お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

新プレデター 最強ハンター襲来

G
  • 字幕

新たな“戦闘種族の地球外生命体”=“プレデター”…地・球・襲・来!!

人気沸騰中のTV番組でホストを務めるダグ。無人島で5日間、たった一人で飲み物も食べ物もなくサバイバルするという企画を敢行する。しかし、自分しかいないはずの地で、不可解なことが起こり始める。何か巨大なものにえぐられたような山肌、水面に広がる無数の魚の死体、突如現れた巨大なワナ…!“何か”が間近まで迫って来ている!!と、その時、耳鳴りがしたか思うと全身に強い衝撃を受けて隣の島まで吹っ飛ばされてしまうダグ。そして目の前に現れたのは、見たこともない謎の生命体だった…!!

詳細情報

原題
Man Vs.
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2015
制作国
カナダ
対応端末
公開開始日
2016-06-03 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

SF・超常現象洋画ランキング

新プレデター 最強ハンター襲来の評価・レビュー

2.2
観た人
122
観たい人
31
  • 2.9

    ゆうぢさん2021/09/11 14:05

    職業キャンパー
    vs
    素人宇宙キャンパー
    生き残るのはどちらだ!
    って映画でした。
    作品の大半はサバイバルシーンで昨今のキャンプブームにぴったりじゃないでしょうか?
    私は面白いと思いましたよ。

    でも、タイトルが良くない。
    配給出てこい!
    ファミコン版のプレデターじゃないんだからショボいプレデター出さないでよ。

  • 2.0

    シスタールゥさん2021/08/25 12:47

    自分でも何でコレ観たのか全く謎なんですけど本当につまらなかったです!
    無人島サバイバル生活を撮影する人気サバイバーが何かに襲われるってあらすじ。
    新プレデータほとんど出てこない。原題はMan Vs. 原題はプレデター名乗っていなかった、せめてもの良心。
    プレデターっぽいから人間の皮はがなくちゃ、みたいな雰囲気を感じたのでもう、いいよそういうの、、、って思ってしまいました。

  • 1.0

    Hirokingさん2021/06/28 08:14

    ジャケット詐欺です‼️気を付けてください‼️B級グルメ好きなら構いませんが…
    プレデターのコスプレイヤーか⁉️最強ハンターなんて、出てきません‼️
    ただのサバイバル動画です‼️って言う作品でした💢

    2021年1,074本目

  • 3.3

    鰹よろしさん2021/05/15 07:13

     人里から隔絶された大自然の中に独り置き去りにされ、身一つで生き延びるというコンセプトで人気を博するサバイバル番組。新シーズンの放映は決定しているものの、競争が激しい世界故常に打ち切りか継続かの瀬戸際に立たされている。ホストを務めるダグの肩に番組の命運は懸かっており、新規視聴者を囲い込みハートを鷲掴みにするべく、より過激な演出が求められていた。いざ新シーズンの撮影へ...

     拠点となるシェルター作り...火起こし...ウサギなどの小動物を捉える罠...ウサギの下処理及び調理...保管と貯蔵...、

     獲物となるウサギなどの小動物とその痕跡...人間が獲物になりかねない避けるべきオオカミやクマといった大動物...人間より危険察知能力に優れた野性動物たちの習性(オオカミは冬に備え脂肪を蓄えるためたらふく喰うという...)...故の拠点と調理場と貯蔵保管場所の分散...、

     数々のサバイバル術を駆使し、木々が生い茂り野生動物が多数生息する人の手が一切入っていない過酷な環境において、身一つで生き抜こうとする独りの男が丹念に描き出されていく。そんな最中不可解な現象にもまた見舞われていくことに...

     番組の事情もあり作品の事情もあり、新プレデター兼最強ハンターは中々影も形も見せてくれないものの、

     宙吊りで保存しておいたウサギの横取り...罠により捉えられたウサギの横取り...シェルターと火起こしの実践...ウサギ及びオオカミの調理・解体...携帯電話の解体...ウサギ捕獲用の罠で怪我(出血)...人間捕獲用の罠...チェス大好き...etc.

    ...と見舞われていく現象を、生存競争真っ只中の自然という驚異の中で、打ち切り(死)と継続(生)の瀬戸際に立たされた彼に、生きる権利を与えてくれるモノとして描いたサバイバル術を基準に描き出す事で、見えなくとも姿形はわからなくとも“ソレ”の脅威を測らせていく手腕は実に実に見事。

     人間の人間による人間のための人間が生き抜くためのサバイバル術の数々が攻略され、模倣され、拡張応用され最終的に人間がその標的とされる様を以て、人間に近しい...いや同等かそれ以上...いや確実に上位の存在...、と段階を踏ませ、見えないナニカが着実に迫り来ているとする演出は非常に恐ろしいものだった。でもチェスはやり過ぎじゃない??


    「サバイバルゲーム MAN vs. WILD」...「鋼の錬金術師」...「プレデター」(1987)...「101日」(2010)...「ZONE ゾーン」(2011)...「ストレージ24」(2012)...「ダーク・タイド」(2012)...「スケア・キャンペーン」(2016)...「10クローバーフィールド・レーン」(2016)...「ホワイトシャーク」(2018)...「レプリケイト 襲撃」(2019)...あとPOVホラー全般...

  • 2.6

    Sameさん2020/12/11 01:14

    これを本気のプレデターの続編とか関連作品だと思ってみた人はいないでしょうし、こんなの見てみようと思うなんてB級映画ファンだろうから、こんなに低評価なのが残念です笑

    それなりによかったですよー。森で1人でサバイバルすると言う見たことあるようなリアリティショーの撮影中に侵略してきたエイリアンが参戦してくるという。
    映画のほとんどが主人公ダグが1人でサバイバルしているシーン笑。いや、これがなかなか楽しくて悪くなかった。途中この後偽プレデターが参戦してくるの忘れてた笑
    あのうさぎはマジもんを解体してたよね、変にリアルなの入れるから後から偽プレデターのショボイCGが目立っちゃうのよ。

    やっぱ1番微妙だったのは、偽プレデターのデザインかなあ。なんか非常に弱っちそう。
    宇宙から来てるのに、うさぎ用の罠を真似た罠を仕掛けてみたり、チェスやってみたりやたらと余裕ありますなあ。知的生命体ならではですねー。最強ハンターとは何のことだ。一般人のダグ1人仕留められない最強ハンター。
    一応ハゲ散らかし気味だけど、頭部はプレデターっぽいし、無闇に人間の皮剥ぎもやってるのでプレデター意識してるか、近しい種類の宇宙人って事でいいかな。
    ダグがサバイバル術を用いず、石投げたり泥臭いやり方で偽プレデターと戦うのは良かったです。結局極限状態じゃ豆知識みたいな小賢しいテクニックは通用しないんですよね。

    映画としては偽プレデターちゃんはおまけで、もはやリアリティーショーとして見ましょう!その方がみんな幸せになります。

  • 1.5

    りょーた22歳さん2020/07/24 14:21

    ⚫︎物語⚫︎
    TV番組の企画で無人島に行ったらプレデターがいた

    ⚫︎関心⚫︎
    プレデターほぼ出ません。
    ウサギの罠を真似た人間用の罠が怖かったです。

    ⚫︎映像⚫︎
    プレデターのビジュアルはイマイチです。
    皮剥ぎ人体は良かったです。

  • 2.8

    爆裂BOXさん2020/07/21 09:55

    人気サバイバル番組の撮影の為、ダグは無人島で5日間一人サバイバルに挑む。獲ったウサギが消えたりと異変が起き初め…というストーリー。
    無人島で一人サバイバルする番組撮影中の男が謎のエイリアンに襲われるSFホラーです。当然ですが、あのプレデターとは何の関係もありません。
    前半はベア・グリルスのように大自然の中で一人サバイバルに挑む主人公のダグに徐々に異変が起きていくさまが描かれます。罠を仕掛けて獲って吊るしておいたウサギが無くなったり、ウサギ用の罠に謎の血がついてたり、一人チェスをしていたチェスの駒が勝手に動かされ良い手を指されていたりと地味な展開が続きます。主人公の一人サバイバルの模様はちょっと面白いですね。ウサギ用の罠を仕掛ける下りや、ウサギをつるすのにカメラのバインダーを使うと良い事など割とリアルにチャレンジしてる感じが面白いですね。ウサギの解体シーンが本作一番のグロシーンだった気がします。ウサギ用の罠が等身大で作られているシーンはちょっとギョッとしました。
    後半、相次ぐ異変にチェス好きなサイコ野郎がいるとキレた主人公が待機している番組スタッフと合流しようとしますが、吊るされたり生皮をはがされてるスタッフの姿が「プレデター」っぽいちゃぽいからこのタイトルがついたのかな?ここでエイリアンが登場しますが、ジャケットにも写ってますけど中々にブサイクな造形ですね。しかし落とし穴に落とされて上から石投げられてダウンしたりボートのスクリューで倒されたりとビックリするぐらい弱いですね。最弱ハンターですよこんなの。
    ラストのオチはありがちといえばありがちだけど個人的には好きですね。無線がつながらなかった理由が分ったり実はここにいたのは○○○した奴だったというのは面白いですね。でも、この弱さなら人類余裕で勝てそうだけど。
    まあ、内容的には地味で可もなく不可もなくという感じでした。エイリアン物が凄い好きで暇があるなら見てもいいんじゃないでしょうか。

  • 2.5

    taikiさん2020/04/24 15:31

    タイトルからして期待出来ないのは周知で、この作品を鑑賞した人が全てだと考えられるがストーリー全体としては悪くないように感じた
    総じてベタであるし、低予算ではよくある森の中での撮影や説明をあまりしないこともひっくるめてこの手のSFものにはよくある話
    ただエンディングはそこまで嫌いではなかったし、監督とかが変わればそれこそもっと良い作品に仕上がった可能性はある
    されどこういう作品があってこそ、監督や俳優は次の他作品に抜擢されることもあるわけで捨てきれたものではない
    しかしそこまで視聴者は考える必要もないわけだが
    この作品をある程度おおらかに見れて、あの有名なプレデターとは異なるものというのが最初から理解して鑑賞出来ている方はSF慣れしてると思う
    残念に思いすぎてしまった方は大作映画ばかり見てるから、かもしれない

  • 1.0

    yoshijimaさん2020/03/19 02:09

    ひどかった。
    プレデターでてくるの待ってて、出てきたら新種?知ってるプレデターでないことが恐怖。なんだあれ?

  • 3.0

    なななさん2020/03/15 01:13

    8割、サバイバルのハウツー物。
    2割、プレデター的なエイリアンの襲来。
    そして、自宅の家族を助けなくては!!ってとこで終わる...。中途半端すぎ。
    主人公、意外と強い。

    うざぎの捌き方 勉強出来ます。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました