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ディーン、君がいた瞬間

G
  • 字幕

華々しい成功と突然の死の直前、いったい彼に何があったのか?今明かされる、ジェームズ・ディーンと写真家との2週間の旅。

1955年、アメリカ。マグナム・フォトに所属する、野心溢れる若手写真家デニス・ストックはもっと世界を驚嘆させる写真を撮らなければと焦っていた。無名の新人俳優ジェームズ・ディーンとパーティーで出会ったストックは、彼がスターになることを確信し、LIFE誌に掲載するための密着撮影を持ち掛ける。ディーンを追いかけ、LA、NY、そして彼の故郷のインディアナまで旅するストック。初めは心が通じ合わなかった二人だが、次第に互いの才能に刺激されていく。そして、彼らの運命だけでなく時代まで変える写真が、思わぬ形で誕生するのだが…。

詳細情報

原題
Life
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2015
制作国
カナダ/ドイツ/オーストラリア
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公開開始日
2016-06-01 20:00:00
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ドラマ洋画ランキング

ディーン、君がいた瞬間の評価・レビュー

3.4
観た人
3131
観たい人
5444
  • −−

    牛さん2020/05/30 18:37

    ジェームズディーンをなめてんのかってぐらい比べ物にならない人。なんか、みる気なくしてしまった。。。。この役するのは難しいのは分かるけどね。
    この映画は、途中でやめた。

  • 4.0

    imurin4さん2020/05/29 22:25

    写真は記録的な意味合いは強いけど、消費する側面もあるんだと改めて認識。デニスはディーンを、残そうとしたのか、それとも自分の中で消費しようとしたのか。。。デインデハーンよかったな。

  • 3.5

    Utenaさん2020/05/27 15:51

    ジェームスディーンが24歳の若さで亡くなる事を知っているので、駆け出しの写真家デニスにもっと彼の側で写真を!と思ってしまうのですが、デニスにも生活があり野心もある。
    でもこの時にデニスが写真を撮っていなければ日常のジェームスディーンを見る事は出来なかったと思うと二人が出会い短い期間を共にした必然に感謝です。

  • −−

    胡桃さん2020/05/21 12:36

    この映画でジェームズ・ディーンを知ってどんな人かも分からないけど素敵な作品だった。
    デインだからできた役だと思うし、ふたりの関係性も良かったけど、LAに誘われた時にデニスが断ったのはなんだか寂しかった。

  • 3.0

    Seiraさん2020/05/18 21:35

    Jimmyの力の抜けたふわふわした話し方とか、手を小さく動かしながらその手を見ながら話す仕草とか、おおおおーってなった!
    あと社長の表情いいなあ〜

    We must get home--for we have been away
    So long, it seems forever and a day!
    And O so very homesick we have grown,
    The laughter of the world is like a moan
    In our tired hearing, and its song as vain,--
    We must get home--we must get home again!
    って気分になったことないのは、必ずしも生まれたところが故郷ってわけではないってことかな。わたしのhomeはどこだろう


    people tell you what’s important for you but only you can know that.
    you gotta live life now like as no time to waste.
    appreciate everything.

  • 2.5

    やっぱりキャット三部作さん2020/05/15 15:45

    実際の写真をみると映画の再現の忠実さに驚く。ピンとこなかったのはこの2人の間に特別な何かを感じなかったからかな。「人生はローリングストーン」の方が好き。

  • 3.0

    aoiroさん2020/05/11 15:57

    若きカメラマンが一歩踏み出し、成長するお話。まだ売れる前のジェームズ・ディーンに目をつけるあたり、そういった才能があったのでしょう。
    雨の中を歩いている、あの有名な1枚が生まれる瞬間など、興味深かったです。
    ジェームズ・ディーンの映画は、ずいぶんと前に観たきりなので、もう一度観たくなりました。
    私の記憶の中のディーンと、ディーンを演じた俳優さん。しぐさとか視線の感じとかの表現が忠実に出来てるように感じました。
    ジェームズ・ディーン、早すぎる死が本当に残念です。

  • 3.2

    Konakaさん2020/05/08 01:42

    ジェームスディーンと対照的になるはずのメディア業界とかニューヨークのギラギラ感があんまり無くてデニスがなんでそんなディーン撮りたいのか全然わかんなかった

  • 4.0

    ななみさん2020/05/05 18:38

    最後に出てくる実際の写真が劇中のシチュエーションそのままで、忠実に再現されていたことに感動する。
    ジェームズ・ディーンさんの映画も観てみたい。

  • 3.2

    kanaさん2020/05/02 07:03

    なんだか私は
    なにを期待してたのだっけ?


    たぶん
    事故死 とか
    実話 とかが好きで。
    もう少し終わり方に
    期待しちゃった。

    ディーンは破天荒だと思う
    でも破天荒くらいじゃないと
    役者はやっていけないだろうし
    破天荒の中にも
    孤独とか複雑な気持ちと
    葛藤してたんだろうな〜

    2人の関係が最後
    悲しくて‥なんだか‥

    エンドロールで
    本人の写真が流れていたけれど、
    映画はそれを忠実に再現してんじゃん!と思いました^^

    特にこの映画いい!この作品すき!
    とはならなかったはずなのに
    1週間で3回も鑑賞してました。

    ディーン、君はすごい。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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