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カサブランカ

G
  • 字幕

ハンフリー・ボガート×イングリッド・バーグマン共演の永遠のラブ・ストーリー。

そこは自由を求める人々、最後の拠り所。運命が交差する場所。ナチスに追われるレジスタンスの指導者ラズロは、カサブランカを経営するリックを頼って店に現れる。リックはシニカルな性格のアメリカ人で、他人の面倒ごとには首を突っ込みたがらない。ましてや、ビクターの妻がかつて彼が愛してやまなかった女性イルザであるなら、なおのことだった。苦悩するイルザは、自らの身と引き換えにラズロを亡命させてくれるよう懇願する。愛する女性と多くの命への責任を背負い、重大な選択を迫られるリック。 運命の時は刻一刻と近づいていた…。

詳細情報

原題
CASABLANCA
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1942
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-12-15 15:00:00
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クラシック洋画ランキング

カサブランカの評価・レビュー

3.8
観た人
14060
観たい人
11339
  • 4.2

    ioriさん2020/11/30 23:52

    オープニングのアラビア風の音楽、ラ・マルセイエーズ、そしてサムが弾くAs time goes by、カサブランカはやはり音楽が良い。

    スクリーンに大写しになっても耐えられる渋いハンフリーボガートと麗しいイングリットバーグマン。

    ハンフリーボガートが男性の部下に慕われている感じも凄く好き。5.6回は観たかな。大好きな作品。

  • 4.0

    もなをさん2020/11/30 14:57

    英弱だけど"Here’s looking at you"を「君の瞳に乾杯」と訳す小粋さには感動しました。

  • 4.6

    ラブラドールさん2020/11/29 23:55

    いつか観ないとと思いつつDVDを購入したもののなかなかその気が起きず。本日遂に鑑賞しました。
    この作品が1942年の作品とは、大変驚きです。
    1942年とは日本で言えば真珠湾攻撃の翌年、戦争まっただ中の時期です。
    もちろん第二次世界大戦中であり、制作したアメリカも戦時中です。
    戦時中にこのような作品を作れるほど国力を持った国と戦争をしていたのかと思うと、色々と考えさせられます。

    作品はとても良かったです。もっと早く観れば良かったと後悔するほどの名作だと思います。
    ラブストリーという位置づけの作品ですが、決してそれだけでなく、友情や男の美学のようなものまで盛り込まれています。古い作品はそれぞれの役柄のキャラクターも立っていますね。
    作品中に出てくるドンペリのエチケット(ラベル)が現在の物と同じであった事に少し嬉しい気持ちにもなったり。

    「君の瞳に乾杯」・・・作品を鑑賞する前から知っているあまりにも有名なセリフも、やっと聞くことができました。
    思っていたようなシーンで発せられていないことに少し戸惑いましたが。

    それよりもイングリッド・バーグマンの美貌は言葉では表せません。
    戦時中の時代に生きた女性が、現代でも十分にトップレベルと言えるほどの美しさでモノクロのスクリーンに映し出されることに驚きです。彼女の姿だけでもこの作品に価値があると思います。

    そして作品中に流れる「As Time Goes By」。
    現在でもJazzのスタンダードナンバーとして弾かれ歌われる素晴らしい曲です。作品の雰囲気にもマッチしていて、作品自体を上質に飾っていました。
    作品とは関係ないですが、「As Time Goes By」はCarmen McRaeが1973年に日本に来日した際に、オフタイムに日本のDUGというジャズバーで弾き語った音源がとても好きです。Youtubeでも聴けますのでJazzが好きな方は是非。

    話が脱線しましたが、本作は死ぬまでには観ておかないといけない作品の一つとして、オススメです!

  • 3.8

    るるさん2020/11/29 20:00

    Alexaにおすすめの映画を聴いたら
    この教えてくれて、鑑賞に至りました。


    めちゃくちゃ好きな映画!

  • 4.0

    KAZUMAさん2020/11/29 19:16


    最後のシーンは、この映画が名作と言われる所以だと思う。
    愛した女を守り、愛国心溢れる男の友情、生き様は痺れるものがある。
    ヴィシーと書かれた瓶を投げ捨て歩いていく署長は、粋ですわ。
    俳優陣も魅力的。
    特にイングリッド・バーグマン

  • 3.8

    まさなつさん2020/11/28 21:51

    「君の瞳に乾杯」

    映画の中で最も有名なセリフの一つ(ただし邦訳のみ)。

    ボギーになったつもりで一度は決めてみたいキザなセリフ。ここぞという時のキメセリフかと思っていたら、、、結構軽めに使われるのね^^;

    このあまりに有名な作品を初めて観ました。

    「ボギー、俺も男だ!」byウッディ・アレン

    「ボギー、あんたの時代は良かった〜♪」by沢田研二

    ボギー、、男なら一度は憧れる男。

    ナチスがフランスを占領した戦時中にリアルタイムで作られたんですね。反ナチ映画と言えばフリッツ・ラングがこの頃たくさん作ってましたね。サスペンスとしては、テンポといい緊張感といい、あちらの方が面白いです。

    でもこれは、サスペンスというより、恋愛色ある任侠ものですね。義理と人情の世界。恋よりも筋を通す方を優先する。たとえそれが恋敵でも^_^

    カッコいいです。

    もちろん、バーグマンも美しい!

  • 4.5

    かずさん2020/11/25 22:57

    リックがいい男すぎるぅう!!!!
    最後の「君の瞳に乾杯」がもう乾杯すぎた👏👏
    ラストが好きすぎる!

    国歌斉唱バトルもイカす!

    もう1回見よーっと👀

  • 3.5

    Marilynさん2020/11/24 22:34

    今更ながら初見。
    もっとベタなラブストーリーかと思ってたら、戦時中の話ということもあり、全体的に地味でクラシカルな印象でした。
    確かに名画だとは思ったけど、若い時だったら途中で観るのやめてただろうな笑

    ハンフリーボガートは正直格好いいと思ったことがなかったけど、リックはめちゃくちゃ良い男。
    「君の瞳に乾杯」はこの映画の台詞だったんですね!
    イングリッドバーグマンは美人だけど、イルザはズルい感じがして、あまり好きになれなかった。。
    ピアニストのサムが好きでした。

    前半は正直眠くなってしまったけど、ラストシーンが良かったので、これだけでも観る価値がありました。

  • 3.5

    ミオさん2020/11/23 19:19

    君の瞳に乾杯
    この映画のものだとも知らずに耳にしていた名言
    リックが言うとこんなに様になるんかとびっくりした。
    渋くてかっこいいな
    テネット見たばっかりだったのでニールの台詞のオマージュ元にであえて嬉しかった。

  • 4.0

    蒼さん2020/11/23 10:53

    不朽の名作と片付けるには恐れ多い。ここまでできる相手に一生のうちに出会えるのであろうか??素晴らしい純愛映画じゃないか、

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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