さ。リーアム・ニーソン映画、快進撃は続く。

    2015年5月鑑賞

  • 2.7

    栗きんとんさん2021/05/30 00:24

    過去に囚われ病んでいたが、誘拐犯とのやり取りでは、相手の行動や思考をよみ対応してる強気な姿勢がよかった。
    ただ、暗すぎてハマれなかった…
    リーアムニーソンはやっぱかっこよかった!

  • 5.0

    DaichiYamadaさん2021/05/24 12:16

    リーアム・ニーソンだからって見始めたら、私立探偵のマットだって?なんとマット・スカダーではないか!ビックリした。「800万の死にざま」は何回読んだだろう。原作「獣たちの墓」は読んでないが、

  • 3.8

    みっちさん2021/05/17 14:05

    ハードボイルドものは、リアルな映像が脳裏に焼き付いて数日間頭から離れない!なんてことがあるけど、結構好き。

    これは、ローレンス・ブロック著書の“アル中探偵マット・スカダーシリーズ”の中の1冊を映画化したもの。つい最近、全18冊を読破したんですが、これがまた面白くて面白くて…。
    事件が恐ろしいものばかりなので、本だとある程度読み飛ばせていいんですよね。誰しも最後はマットに惚れるんじゃないでしょうか!
    なにはともあれ、映画では伝わりきらないかと思ったマットをリーアム・ニーソンが見事に演じていて良かったです。

  • 3.1

    inogeさん2021/05/16 00:56

    リーアムニーソンは過去を引きずる主人公役にはまり役です、カッコいい。
    誘拐犯とのやり取りも悪に屈せず相手の心理を読んで強気なのがいい、よくある鵜呑みの刑事とは違う。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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