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ウルトラヴァイオレット

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闘う、それが私の宿命。果たして人間政府と闘う孤独な殺し屋ヴァイオレットの運命は!?

ウィルスに感染した<超人間/ファージ>と<人間政府>の激しい闘いが始まった。政府が最終兵器として送り込んだのが9歳の男の子だと知った時、彼を守るため、たった一人で立ち上がった殺し屋ヴァイオレット。最愛の夫と子供を政府に奪われた彼女の生きる目的は、もはや復讐しかなかった。果たして人間政府と闘う孤独な殺し屋ヴァイオレットの運命は!?

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ウルトラヴァイオレットの評価・レビュー

2.7
観た人
5567
観たい人
788
  • 1.5

    Laylaさん2021/05/05 15:24

    いきなり腕から装填するし
    いきなり色変わるし
    いきなり重量無視だし

    なんなの?!となる事が多い

    ミラはアクションとなると凄いなあ

  • 3.0

    ホビーバープロフェッサーTKさん2021/05/03 22:11

    〓映画TK365/116〓
    ◁ 2021▷
         
    ▫️ウルトラヴァイオレット
    ▫️CS
    ▫️Yahoo!映画★★★☆☆2.5
    ▫️T K評価: ★★★☆☆3.0
    ▫️映画TK通算:1219本

  • 3.0

    刺身牧場さん2021/04/28 19:02

    (一応破壊してはいけない重要なアイテムを持ってる相手とはいえ)銃を撃たずに敵に突っ込み全滅するという実写版デビルマンスピリッツを感じる作品。
    教会の回転斬りはもはやギャグ。

    カッコよく見せかけてるだけの予定調和の手抜きアクション。

    この作品は主人公を強くする=敵を弱くバカにするという方法で撮ったカッコつけ勘違い映画。

  • 2.0

    ネコ一族さん2021/04/18 18:21

    ミラとアクションSFという情報で鑑賞。
    物語の中心となる感染や経緯が簡単な語りのみで浅く、世界観に入り込めず、ミラのスタイルは完璧、アクションも良いが単調。

    あのチープなゲームみたいなCGや、やたらと広大な奥行きは世界観を見せたかったからあえて?
    所々眠くなるほど退屈で残念な結果に。

  • 3.1

    lyeうさきさん2021/04/14 13:00

    とにかくCGが見にくい 全体的にモヤがかかっている
    未来的なアイテムやデザインについては「おぉ」と目を見張るものがあるのだが、ストーリーとアクションシーンは単純すぎて眠たくなる。屋上での銃撃戦では「アホかな」と思ってしまった。この後どうなるのかも安易に想像できるし、敵の弾丸がとにかく当たらない。しかしジョヴォヴィッチの弾はひたすらに当たる。ゲームかな。

    ジョヴォヴィッチの行動は母性として片付けるにはあまりにも献身的だし、しかし母性としか描かれていないし……。『なぜ私は』って、こっちが訊きたいよ。

    アイテムやデザインに関する発想には心をくすぐられるものがあるので、それらをより活かせる映像技術が、この時代にあればなぁと悔やまれる。
    折りたたみ式の携帯電話が印刷されるシーンとか、めちゃくちゃ良かったのに。

    私は小学生の頃、この映画が見たいと親に頼みましたが、残酷なシーンがあるのでは、と許されませんでした。断られては予告編を見返し、やはり見たいと再度泣きついて。それでも許可されなかったため、後日、小説版を購入したいとも頼みましたが、やはり残酷描写への懸念から買ってもらえず。その時も泣きました。
    今の私から過去の自分へ。泣くほどのものじゃなかったよ。

  • 2.5

    おーいこっちださん2021/04/14 08:06

    映画館で見たはずだがほとんど記憶にない。

    アメコミみたいな画面と後半に涙の一粒が顔に落ちただけで感染みたいなシーンがあった事だけ覚えている。

  • 3.0

    黄推しバナナさん2021/04/10 18:07

    米国兵器研究所が謎のウイルスを発見!
    それから兵士の増強剤を作ろうとして、恐ろしい感染症を生み出してしまった!通称 HGV ヘモファージ・ウイルス!たちまち感染は広がり、何もかもが変わった!テロに怯える時代は終わり、ウイルスに怯える時代が始まった!医療機関は感染拡大を防ぐため、感染者(ファージ)に腕章の着用を義務付けた!そして施設に収容させると…人間側とファージ側との血液戦争が始まる!

    そんな感じの内容!

    「リベリオン」を製作した、カート・ウィマー監督とミラ・ジョヴォヴィッチがタッグを組んだ近未来 SF 作品!

    鼻の穴マスク、フェイスガード、手袋、随分前に見た作品だが、今こうしてレビューに書いてると、現実とリンクして結構やばい!

    リベリオンの時より結構制作費が出たのだろう!監督のやりたい放題感が半端ない!そこが超いい!

    ①ファージが血液ビルに突入する時の、突入球体カプセル!

    ②血液検査で行う拷問のような椅子!

    ③血液ペンのタブレットサイン!

    ④突起物がない流線型を描いた白いケース!変形時はリュック!

    ⑤瞬時に色が変わるグラサン、ベスト、ロングヘアー!

    ⑥医療機関側のガラスのように砕け散るプロテクター!

    ⑦重力変換装置で獣王猛獣に戦うアクション!

    ⑧手首にある転送機から3 D スキャンのごとくマシンガンを転送、続けて弾薬も転送!

    ⑨重力変換装置でのバイクの武装ヘリとの壮絶アクション!

    この冒頭のアクションだけでもお腹いっぱい!もう見なくて大丈夫!

    一つ気になったのは、「ミラ・ジョヴォヴィッチ」のアクションの動きが少し鈍いところかな!

    今作「リベリオン」を見る前か、見た後か、によって大きく評価が変わる!「リベリオン」を先に見て鑑賞することをお勧めする!

    以上を差し引いても、お釣りが返ってくるので目を瞑ろう!

    ①鑑賞年齢30代
    ②心に余裕鑑賞なし
    ③思い出補正なし
    ④記憶明確

  • 2.5

    zashさん2021/04/10 13:12

    ミラ・ジョヴォヴィッチ主演のスタイリッシュ・アクション。
    新型コロナウィルスが蔓延する今の時代を表しているかのような世界観が面白く感じる一方で、少々、安っぽい映像が難点となっている印象。
    監督を務めるカート・ウィマーは『リベリオン』でもおなじみだが、正直なところ、同作のレベルには到底及んでいない。
    映画史に残るほどの物凄い数の銃弾が飛び交う場面は、強烈なインパクトを残すのだが…。
    終始、敵をなぎ倒していくミラ・ジョヴォヴィッチの姿は爽快感を漂わせ、子供を守る姿には母性も感じさせる。
    共演のウィリアム・フィクナーも良い味出してた。

  • 3.7

    LEEさん2021/04/08 12:52

    リベリオンの監督で贈る近未来アクション!
    相変わらずスタイリッシュな一本に仕上がっていた


    ストーリーはX-MENのような特殊能力を持った少数派と多数派の対立のお話
    僕は結末がちょっとよく分からなかったが、とにかく本作はクールビューティーなミラ様を楽しむ映画でそこに関しては文句なしだったので僕としては楽しめた
    もうちょっと能力を差別化すればよりバリエーションが増えて面白くなっただろうなとは思ったりはした


    そんでアクション
    これはやはりリベリオンのガンカタの様な無機質でスタイリッシュなアクションが繰り広げられていた
    いちいち演出もこだわっていて人によってはクドいと感じるかもしれないが楽しめた(屋上でマフィアと戦うシーンとか
    ラストバトルの暗闇でのソードアクションもリベリオンの暗闇での銃撃戦を想起させるもので面白かったが、一番よかったのは重力無視のバイクアクション
    グラビティデイズの様に建物の側面を縦横無尽に走り回る様は最高だった
    しかしこの映画全体に言えることだけどCGの粗が今見るとかなり目立つ
    なので時代が経ちCGが進化していくにつれて本作の面白さも減少してしまうと思うと少し残念


    スタイリッシュアクションを見たいならオススメな一本
    あとみんなプリクラのような紗がかかった様な肌の質感だったのはなんでなんだろう…?

  • 3.1

    MoriyanoDwarfさん2021/04/08 00:09

    ウィルスにより別たれた人類。
    感染者に待っていたのは、非情な隔離社会。

    代償として得た特殊能力を駆使し、対感染者用兵器の奪取と破壊を任されたヴァイオレット。

    しかし、兵器と名の付くそれは年端もいかぬ少年だった…。

    シリアスブレイカーすぎる鼻栓(笑)

    ウィルスと特殊能力を合わせた近未来SFスタイリッシュアクション。
    ん~世界観がちょっとフワッとしすぎてて物語に入り込むのが難しかったかなー。
    誰が何をしたいのか、所在が掴めない。
    あと、屋内の戦いはまだいいのだけれど、屋外での戦いが外観CGのテキトー具合で微妙気味。
    のっぺり感が嫌ね。

    アクションはわりとカッコ良くて好き、ガンカタに近しいかな。
    華麗に舞うようでキレイ。
    能力含め、中2臭さは否めないけど(笑)
    この頃のミラ・ジョヴォヴィッチならベヨネッタの実写とかできるんじゃないかなーと、ふと思った。

    ウィルスではないけど、GANTZの吸血鬼がめっちゃ頭に出てきたな(笑)
    武器の出し方とかね。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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