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ミケランジェロ・プロジェクト

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7人のドリームチームによる世紀の美術品奪還プロジェクト!

第二次世界大戦、終戦間際。ドイツ軍はヒトラーの命により、侵攻したヨーロッパ各国の美術品を次々と略奪。その中には、レオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」「モナ・リザ」、ファン・エイク「ヘントの祭壇画」、ゴッホ「ひまわり」、レンブラント、ルノワール、ロダン、ピカソ……、そしてミケランジェロ「聖母子像」など、数々の名作が含まれていた。これらの歴史的財産の喪失を阻止するため、7人の男たちで結成された特殊部隊“モニュメンツ・メン”が立ち上がる。芸術のエキスパートで、戦争ド素人の彼らのミッションは、戦場の最前線でナチスが略奪した美術品の数々を“奪還”すること。まさに、史上最大最高額のトレジャー・ハンティングだった!

詳細情報

原題
The Monuments Men
関連情報
原作:ロバート・M・エドゼル
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
アメリカ
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公開開始日
2016-03-22 15:00:00
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ミケランジェロ・プロジェクトの評価・レビュー

3.2
観た人
7703
観たい人
5839
  • 3.8

    なーちさん2020/11/06 22:32

    【題材は戦争ものだが、観やすさはコメディ並】
    まずストーリーが斬新だなと、戦争の中ポイントを美術品にあてて、それを主体としてストーリーが完結していてすごいなと思った、なんか実話を元にしているだとか、そこを突いたのはよかったと思う。観やすさとしても戦争中とは感じないほど話も淡々と進むし、ちょっとシリアスも混ぜながらと案配がちょうどよかった印象。美術品に対しての知識はほとんどないけど、当時から貴重なものとして扱われてきたのがよく分かるし、これから見る目が少し変わるかも。この作品で残念だった点をあげるとすれば、ナチスやソ連側に魅力を感じなかったこと。分かりやすく敵対関係をもっと表して、そこにキャラクターとか交えることができたらより前のめりになれたかも。

  • 4.3

    pukupukupuさん2020/11/06 02:39

    ・美術品をあっさり発見するものの、戦時中の緊張感も漂わせていながらユーモアを交えていて良かった。
    ・ジョンウェインのシーンや子供に銃撃されていたシーン、たまたまナチス親衛隊の家へ行ったシーン、馬のシーンなどが印象的だった。
    ・登場人物それぞれに個性を感じられたし味があった。

  • 3.5

    たいやきさん2020/11/05 21:09

    豪華キャストの抑えた演技。楽しめました。この物語は繋いでいかなければならないと感じました。
    ビル・マーレイいいわー。いい味だしてる。

  • 2.8

    はるやんさん2020/11/03 00:57

    いかんせん、
    自分が有名な絵画やら彫刻やらに
    さほど思入れがない人間なもので…苦笑

    美術品に目がない人には、
    本当に楽しめたんじゃないかな!


    映画最後の方で、
    「この聖母子像を守るために
    命を落とした人がいることを、
    何百年経っても、皆に知って欲しい」
    という旨のナレーション?があったが

    そもそも彼が、あの時あそこで
    いのちを落としたことに
    意味はあったのか…

    敵に見つかった訳でもないのに
    仲間を待たず1人で突っ込んで行き、

    多勢に無勢だし、
    本人も精鋭なわけでもないので、
    当然瞬殺され、挙句に美術品は行方知れず。

    彼が死際に、美術品の行き先の
    手がかりを掴んだわけでもない。

    マジで無駄死にだったなーー


    あそこで突入せずにもどって、
    皆と共に作戦練り直して、
    しらみつぶしに鉱山銅山を
    探し当てて行ったら、
    聖母子像と対面できていたというのに。
    もったいない。


    豪華キャストの割には
    イマイチでした。

    部隊がツーマンセルで
    あちこち探索に行くんだけど、
    多すぎて個人の名前も覚えられないし
    場所もフランスやらドイツの土地勘ないから
    どのくらい離れた場所に散り散りになったのかもわからない。

    チームが広範囲に別行動するときは
    演出でマップを出して、
    誰と誰はここ、誰と誰はこっちへ向かう…みたいな距離感がひと目で視聴者にわかる工夫が欲しかった。そしたらもう少しストーリーに入り込みやすかったかな。

  • 2.7

    NowLoadingさん2020/10/30 20:15

    うーん、アップダウンがなく退屈な映画だった。
    史実だしこんなもんなのかな。演者はうまい人ばかりなんだが。

  • 4.2

    amさん2020/10/28 00:19

    なんといってもキャストがいい。
    すこしの陽気さが、
    美術館のような安心感をくれる映画。
    アート好きにはたまらないステキな作品でした。

  • 3.0

    masatoさん2020/10/26 12:36

    戦争中にダヴィンチやミケランジェロなど今なお有名な美術品を守るために実際にあった作戦を映画化した、実話を基にしたお話。

    豪華キャストの割に展開が派手じゃ無いからか、そんなに面白く無い。

  • 3.8

    Yukielさん2020/10/23 22:20

    第二次世界大戦時、ドイツ、ナチス軍によって略奪された芸術作品を取り戻すために結成されたモニュメンツメン(Monuments Men)達の物語を映画化した作品で、前から気になっていました。
    芸術は人々の文化、歴史。重んじられるべきもの。芸術に命をかけた男たちの物語です。
    今ある著名な作品はこの人たちの功績によって守られたと思うととても感慨深いと思いました。
    それにしてもヒトラーは本当に酷い…
    戦争ものですが全体的に明るくコメディー調に描いていたので、そこまで重たく感じませんでしたが、実際こんなことがあったと思うと考えさせられます…。
    ジョージ・クルーニーが監督、脚本をしており、マット・デイモン、ケイト・ブランシェット等著名な役者陣が出ていて豪華でした。
    歴史の勉強にもなり良い作品でした!

  • 3.8

    SUUUさん2020/10/19 00:13

    そうだよねー、海外旅行で美術館に行って歴史的に有名な絵を何回か見たことあるけど「うわー!スゲー!本物だよー!」なんて感動してたけど、この芸術作品は戦争を乗り越えて今に受け継がれてるんだよね。

    ドイツ軍のやり方のエグさにビックリしたけど、ホント命を懸けて取り戻してくれたことに感謝ですね。ジーンときます。ジョージクルーニー、イケボです。

    アメリカンジョークの上手さにププッと笑えたり、ヒューマンありのバランス感好きでした。

    日本でも重要文化財や世界遺産とかに落書きやイタズラするニュースを時々、見るけど、ホント歴史の重みを知って止めてほしい。

  • 3.4

    shさん2020/10/18 04:45

    登場人物達の会話が非常に楽しい映画だった。
    序盤の仲間を一気に紹介していく件は凄く良かった。
    だけど、肝心の美術品の奪還については何かいまいち達成感がないような…わりとポンポン見つかった印象。
    エンドロールは昔の戦争映画みたいで良いね。あの感じ好き。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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