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悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46

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驚きと感動、そして勇気を与えてくれる乃木坂46、初のドキュメンタリー、ついに完成!

結成3周年を迎え、着実に知名度をあげてきた美少女アイドルグループ・乃木坂46。だが今までその舞台裏の姿はほとんど表には出されてこなかった……。そんな彼女たちの素顔に初めてスポットが当てられた、待望のドキュメンタリー映画が公開。
2011年8月、港区赤坂の乃木坂駅近くで36 名の少女たちがお披露目された。久々の正統派アイドルグループの誕生に沸く一方で、彼女たちに課せられた“宿命”があった。それは「AKB48 の公式ライバル」ということ。以来、常に国民的アイドルグループと比較されながらも、夢のためひたむきに走り続けてきた…。

詳細情報

関連情報
企画:秋元康
音声言語
日本語
制作年
2015
制作国
日本
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公開開始日
2015-11-14 00:00:00
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悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46の評価・レビュー

3.8
観た人
3533
観たい人
919
  • 3.0

    白昼夢さん2021/05/09 21:59

    こんなに頑張って、泣きながら、輝いている、すごい。一夜で世界が変わってしまうのってどんな気持ちなんだろう。娘がアイドルなのってきっと辛いな。的を絞ったのだろうけど2期生やアンダーメンバーのことも物語にしてほしい~

  • 4.0

    ぽんずさん2021/05/05 21:45

    生駒ちゃんが好きで見て、これを見てもっと好きになった。

    アンダーがフューチャーされずらいのはしょうがないけど、それ以外でもあっさり終わってしまうメンバーが多かった印象

    映画だけでは足りない
    特典映像含めて1つの作品
    (これでも物足りない笑)

  • 3.0

    piさん2021/05/05 20:03


    1年前からハマり始めた乃木坂46。

    生駒ちゃんって必要不可欠な存在だったんだと改めて実感できた!

    まちゅのスキャンダルのところとか真夏と七瀬の関係性とか、あまり見せたくない部分が見られてよかった〜

    メンバーのお母さんからの目線が◎

  • 3.8

    まよいマイマイさん2021/05/01 20:42

    偶像たちのドキュメンタリー。
    そこにあるのはリアル、なんだとは思うがアイドルはやはり偶像、幻想の存在であってほしい、ともおもう。

    ただ当方、生駒ちゃんのファンであったこともあり虚構と現実の狭間のフィルムに焼きつかれている彼女の姿は、とても輝いて見えた。
    それが錯覚でもリアルでもいい。

    アイドルドキュメンタリー。
    これでいいのだ!

  • −−

    やすやすさん2021/04/21 20:01

    私が乃木坂に興味を抱いたきっかけは2015年
    に劇場で「心が叫びたがってるんだ。」とい
    うアニメ映画を観たことだった。エンディン
    グで流れた「今、話したい誰かがいる」とい
    う彼女たちが歌った主題歌。軽やかなピアノ
    で始まる美しい旋律、作品の世界観を見事に
    投影した様な歌詞に心奪われて映画の感動が
    何倍にも増してうっとりさせられた。ああ、
    この曲をまた聞きたい…まだCDの発売前だっ
    たこともあり結局4回も劇場に足を運ぶこと
    になった。

    テレビをほとんど見ない生活を送っていたの
    で乃木坂ってなんぞや?今時のアイドルグル
    ープはこんなにも素敵な曲を紡いでいるのか?
    調べたら彼女たちは衣装のスカートも長めで
    雑誌のグラビアで水着を披露したりもしない
    清楚なイメージが売りらしいと知りますます
    興味津々。
    久しぶりに好きになったアイドル。それが乃
    木坂。と言いつつアルバム聴いたりメンバー
    の出演作を劇場で観るくらいのゆるーいファ
    ンだけど。TVのバラエティーも見ないので彼
    女たちの素顔は知らない。

    そんな私が彼女たちが何を思い、何を目指し
    ているのか、その一端に触れることが出来た
    貴重なドキュメンタリーが今作。
    予想とは違って結構な衝撃だった…
    みんな人より恵まれた容姿で学校でも人気者。
    さぞやチヤホヤされ恵まれた楽しい子供時代
    を過ごしてきたのだろう。スクールカースト
    の上位からそのまま芸能界へ…
    そんな私の印象はバッサリと見事に打ち砕か
    れた。
    いじめ、不登校、貧困…みんな悩みや苦しみ
    と戦ってきた人ばかり。
    辛さから逃れるために…
    自分を変えたくて…
    どうしても合格したかった訳でもない…
    赤裸々に語られる彼女たちの偽らざる言葉に
    驚くばかり。

    彼女たちにとって乃木坂とはステップアップ
    と同時に自身の再生の場の色彩が濃いとの思
    いを強く抱いた。
    華やかに歌い踊る姿からは伺い知ることが出
    来ないメンバーの心の内側に迫った見応えの
    ある作品だった。

    今作が公開された当時は乃木坂はまだ「追う
    立場」だったけど今やすっかり「追われる立
    場」になり王者の風格が漂うグループになっ
    た。きっと結成時には誰も予想していなかっ
    たのではないか。
    ここまで来るのにメンバー全員どれだけ汗と
    涙をこぼしたことだろう。その努力には心か
    ら惜しみない拍手を送りたい。

    ちなみに乃木坂のアルバムは毎日の様に聴い
    て癒されてるし活力の源でもある。
    早く新譜出して下さい^ ^

  • −−

    たのしいさん2021/03/27 21:02

    坂道ドキュメンタリー映画の中で一番構成や演出が好きだった! 

    AKB48という伝説の国民的アイドルの絶頂期に突如ライバルとして現れた乃木坂46の顔を背負った生駒里奈は本当にすごい
    どのアイドルグループにも苦悩は沢山あるんだろうけど、乃木坂の結成当初の数字で出てる感じはとても胸が痛いや

    そして、終わりの未央奈の演出がすごい好きだった この映画を見た後に、2期生ライブを見た。
    卒業の未央奈のひとつひとつの言葉が当時と今、乃木坂46と2期生を繋がっているように思えてずっと胸に刻んでいたいと思った

  • 4.2

    友一さん2021/03/09 03:05

    生駒里奈が乃木坂46というストーリーの紛れもない主人公であった証(記録)としてとても重要な一本だと思いましたよ。

    アイドルは象徴であり幻想であり呪いでもあるという持論(アイドル=仮面ライダー理論)があり、それを裏付けるような内容だと思いましたよ。しかもそれをメンバーの母親の視点で語られるというのがまたさらに心をえぐられますね。いつのまにか娘が遠くにいってしまう寂しさとか、まだ彼女の洗濯物を干したかった(うろおぼえ)とか、感涙必至でしょ。

    華やかな世界に飛びこんだはいいけど次第に夢と現実と自分の狭間で身も心もズタズタになっていくアイドル達の姿がまざまざと映し出されるので、目を覆いたくなる場面も多かったです。しかしそれがあるからこそ、アイドルに過度な試練を与えてそれを乗り越えさせ成長させることそのものを可視化してエンタメ化する秋元康的アイドルの在り方に対しての若干の問題提起になっているのかなと。

    アイドル頑張ってて偉い! で済ませていいのかということですよね。アイドルと恋愛スキャンダルと同じく人権意識にも関わってくる永遠の課題だと思います。

    上記で書いた諸々、その全てを物語るラストのとあるメンバーの表情を捉えたカットと切れ味の美しさに完全にやられてしまいました。

    これ見て彼女たちをリスペクトしないのは無理。アンチを一人一人ぶちこ○してやりたいぐらいには思い入れてしまいました。新たな沼です。

    惜しむらくは"選抜とアンダー"の関係や"2期生"など、映画ですら語らせて貰えなかった人がまだまだ沢山いて、彼女たちにも当然物語があるわけで、多少なりともそこにスポットライトを当てるなどはして欲しかったです。

  • 3.9

    あきひろさん2021/03/02 04:09

    景吾と2人きりで見て、絶対に泣くもんかと思いながら見たが我慢できずにティッシュを手に取り、2人とも大号泣。生駒は偉大。

  • 3.6

    りかさん2021/02/22 23:18

    正直、綺麗事並べてるところもあるだろうけど、メンバーそれぞれの思いや生き方が描かれていて、みんな芯があってかっこよかった。推しメンは生ちゃんで益々生ちゃんのことを好きなったけど、生駒ちゃんとか他のメンバーもより好きになった。メンバーの乃木坂に対する思いが強くて泣けるほど感動した。

    でも乃木坂46というより、乃木坂46のメンバー数人の活動に対しての思いみたいな感じで、限られたメンバーに焦点当ててたのが残念やった。主要メンバーだけじゃなくて、アンダーで苦労してるメンバーのことも取り上げて欲しかったし、もう少しマクロな視点で乃木坂46全体について描いて欲しかった。

  • −−

    ともちんさん2021/02/19 11:41

    号泣。
    キラキラアイドルも、可愛いだけじゃなくてすごい頑張ってるねんなって思い知らされた。
    可愛いだけじゃ売れない。努力してらっしゃる。
    私も頑張ろう。(うん、なにを?

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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