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グローリー

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決死の戦いに挑む男たちが夢見た“栄光”とは…南北戦争の光と影を描き、アカデミー賞3部門に輝いた感動作!

南北戦争時代。北軍大佐ショーは、初めての黒人部隊の指揮官に着任する。兵士募集に呼応した黒人ほとんどが南部からの脱走奴隷だが、明日への誇りを賭けた熱気を感じられた。やがて訓練が始まるが、靴も、軍服も支給されない。しかし、それでも参戦できる日を夢見て厳しい訓練に耐え、ついに実践で成果を挙げる。そして遂に難攻不落の砦攻略を志願するが…。

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グローリーの評価・レビュー

3.8
観た人
2465
観たい人
2400
  • 3.9

    東裕二さん2021/11/17 08:11

    20211115-463
    フォート・ワグナーの戦い1863年7月18日、サウスカロライナ州チャールストン
    ワグナー砦の戦い

    北軍大尉ロバート・グールド・ショー、黒人部隊第54マサチューセッツ志願歩兵連隊

    リンカン声明文
    1 南部に対して武器を取るすべての黒人は即刻奴隷の身分に戻される  
    2 北軍の軍服を着た黒人はすべて死刑に処す
    3 黒人部隊を指揮した白人将校は、 死刑に処す


    オープニング曲『A Call To Arms』 :「芸能人格付けチェック」AかB答えの発表時に流れる

    戦い前夜に歌った黒人霊歌『Oh My Load』

    南北戦争:62万人の犠牲者

    フレデリック・ダグラス(1818 - 1895)メリーランド州出身の元奴隷、奴隷制度廃止運動家、新聞社主宰、政治家


    逃亡奴隷
    1850年には逃亡奴隷法の改正が行われ、南部の奴隷所有者の財産保護の関連から、本来奴隷制度が認められない北部の自由州においても執行官・連邦保安官による逃亡奴隷の取締が行われるようになった。これには逃亡奴隷のみならず、自由州の白人の激しい反発を招き、南北戦争の原因の1つともなった。

    美術:ノーマン・ガーウッド

  • −−

    ほのかさん2021/11/15 15:07

    授業で見た
    もう一回きちんと見たい

    タイトル忘れて
    「南北戦争 映画 モーガンフリーマン」でググった
    出てきた

  • 3.0

    ルカブラージさん2021/11/03 16:58


    プレミアムシネマ

    3回ぐらい中断した。

    主人公が時たまカッコ良く見える。

    戦闘が意外と良かったけど最後の突撃はプライベートライアンと比べるとしょぼい。

    主人公はやっぱりあのタイミングで殺すんやな。

    突撃でずっと死なんかったら違和感バリバリやし。

    いい話やけど特別面白いとこがない。

  • 4.6

    corouigleさん2021/11/03 15:02

    エドワードズウィックは3打数3安打

    と私が勝手に形容詞を付けたほど😂

    かなりの頻度で泣かされる
    エドワード作品

    とにかく最後はボロボロ号泣したことは覚えている😭

    1-グローリー😭
    2-ラストサムライ😭
    3-ブラッドダイヤモンド😭

    レジェンドオブフォール、
    戦火の勇気も、か。。。

  • 3.7

    中粒納豆さん2021/10/31 22:59

    南北戦争時に実在した北軍の黒人部隊の運命を、忠実に歴史考証して描いた作品。終盤の要塞に銃剣で突撃するシーンは圧巻だった。

    若いデンゼル・ワシントンの演技力とモーガン・フリーマンの存在感が大きすぎて、主役で黒人部隊の大佐ロバート・グールド・ショーを演じたお髭のマシュー・ブロデリックの印象が薄かった。好演ではあったけど!

  • 2.5

    検非違使さん2021/10/17 20:56

    「死ぬまでに観たい映画1001本」618本目

    実話に基づく南北戦争中の黒人部隊の話。但し、いかにもアメリカ人好みのストーリー展開は嫌だ。

    あまり面白いと思わなかった。

    デンゼルワシントンがアカデミー賞助演男優賞を取っている。

  • 5.0

    poppingOsaさん2021/09/29 14:56

    高校の時に見て衝撃的だった映画

    あの頃は映画の感想や想いを言葉にするのが小っ恥ずかしく、夜の焚き火のシーンをみんなでふざけて真似してたな−。
    実際そのシーンがすきでしたが。

    その後社会人になって何度も何度もレンタルビデオで借りて観た。

    また観たいです。

  • 3.4

    aniさん2021/09/26 21:28

    最近この作品のように勇敢に戦って死んだ兵士、みたいな戦争映画を観ても胸を打たれない。戦争が美化されているように感じるから。
    南北戦争の意義は分かるし、奴隷解放のために仕方のなかった戦争なのかもしれないが、両軍合わせて何十万人もの命を犠牲にしてまで必要なものってあるんだろうか?他に解決の道はなかったのだろうか?
    歴史上の出来事にこんなこと言っても意味がないかもしれないが、とにかく戦争を美化しちゃだめだと思う。

  • 3.8

    baronさん2021/09/24 20:04

    威厳 尊厳 プライド
    モーガンフリーマンのデンゼルワシントンに対する言葉が響くなあ。
    「お前だけだ、めそめそ黒人ぶってるのは。」 

    全て、物事は捉えようだな。エゴか否か。己。

  • 4.0

    Steeeelさん2021/09/15 00:41

     南北戦争における北軍の黒人部隊第54連隊の成立と訓練、そして最期までを描いた作品。戦争の勝敗で得するわけでもなく、これまで禁じられていた黒人の入隊が可能となり活躍することで禁止規定が間違っていたことを示すという名誉の回復の為に散っていった人たちの胸が打たれた。特に劣勢の中、死を覚悟して敵地へ乗り込んでいったシーンは息をするのも忘れて見入ってしまった。
     このような映画を見ていると、今では当たり前の権利(黒人の権利など)はある人々の犠牲の上に成り立っているということを痛感するとともに、権利を当然と思わずに有難いと思わなければと感じる。日本では人種差別は多くはないかもしれないが、例えば投票権等も同じように過去の努力の結果与えられた権利であり、我々はそれらを有難く責任もって行使する必要があるように感じる。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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