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レナードの朝

G
  • 字幕

ロバート・デ・ニーロ、ロビン・ウィリアムズ。2大名優が贈る30年振りの『奇跡』。

1920年代に流行した嗜眠性脳炎によって、30年もの間、半昏睡状態のレナードは、意識はあっても話すことも身動きもできない。彼に強い関心を抱いた勇気ある新任ドクターのセイヤーは、レナードに試験的な新薬を投与し、機能回復を試みる。そしてある朝、レナードは奇跡的な“目覚め”を迎えた…。

詳細情報

原題
AWAKENINGS
関連情報
原作:オリバー・サックス
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1990
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-12-24 19:00:00
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レナードの朝の評価・レビュー

4.1
観た人
22217
観たい人
16648
  • 4.5

    kenさん2020/08/10 20:38

    優しくあるべきだと、自分の周りの人にはなるべく優しくありたいなと。。

    目を瞑ったら朝が来ることがありがたいことなんだなあと。
    切ない。。

  • 3.8

    Kさん2020/08/10 13:27

    負け戦を続けることは本当に患者のためなのか。人間にとって何が幸せで、何が親切なのか。

    ロビンウィリアムズの表情からその喜びや葛藤が伝わってきた。

  • 3.5

    hachiさん2020/08/10 12:04

    ロビンは教師か医師の役をやらせたらピカイチですね!
    実話に基づいているというのが驚き。

    命は与えられて奪われるものよ。

    命の価値は、その長さでは図れない。
    生きている間にどれだけ人に愛を与えられるかだろう。
    もちろん、自分を愛することも同じく大切である。

  • 5.0

    ミシナさん2020/08/09 19:44

    くぅ〜…ボロ泣きした…当たり前になってしまってる健常であることの幸せを噛み締めます……。。。
    たとえ周りにバカにされても、正しいと思うことのため、苦しむ人々のため真摯に行動できるセイヤーの優しさ。
    30年という歳月の末目覚めたレナードの苦しみ、恋した先に待ち受ける残酷な現実…。
    人間にとって大切なのは自分の意志で選択し行動できる「自由」なんだと深く思います。夏の奇跡はたった一瞬だったけれど、諦めず積み重ねていく人間の意志こそが世界を変えて行くのだと信じて、自分も頑張ろうと思いました。
    主演の御二方の名演には心震えます。本当に良かった。

  • 4.2

    departmanさん2020/08/07 16:37

    当たり前の幸せは
    当たり前には訪れない

    今目の前にある景色を
    愛おしく丁寧に

    「どっちの方向へ歩くのか自分で決めたい」

    好意を噛み締める二人のダンスは
    永く、そして儚い

  • 4.3

    たくさん2020/08/06 02:10

    とても切ないけど人生について考えさせられる映画。
    ロバートデニーロ圧巻の演技。すごすぎ。
    ポーラとの別れ際のシーンめっちゃ好き。

    レナードの言葉一つ一つに何も感じない人はいないはず。。
    何もしない、無気力な人生を送ることの愚かさを改めて感じた。困難から目を背けずアクティブな人生を!

  • 4.2

    生田絵梨花さん2020/08/05 21:55

    病気克服のハッピーな話だと思ったら...
    これが実話だと思うとやるせないし、生きることについて考えさせられます。
    切ない余韻が残ります....
    デニーロの演技がほんとに凄すぎるわ
    ロビン・ウィリアムズも優しい表情すき

  • 3.8

    探せ探せーーさん2020/08/04 22:11

    ロバート・デ・ニーロとロビン・ウィリアムズという笑顔を見るだけで、ものすごい安心感を与えてくれる2人による医療映画でした。
    ロビンは医者や先生の役が本当に似合う人ですね。

    30年間眠っていてある日突然目覚めたら、人はどういうことを思うのでしょうか。
    自分はまだ子供と思っていたのに、もういい年を取っていて、恋を覚えて身なりをきちんとするデ・ニーロが微笑ましかったです。

    目覚めさせたからそれで良しではなく、目覚めさしてしまったら、その人たちを最後まで責任を持って治療しなければならないという段階に至るんですね。

    実話なので仕方ないですが、ラストはもっと救いのある終わり方だったらなーと思いました。

  • 3.8

    ぽてとさん2020/08/04 20:42

    デ・ニーロの演技が凄かった、、、!本当に!!


    あとすっごくくだらない感想言ってもいい?
    ロビン・ウィリアムズの腕が熊さんみたいで、カミソリ🪒で剃ってみたいなぁ〜って映るたびに思ってしまいました笑














    ⚠️もしやネタバレ?


    レナードの喜びとか不安とか不満、恐怖が観てるこっちにめちゃくちゃ伝わってきて、
    症状に追いつけない医療の限界に苛立ったりしてしまった〜。
    劇的な新薬なんてそう簡単にできるわけもないってわかってるけど、期待しちゃったんだよなぁ〜。

    セイヤー医師の自分の利益のためじゃなく、純粋に患者たちのために
    もがいて苦しんで、うまくいかなくって焦ってっていうのも凄くわかったから
    もう神様!なんとか助けて!みたいな気持ちで観てしまいました。


    セイヤー医師とレナードの間に芽生えた友情に込み上げるものがあった。


    セイヤー医師がやったことが果たして正しかったのか、患者のためによかったことなのか、答えはわからない。私は患者じゃないから。また意識をなくす恐怖とか想像もできない。
    だけどもし家族だったら嬉しかったと思う。もう会話ができないと薄々思ってた人とまた話せることは。
    なんでまた!ってそれ以上を求めてしまうかもしれないけど、それでもやっぱり先生にありがとうって言うと思う。
    私はそう思う。

  • −−

    JUNさん2020/08/03 23:25

    カッコーの巣の上でみたいな雰囲気だった。難病で障害のある人の役を皆嫌味なく演じてる。特にデニーロはやっぱりすごい、障害があるとないとを行き来するなんて。ストーリーは見ていて苦しくて切なかった。好きなシーンは沢山あった。実話に基づいてるだけあって現実味があった。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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