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アースフォール

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20XX年。地球は軌道を外れ、宇宙空間で暴走を開始。このままでは小惑星帯に突入し、宇宙の塵となってしまう…

小惑星の接近により、未曾有の危機を迎えた地球。軌道を外れた地球は、アステロイドベルト(小惑星帯)に向け暴走を開始した。自転を停止した地球の半分は闇に包まれ極寒の嵐が、残りの半分では灼熱の嵐が吹き荒れる。作家のスティーヴン、妻で科学者のナンシー、娘のレイチェル。バラバラになってしまった3人の家族は、互いの行方を探しながら壮絶なサバイバルに挑む。その頃、政府は核弾頭により地球の軌道を変える最終計画、SAFE作戦を発動していた……。

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アースフォールの評価・レビュー

1.7
観た人
150
観たい人
20
  • 1.2

    canさん2018/08/25 15:08

    1もつけたくないくらい酷い内容だったんだけど。(笑)

    地球が軌道を外れ、宇宙で暴走と言う発想。もはやいかにして地球を危機感状況に晒すかだけが取り柄のZ級ディザスタームービー。

    2015年制作なのにCGが一昔も二昔も前のレベルでチープってどういうことだ。
    次々降ってくる隕石や、爆発、嵐なんかもCGが雑すぎてこんなに迫力がないのもなかなかです。

    一番の盛り上がるべきクライマックスのSAFE作戦とやらも途中で制作面倒くさくなったのか全く盛り上がらないw

    久々にZ級を見たので良い刺激にはなりました。

  • 1.2

    エオルの子さん2018/07/26 16:03

    地球が横転…発想はいいが。

    こーゆー映画って必ず片方が政府関連の仕事してる夫婦で思春期の子供を探しにいくよね…そして核兵器の扱いが軽いよね…

  • 1.8

    星空文乃ぶんぶんさん2018/05/15 10:27

    休みの日の朝イチで観るには安定のくそ映画でした。
    いろんな意味で規模が小さすぎる。
    ストーリーも酷いし、CGも安っぽい。
    会話も意味不明なとこあるし、短い作品なのに無駄なシーンも多い。
    ラストも中途半端で終わるという。
    評価が低いのも納得です。
    とりあえず、「お前らはそれで死ぬのかよ」って突っ込みたくなるシーンばかりで笑えました。

  • 1.3

    ひろさん2018/03/06 13:16

    予算が途中で尽きたのか?と思えるくらい後半の雑さが目立つ。説明が少なく、地球滅亡の回避に核をチョイスしてるとこも疑問

  • 2.1

    がらしさん2018/01/29 19:06

    よくあるB級自然災害映画。
    テレビで録画していたのを観ました。

    CGが2010年代のソレじゃなくて、苦笑しか出てこないレベルでした。
    地球滅亡より家族探しを優先して、ストーリーも家族愛に重きを置いていたので設定が活きてない印象です。
    核爆発でなんでも解決してしまうのも良くないですね(笑)

    早くも今年のワースト映画候補

  • 1.2

    Ekenさん2018/01/04 22:40

    雑な脚本に救われる家族のお話。

    笑いながら観れるB級映画を求めてたんだが、びっくりするほどつまらなかった。『2012』が素晴らしい作品に感じる…

  • 2.3

    ホラー好きのお馬鹿さんさん2017/10/04 00:06

    地球が公転軌道を外れて宇宙空間を暴走!降り注ぐ隕石、吹き荒れる極寒と灼熱の嵐の中、サバイバルに挑む人類!最後の希望は一つの作戦に託された!(午後ローより)

    そんなに覚えてないけど、まあまあまだ見れるクソ映画だったと思います。ちょっと色々お粗末だけどね。

  • 1.5

    あきしげさん2017/08/25 10:45

    低予算のテレビ映画に多くを求めちゃいけない。

    良かった点。

    ・娘役のデニース・トンツが可愛い
    ・マーク・ロルストンがいい人です

    悪かった点。

    ・次の場面で二週間経過
    ・科学者の妻の職務放棄
    ・主人公は何もしてない
    ・地球滅亡が庭先レベル

    低予算のテレビ映画に過度な期待はダメ。
    半分ぐらい意識を飛ばして鑑賞するべし。
    真面目に鑑賞するだけムダだという見本。

    なぜか地球が既存の軌道を逸れます。
    そこには誰も説明がない強引な展開。
    とりあえず、地下資源は大切である。

    それに関わっている主人公の妻。
    政府にとって重要人物だという。
    それなのに職務放棄してしまう。
    明らかにその行動は間違えだが。

    主人公は作家という設定です。
    その設定に意味がありません。
    ただ、皮肉を言わせる為だけ。

    ダメな両親を持った娘役のデニース・トンツ。
    本作において唯一の正義とも言える存在です。
    それなのに彼女の友達はバカでヒステリック。

    登場人物は全体的に適当な配置。
    悪役っぽい立ち位置のマーク・ロルストンがいい人。
    そのおかげで結果的に微妙な役。

    あとはアメリカ映画で大好きな核兵器。
    何かあれば解決はすべて核兵器である。
    本作でもツッコミどころ満載の活躍に。
    ただ、結果は明確にしないのはなぜか。
    そもそもどうでもいいと思わせる作品。

    ゴミ映画寄りのクソ映画でした。

  • 2.0

    ゆきてとさん2017/07/31 18:51

    吹き替えで。

    色々説明が少ないし、何でお前らそうなるの?っていうのが多いし、いまいち盛り上がる点もないし、B級映画にしてもちょっとひどい。

  • 1.0

    ましゅさん2017/07/27 14:48

    終わって、なにこれ、としか言えない。
    中途半端な状態でぶった切られの台無し感。

    こんな状態ならまだ災害に巻き込まれた家族を描くだけの方が良かったんじゃないかな。政府関係や作戦とかも出すなら地球の結末までしっかりやりましょうよ。

    ハッピーエンドは時代遅れと言いつつも最後はシャレのきいた一言くらいくるかと思ったけど特になし。

    映像では真っ黒な曇り空なのに車に映った色は青空だったり。
    腕撃たれたのに車運転してるし両手上げてるし……細かな違和感も積み重なり何もいいとこなしだと思えてしまったのは残念です。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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