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キャットウーマン

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ハル・ベリー主演。究極のヒロインが今解き放たれる!

ペイシェンス・フィリップスは、自己主張のできない内気な広告デザイナー。高慢な社長とイメージモデルも務める社長夫人ローレル・ヘデアが実権を握る巨大化粧品会社ヘデア社に勤めている。仕事ではせっかくの豊かな芸術的才能を浪費し、家に戻れば夜中まで騒々しい音をたててパーティを開いている隣人に苦情すら言えない、うだつのあがらない女性だった。そんなある日、ペイシェンスは間もなく発売になる若返りクリーム、“ビューリン”の広告デザインを届けにヘデア社の工場まで足を運ぶ。しかし、そこで彼女が目にしたものは、その“ビューリン”がもたらす恐ろしい副作用だった。

詳細情報

原題
CATWOMAN
関連情報
原作:ジョン・ブランカート,テレサ・レベック
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2004
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2015-12-15 15:00:00
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キャットウーマンの評価・レビュー

2.9
観た人
7221
観たい人
1075
  • 3.8

    のどちんこなし男さん2022/01/16 01:58

    可もなく不可もないふっつうなヒーロー映画という感じで、そこまで酷評する程でもないかとは思います。😸

    まーでもキャットウーマンの衣装あれはどうかと思いますねーワンダーウーマン寄りだしSM嬢ぽいし、、😸

    最近はやりのポリコレチックというか、強い女性像みたいののテンプレ度が高すぎたので、逆に女性馬鹿にしてるんじゃないかと思うこの頃。男なんかに負けない!ってよりかは女性ならではの魅力ってもっと沢山あるんじゃないでしょうか。😸

    個人的な趣味ですがハル・ベリー髪長い時はちょー可愛いのに、覚醒してから研ナオコみたいな髪型になっちゃったので減点です😿 しかもそもそもハル・ベリー華がありすぎるからとても地味ーな女の子には見えない。覚醒前の方がファッションも好き😿

    シャロン・ストーンは悪そうな美人で相変わらずいい役者だけど、なんせ顔にクリームを塗っただけの生身のおばさんなんで肉弾戦のビジュアルがシュールだし正直キャットウーマンが負ける気がしないのも良くないポイント😸

    キーになるアイテムの恐怖だったりキャットウーマンの確固たる意思だったりの描写が薄いのでまあ凡作ですな😸

  • 2.5

    槌さん2022/01/09 22:43

    ラジー賞を総ナメしたことで「最低のアメコミ映画」の烙印を押された作品。
    とはいえ、ラジー賞候補になるくらいには大作なわけで、なんじゃそら!?みたいな映画的破綻は無い。

    が!

    男から見ても女性をバカにしてるとしか思えないマッチョイズム溢れる脚本はラジー賞も納得もの。
    ハルベリーは美しくキュートだし健気に演じていたので、最低主演女優賞だけは撤回してあげてくれ。

    2022年5本目

  • 3.0

    Johnsteedさん2022/01/09 00:37

    猫めっちゃかわいいやん🐈
    ピトフが監督してたんかカメラワークと特殊効果がヴィドックまんまやったな
    ジョーカーみたいに別物として観たら
    そこまで悪くない
    シャロン•ストーン久々に見たな
    旦那役がマトリックスのあいつやったな笑笑

  • 3.0

    kuuさん2022/01/03 11:48

    『キャットウーマン』
    原題Catwoman.
    製作年2004年。上映時間104分。

    フランス人監督ピトフがアメコミ映画化に挑戦、コミックを踏まえつつ、独自のキャットウーマン像を創造。
    内気な広告デザイナー、ペイシェンスは彼女が勤める化粧品会社の企業秘密を知ったことから抹殺されるが、ネコたちの神秘的な力によってキャットウーマンとして復活。
    自分の中に眠っていた野生のパワーを発揮して、悪と対決していく。
    ヒロイン役ハル・ベリーと悪女役シャロン・ストーンの肉弾戦も登場。

    化粧品会社で働くシャイなペイシェンス(ハル・ベリー)は、発表を控えた新商品に関する恐るべき秘密を知ってしまい、組織的な陰謀に巻き込まれる。。。

    別名『The Cat』
    『Irena Dubrovna』
    能力タタキ(強盗)の専門家で、猫ひろしニヤーより高度に熟練した、体操選手というより猫並の柔軟さ。
    岩井志麻子よりも、より高度に熟練した白兵戦の戦闘能力をもち、ブルウィップ(需要を予測しながら発注する形態の流通経路で見られる現象じゃなく鞭のことね!)を持って、
    んで、非常に鋭い格納式の爪、
    鋼のスプリングを使う鉤を利用ってのが能力のキャットウーマン。
    『バットマン リターンズ』のミシェル・ファイファーか、
    『ダークナイト ライジング』のアン・ハサウェイか、
    はたまた、ドラマ『GOTHAM/ゴッサム』のセリーナ・"キャット"・カイルことキャムレン・ビコンドヴァん~この娘はまだ幼さが残りすぎるかな。
    そして、本作品のハル・ベリーか、いずれの女子がキャットウーマンに似合うか。
    ズバリ個人的にはシャローン・ストーン。
    今作品ではボスキャラでの出演やけど、シャローン・ストーンのキャットウーマンがみたかった🥺。

    扨、今作品は『バットマン』に登場するキャラの1人をキャラ立させたスピンオフ企画。
    せや、撮影前からキャットウーマン役をアシュレイ・ジャッドやニコール・キッドマンなど誰にするか色々あったようで、トラブル続きだったようっす。
    また、アシュレイ・ジャッドはサテコキちゃうさておき、ニコール・キッドマンは、バットマン・フォーエバーでチェイス・メリディアン博士役をやっとるしややこしい。
    現場でシャロン・ストーンがやりたい放題だったらしいから、キャットウーマンの奔放さなら、彼女がらしいんちゃうかなぁヤッパリ。
    しかし、バットマンのファンは多いねんなぁ。
    キャットウーマンの上半身ビキニでヘソ出し・背中丸出し、尻だし(これはウソ)ヴィンテージのデザインに世界中のバットマン・マニアからぶーぶーブーイングが殺到するのは、なんとなくわかる。
    ワーナーは、原作に近づけるように命じよったが、監督が全く応じず、別の監督で、撮り直す事も検討されたんやって。
    まぁ何とか完成したけど、予想通り評価はボロボロ、ボローニャのパンは美味しいよ!興行成績も👇。
    挙句の果てにハル・ベリーは2004年のゴールデン・ラズベリー賞で最低主演女優賞受賞。
    たしかに!笑ける演技や吉本新喜劇並みのよろけ方😁
    加えて『キャットウーマン』自体も最低映画賞、最低監督賞、ほんで最低脚本賞と総ナメ無料、即シ○クは別料金。
    見事に三冠を獲得、ヒューヒュー正真正銘のクソ映画の烙印を押されちゃった。
    内容はさすがラジー賞と納得のモノ、シカーシ驚くなかれ。
    この不名誉な授賞式にな・な・なんとハル・ベリー本人が登壇し、自らスピーチを行った。

    https://youtu.be/U-7s_yeQuDg

    当たり前だのクラッカーやが、最低女優の烙印を捺される所にくる女優は滅多にいいひん。
    今までにハル・ベリーとサンドラ・ブロック二人だけ。
    ハル・ベリーは、名前を呼ばれっと、しらこく(わざとらしく)喜びながら登場
    『私一人の力だけでラジー賞は取れましぇん。最低のスタッフに囲まれたおかげっす。この仕事を取ってきたクソマネージャーと、この役に私をキャスティングしてくれたワーナー・ブラザースに心から感謝します!あんがとう!』
    と自虐的コメントを連発。
    最高ハル・ベリー。
    満員の聴衆は大喝采するわなぁ。
    ハル・ベリーの評価はますます高まった。
    『キャットウーマン』ってもともと『バットマン』シリーズに登場するサブキャラを主人公にした、スピンオフの映画(最近は本当にスピンオフは増えたが)。
    人気女優のハル・ベリーをヒロインにして一大シリーズに育て、ウシシ大商戦できればと、皮算用しとったビッグバジェットの期待作やったが、残念無念、織田無道は無念。
    米国の商業的にはバッド!ナゾカケか?
    まぁ『バットマン』バのじも知らない方でもまったく問題なく見る事ができると思う。
    面白いか否かはわかりませんが。

  • 2.9

    異星人さん2022/01/02 20:33

    評判悪いらしいけどふつうに面白い。アクションシーンが苦手だから好きってわけじゃないけど…。
    メイク後よりメイク前のほうがかわいいのは納得いかない。

  • −−

    とらをさん2022/01/02 14:30

    ラジー賞受賞らしいが、普通に観れたんですけど…
    ハルベリーはやっぱり綺麗っすね〜

    まぁただツッコミどころはてんこ盛り🤣

  • 3.0

    KaZuiさん2022/01/01 14:31

    💬第25回ゴールデンラズベリー賞において最低作品賞と最低脚本賞に選ばれた作品。DCコミックスの『バットマン(原題:Batman)』シリーズに登場するキャットウーマンに焦点を当てた物語。しかしながら、ゴッサムシティやバットマンとの関連性もなければ、ハル・ベリー演じるキャットウーマンの本名も、セリーナ・カイルではなくペイシェンス・フィリップスとなっている。DCのキャットウーマンとは別物として観ると良い。前評判ほどの悪さは感じなかったが、必要性を感じないシーンが多く、ハル・ベリーの魅力だけでどうにかもっていたようにも思えた。

    初鑑賞:2021年12月14日
    鑑賞方法:動画配信サービス(Netflix)
    2021年285本目。
    12月11本目。

    🗣暇なときに観る分にはそこまで悪くないのではないでしょうか。普通の映画です。

  • 2.8

    無影さん2021/12/30 12:53

    ただハル・ベリー美しい!っていうための映画。設定が大幅に変えられてるので、キャットウーマンの勉強にはなりません。

  • 3.4

    Annaさん2021/12/20 20:03

    強さとしなやかさを持ち備えてる
    キャットウーマン女性の鏡🪞

    「甘いわね、延長戦よ」

    アンハサウェイと比較されちゃって
    どうしても評価は悪いけど
    全く別の🐈‍⬛と思えばどっちも◎

    挿入歌いちいち好き🎧

  • 2.7

    しゃわしゃわさん2021/12/07 00:40

    2004年の作品の割には猫女の動きがぎこちなく、お金かけてないなと思わざる得ない。
    ハル・ベリーの魅力だけで持ったようなものか。
    シャロン・ストーンも年齢とともに痩せすぎで頬がこけており、昔のお色気はもうない。
    裏のある性悪女性の役は相変わらずのハマり役ではあったが…
    ラストの転落はマヌケというか、あんな落ち方するんだろうかといった感想。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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