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ワールド・オブ・ライズ

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巨匠リドリー・スコットが放つ、アクション・サスペンス超大作!

世界を救おうとする2人の男。CIA工作員のロジャー・フェリスと、彼の上司であるベテラン局員、エド・ホフマン。フェリスは、世界中の情報網の中枢に潜入し、現場を知らない上司にキレながらも、命を張って働く男。一方のホフマンは、平和な自宅や安全な本部から電話一本で命令し、部下の意見は無視する冷酷な男だ。そんな生き方も考え方も違う2人の目的はひとつ。地球規模の爆破事件のリーダーを捕まえること。足跡すら残さない正体不明の犯人をおびき出せるのは、「世界一の嘘」しかない。フェリスとホフマン、そして他国の諜報部の、息もつけない頭脳戦が始まった! 果たして世界を救うのは、いったい誰のどんな嘘か?

詳細情報

原題
Body Of Lies
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2008
制作国
アメリカ
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  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
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公開開始日
2015-12-15 15:00:00
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アクション洋画ランキング

ワールド・オブ・ライズの評価・レビュー

3.4
観た人
8114
観たい人
2370
  • 3.0

    jeanoakさん2020/09/26 23:20

    ディカプリオ、ラッセル・クロウのコンビが現場と指揮官というそれぞれの役割にあっていて良かった。
    内容は中東テロを扱う典型的なストーリー。やっぱり中東はどこか不気味な怖さを感じる。

  • 3.5

    kumadaさん2020/09/25 23:27

    邦題はワールドオブライズ、原題はBody of Liesです。2008年公開の映画です。この年は米国の大統領選挙でオバマが初めて選ばれた年です。イスラム原理主義者によるテロが世界中で起きていた時期でもあります。で、内容ですが少し頭を使います。イスラム過激派の首謀者を巡って、CIAとヨルダン情報局の騙し合いを描いてます。CIA現地諜報員フェリスをレオナルド・ディカプリオが、彼の上司をラッセル・クロウが演じてます。名優の迫真の演技が良いですね。彼らに劣らぬ存在感を見せていたのがヨルダン情報局のトップを演じたマーク・ストロングです。スーツを着こなしたインテリ極道で、格好良かったです。監督はリドリー・スコットなので細部まで丁寧に作られてます。インテリ極道にも嘘っぽさがないです。フェリスが思いを寄せる看護婦役としてゴルシフテ・ファラハニが出ていたので嬉しかったです。彼女は「タイラー・レイク」に出ていた傭兵のリーダを演じてました。(この映画を見て彼女のファンになりました)。公開当時の時代背景を考慮しても、取り立てて目新しい内容ではないです。古典的な社会派諜報員映画であります。

  • 4.1

    おーちゃんさん2020/09/25 16:37

    頭脳戦主体のスパイ映画です。

    さすがのディカプリオでした。
    久しぶりに鑑賞しましたが、やっと理解できたような気がします。ちょっと難しいんですよね。

    現場の意見と、安全圏にいる指示だけ出す上司との兼ね合いは面白いです。

  • 3.6

    Rockoさん2020/09/22 18:50

    中東諸国に潜入し現場で血と汗を流すCIAの諜報員レオナルド・ディカプリオと子供の送り迎えやオシッコさせながら電話で指示を出すCIA本部エリート局員ラッセル・クロウ主演の大規模なテロ組織追跡を描くサスペンスドラマ。
    監督はあのリドリー・スコット。

    銃撃戦や爆破の破壊力もありながら頭脳戦の駆け引きもあり、フィクションながらも割とリアルです。
    味方同士も争う駆け引きと嘘で乱れ出す作戦・・・混沌とした状態で親米国ヨルダンが鍵となり、情報局責任者としてマーク・ストロングが主演級の圧倒的な存在感を見せつけます。
    ディカプリオが見せる戦う時の真剣な顔と女性の前で見せるスケベ顔の入れ替え方がさすがです。が、マーク・ストロングがかなり良いのでファンなら観るべき映画ですね。髪もあります。

    テロリストの情報屋の顔と登場人物の名前が覚えにくいのに話の展開が速いので、何度か脳みそを巻き戻す必要がありました。
    中東が舞台でCIA VS テロ組織ならドラマ『ホ―ムランド』の方がわかりやすくて面白かったです。

    ハイテク VS 人間の脚本と中東の砂漠を映し出すカメラワークは見応えあり。ヨルダンに関しても高貴な雰囲気の情報局エリートだけでなく、難民キャンプの悲惨さも映像としてしっかり映すところには監督のこだわりを感じました。

    RPG!!!

    ●2020年157作目●

  • 3.8

    こーせーさん2020/09/20 00:57

    描写が生々しくて、現実にあり得る様な作品だった。
    久しぶりにBGMが余り無い映画を観た。

    アクション映画と書かれているが、どちらかというとサスペンスな気がする。

    ラッセル・クロウを観たくて観たが、今回の彼は頼りなかったなぁー。この作品での彼はまた全然違ったから本当にすげえ。

    ディカプリオの作品を観たのはこれで2回目。ハードボイルドな演技がカッコ良かった。

  • 4.0

    ホテルスターさん2020/09/19 15:16

    WOWOW.

    世界の紛争地帯で活動するCIA工作員と、その上司の駆け引きを描いた物語。実際の事件を絡めたり、爆発の衝撃波はリアリティあって恐怖を感じた。その現場の者と写真を眺めて指示する者の温度差がいい緊張感を演出できていて良作。アメリカが世界の警察だ、をゴリ押しするだけではなく、結局アメリカの止められない資本主義社会制度の間違いを指摘しているようなメッセージ性が強いのではないかと思う作品でした。

  • 3.0

    Asaさん2020/09/16 23:07

    久しぶりのディカプリオ!

    ディパーテッド面白かったので同じ脚本家のウィリアム・モナハンという点にも期待して鑑賞。

    期待ほどではなかったけど面白い。
    あまりこういうシリアスな映画は観ないからたまにはいいなあ。

  • 3.4

    るいさん2020/09/16 22:28

    CIA工作員のフェリスは、相方バッサームと危険な任務にあたっている。中東の国際テロ組織のリーダー、アル・サリームを捕らえる作戦だ。折り合いの悪いボス、ヨルダン情報局のハニ、どちらと組むのが正解かわからぬまま、アルの所に辿り着く。拷問が生々しくて恐ろしい。オスカーアイザックまたもやな役で悲しみ。

  • 3.8

    KyokaTさん2020/09/14 01:12

    全体的にセーフティーゾーンでの戦いなのがそこまで緊張せずに見れて良かったかな。
    ラッセルクロウはいつも達観しててかっこよすぎ。

  • 5.0

    Mさん2020/09/11 00:07

    レオ様の映画、大学時代に探し回って制覇したな。ここにしか在庫はないと言われれば何時間かけても行った。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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