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ラヴソング【FOD】 第10話 希望という名の最後の歌

G 45分

 神代広平(福山雅治)に、佐野さくら(藤原さくら)が言いたかったこと…。
 さくらの手術を知った中村真美(夏帆)は野村健太(駿河太郎)との結婚式を前倒し。披露宴で、さくらに頼んでいたスピーチをしてもらうためだ。万が一、手術でさくらが声を失ってしまったら、その願いはかなわなくなる。そのスピーチ前に、さくらは神代に今まで言えなかったことを伝えようとした。しかし、天野空一(菅田将暉)がスピーチの時間だと迎えに来てしまう。
 手術が翌日と迫った時、神代は増村泰造(田中哲司)から相談される。さくらが手術の同意書へのサインを拒絶しているのだ。神代は、さくらの病室へ。さくらはまだサインしておらず、真美や空一、神代の言葉にも反応しない状態だ。神代は、みんなにさくらと2人きりにして欲しいと頼む。出て行きかけた空一は、神代を廊下に呼んで、さくらの心が落ち着くまで手術を延期できないかと問う。だが、神代は延ばせば延ばすほど、さくらが声を失ってしまう可能性が高くなると指摘した。
 病室に戻った神代は、さくらが持って来ていたギターを奏で始める。初めて、さくらの歌を聴いた時の曲だ。ギターとともに歌う神代。すると、さくらに表情が戻って来る。ついには、もう一度歌いたいと泣きじゃくるさくら。神代は、歌うためにも手術をしようとさくらに伝えた。
 さくらは手術を受けることに。果たして、さくらの声は…。
※著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上、お楽しみ下さい。

詳細情報

関連情報
脚本:倉光泰子(第26回フジテレビヤングシナリオ大賞『隣のレジの梅木さん』) 音楽:菅野祐悟 プロデュース:鈴木吉弘(『ガリレオ』シリーズ/『HERO』シリーズ 他),草ケ谷大輔(『探偵の探偵』/『独身貴族』 他) 演出:西谷弘(『昼顔』/『ガリレオ』シリーズ 他) 平野眞(『5→9~私に恋したお坊さん~』/『ショムニ』 他):制作 フジテレビドラマ制作センター
公開終了日
2018-04-10 15:00:00
制作年
2016
対応端末
  • VIERA
  • BRAVIA
  • WiiU
  • XboxOne
公開開始日
2016-06-15 16:00:00

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