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白鯨との闘い

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名著『白鯨』の、隠され続けてきた衝撃の実話。伝説の白鯨との死闘。生き延びる為に、男たちが下した”究極の決断”とはー

1819年、一等航海士オーウェンは、21人の仲間たちと捕鯨船エセックス号に乗り、太平洋を目指した。妻とまだ見ぬ子に「必ず帰る」と誓って。しかし、彼らを待ち受けていたのは巨大な白鯨。死闘の末、船を大破された彼らにさらなる試練が待ち受ける・・・。

詳細情報

原題
In the Heart of the Sea
作品公開日
2016-01-16
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2016-01-16
制作年
2015
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2016-04-25 15:00:00
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白鯨との闘いの評価・レビュー

3.5
観た人
14881
観たい人
7461
  • 3.8

    ガジさん2021/07/24 20:49

    船乗り達の捕鯨の様を映像化した実話ベース映画

    1800年代、鯨を狩猟し得た油で灯りを生み出していた。捕鯨を生業とするチェイスは2000樽分の油を取るため一等航海士として船に乗る。航海で待ち受けている激しい嵐、厳しい鯨との死闘の数々。
    果たしてチェイス達の運命は?
    といったストーリー

    この時代、肉じゃなく油が主目的だったんですね。鯨との死闘は目を見張る物がありました。
    最初は船長いけすかないな…
    と思ってましたが、段々船長らしさが出てきていつの間にかいい船長になってました
    そして、クリスヘイムワーズ!海が似合うな!正に航海士といった感じです。

    生き残りの少年目線で物語が進んでいきますが、航海の悲惨さが伝わってきて良かったです。これが実話ベースというのが驚き
    海の男を感じたい方オススメです。

  • 3.1

    ひろとあきさん2021/07/23 13:31

    2021.07.23

    白鯨と、ではなくて、男と男のプライドをかけた闘い

    そして、人間とは。決断とは。大事なのは何なのか。

    わかりません。

  • −−

    Kosukeさん2021/07/20 17:23

    「白鯨との闘い」っていうタイトルがミスリードだよなぁ
    原作知らないと、どうしても白鯨との決着に期待しちゃう。

    白鯨との勝ち負けじゃなくて、捕鯨船に乗る男のプライドを描いていることに注視すべきだし、そう演出して欲しかったとも思う。

    見所はソー先輩とスパイダーマン含めたキャストの豪華さかな。

  • 3.4

    凪風さん2021/07/18 20:50

    実話だなんて…。

    人間が生き延びるためには非情なこともやってしまうほど追い込まれてしまうほどの状況とは過酷すぎる…。
    残っている人たち、生きていてよかった。

    この話にはたくさん詰まっているものがあった。

  • −−

    ぼさん2021/07/17 13:35

    はじめてTom Holland映画の中でみた
    わからないけど、世間のイメージとあんまり差がない感じだった
    語り手は、捕鯨船の下っ端の人だった人で、first mateの人がより神格化されるなあと感じた
    Herman Melvilleのmoby dickがどうかはわからないけど、自然vs人間の乱暴な振る舞いを感じた
    絶対帰ってきてねって、戦争時の時のセリフのイメージあったけど、この時代では、航海がそうやったんやなあと感じた。

  • 3.8

    さくさん2021/07/17 12:45

    ひさびさにスマホをいじらずに見終えることができた映画
    スリル満点で、こんなんもう無理じゃん、、、って何回もなった
    クジラ怖いけど可哀想

  • 3.7

    nakoさん2021/07/14 13:06

    Amazonで鑑賞
    特典映像がついていて、製作側の人たちは男たちの物語と語っていたけど、私はこの映画を見て人間が人間たる所以はなにか、、、と思った。

    特に印象的なのは、「神に似せて作った人間が地球を好きにして良い」的なセリフ。
    人間の存在意義を考えてしまう。

  • 3.0

    Haradaさん2021/07/13 20:36

    木造船での捕鯨と難破、今日からすると当然起こりそうな事件であるが、そうでもなかったのか。小船で鯨に対峙するときの人間の無力さ、手先の器用さと脳以外ではあらゆる生き物に劣る人間の脆弱さが実感させられる。海や光の表現が巧み。

  • 2.0

    ツトム1958さん2021/07/09 09:01

    白鯨との闘い、漂流時の苦境の描写、いずれも中途半端な印象を持ちました。だいぶ以前に読んだ小説は長編で読みごたえがありました。

  • −−

    Kitsunebohさん2021/07/03 22:42

    『白鯨との闘い』というよりも、『難破からの帰還』って感じだった。
    限界の中で描かれる人情が刺さる。

    石油が発見される前、燃料として重宝された鯨油のため、一攫千金を求めて海に出た当時の様子や、鯨の頭の油とか、勉強になった。

    クリヘムとトムホランドの共演も尊い。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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