お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ステーキ・レボリューション

G
  • 字幕

世界中の牛を巡り、「世界一おいしいステーキ」ベスト10を決める、映画史上最も腹の減るドキュメンタリー

旨い牛肉はどうやって作られるのか―その謎に迫るため、監督のフランク・リビエラはパリでいちばんの精肉店の店主イヴ=マリ・ル=ブルドネックと共に、2年間の「世界最高のステーキを見つける旅」に出た。20カ国、200を超える有名・無名のステーキハウスを食べ歩いた結果、そこに見えてきたものは……?。肉のプロも驚きの、世界のお肉革命、絶賛進行中!肉の常識がひっくりかえる!ビッグ・ブーム到来、世界のお肉事情をすべて見せます!

詳細情報

原題
STEAK (R)EVOLUTION
音声言語
フランス語/英語/日本語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
フランス
対応端末
公開開始日
2015-11-09 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

ドキュメンタリー洋画ランキング

ステーキ・レボリューションの評価・レビュー

3.2
観た人
584
観たい人
1303
  • 3.5

    けん坊さん2021/04/18 01:15

    一口にステーキと言ってもここまで色んなこだわりと種類があるのねぇ!1位のやつはぜひ食べてみたいなぁ〜。
    とりあえず明日はスーパーのステーキ食います🥩(笑)

  • 2.5

    Ruuさん2021/03/30 11:48

    アニマルウィルフェアに関心が
    あるのでその観点からもなにか
    得るものがあるかなと思い鑑賞。
    思ったのとはちょっと違ったけど
    牛について牛肉について様々な意見を知れた。

    どのお肉も美味しそうで、
    でもどの牛も可愛くて。
    私は自分の手を汚さず命を頂いている側だけど、
    せめてその動物たちの一生はストレスなく
    死の時も恐怖なく一瞬で、と願うし
    価格が高くてもできるだけそのように
    育てている生産者さんから購入したい。
    もし自分が食べられる側でも
    少ないストレスで飼育してほしいし、
    殺される時はわからないタイミングで
    一瞬で殺してほしい。

    【フローランスの死に際はとても平和だった】
    【一瞬のことならむしろ幸せなのでは】

    2021→51

  • 3.0

    320さん2021/03/23 20:17

    210323

    ステーキの進化と革命。

    ステーキを
    美味いと言う人がいる。

    国、歴史、文化が違えど、
    ステーキを求める人がいる。

    赤身を求める人がいて、
    脂身を求める人ががいる。
    固有を求める人がいて、
    配合を求める人がいる。
    放牧を求める人がいて、
    穀物を求める人がいる。

    「美味い」の歴史が異なり、
    「美味い」の文化が異なり、
    「美味い」の調理が異なり、
    『数多くの美味い』が数多く
    存在する。

    この映画の違った風にモノとして
    「並べられた」牛は機械じみた血の
    匂いがする。

    そんな風に撮影してされた牛は、
    美味しそうに見える。




  • 2.6

    ごはんさん2021/03/23 07:52

    ステーキ(牛?)を愛しすぎた監督によるドキュメンタリというよりプライベートフィルムに近いですがそれがおもしろい。だいぶ前に食肉加工場のガチドキュメンタリ映画みたり、身近にベジタリアンもいるのですが、美味しそうなものは美味しそうだし、こればっかりはどうしようもないなと。
    食肉・畜産業界の幅広さの一端を知れただけでもよかったです。

  • 2.4

    めしいらずさん2021/03/22 21:55

    飼育方法に関する問題提起もあるけれど、概ね肉好きによる肉好きの為の肉食礼賛映画だった。世界中の畜産農家、精肉店、レストランを巡り歩き、ランキング形式で披露する。因みに和牛は第3位。

  • 5.0

    れおんさん2021/03/18 12:15

    海外の頭悪そうなステーキもいいけどやっぱり和牛が1番
    あとモーツァルトを聞かせると良い牛が育つみたいな謎理論すき

  • −−

    chi24さん2021/03/08 20:59

    世界で最高の牛肉食ビジネスがしたい!…ですが…味覚はどこの!これ!と言うよりは誰と!が重要な気が…と思いながら鑑賞…ほっ感。日本の飼育方法やスウェーデンの和牛牧場に懐疑的感。監督が熱く話している時の周囲の人の表情…感

  • 1.0

    ばさん2021/02/27 21:55

    意地の2時間
    ソーセージパーティーのようなはちゃめちゃ加減で牛食べ放題フードファイタージョージの戦いが始まる!みたいな映画かと思ってたら牛の育て方にこだわりを持つ食人(しょくびと)達のドキュメンタリーやった
    オレンジの背景したパッケージは要注意作品かなんかなんか?
    こんなおもろそうな見た目して……ほんまに…
    本を書くために牛を買った人の話のところはギリギリ集中して観れたな。買う肉の見分け方の勉強になった気もする。そんな機会ないけど。
    料理を食べることしか能のない消費者のくせに、肉に塩水をつける料理法をみて「ありえない」と思ってしまった。テーブルに出た目の前の肉の味で料理を判定し、過程のことを考えたこともないくせに、調理を否定するな、と自分の考えの稚拙さを反省しました。
    こう感想を記してみると意外と意味のあった2時間だったようにも感じる。
    一番面白かったのはかいじゅうたちのいるところに出てくるキャロルみたいな牛がぼーっとこっち見てる画が静かでいいなと思ってたらうんちボトボト落とし出したところかな。静なる糞。

  • 2.7

    mlcmさん2021/02/26 19:15

    ドキュメンタリーというよりも、食肉業者に対するインタビューを取り留めなくまとめただけ。

    映画すべてが監督の主観以上の何物でもなく、科学的な視点が著しく欠けていて、映像に説得力がない。

    後半から「自然派な畜産は素晴らしい」という論点が唐突に出現し、それに対する反論や論の補強も無く、当然の事実として進行していくので、見ている側は置いてけぼりの感がある。

    監督のステーキ食い倒れホームムービーを見せつけられている気分。

  • 3.2

    yatchiさん2021/02/11 20:04

    「我々は性格を見て牛を選んでいる
    品種は特に こだわらない
    特定の性格を備えた牛を選ぶ
    そういう牛は肉も旨いし、
    独特の芳香がある」

    牛の品種、育つ環境、餌の種類、牛の年齢、性別、性格!・・・
    そして最後はどうやって食べるか、
    ひと言「牛肉」と言っても、さまざまな味わい方と種類があるのだ。

    以前見た「フードインク」の牛肉との違いを作品で確認!

    そんな中でも日本の「和牛」が2種も入っていることが誇りに思える。
    しかしながらWagyuの精子が外国に流出してしまったことに
    とても残念に感じる。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す