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マーリー2 世界一おバカな犬のはじまりの物語

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全米2週連続No.1を記録したハートフル・コメディの続編!あの夏を憶えていますか?

仕事が忙しい母を持つボディは、夏の間だけ預かっているやんちゃな子犬のマーリーとともに、祖父の家で過ごすことに。しかし、大はしゃぎのマーリーのせいで家はめちゃくちゃ、さらには近所の人にも迷惑をかけてしまう。そんな中、子犬の競技会があることを知ったボディは、マーリーと大会に出場することにする。でも練習はまったく上手くいかず、優勝どころか出場できるかも怪しい状況に…。

詳細情報

原題
MARLEY & ME: THE PUPPY YEARS
音声言語
日本語吹替
制作年
2010
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2016-06-22 00:00:00
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コメディ洋画ランキング

マーリー2 世界一おバカな犬のはじまりの物語の評価・レビュー

2.8
観た人
223
観たい人
255
  • 2.0

    エンドルフィンどばぁさん2021/04/08 14:59

    なんで喋るねん。
    犬がすごい頑張ってる感しかない。
    犬は頑張っているがストーリーは無理矢理コメディしててつまらない。
    犬に喋らせて犬目線でやるなら変な人間キャラいらんよ。ごちゃごちゃさせてるなって感じ。犬はいいよ、犬は。かわいいし頑張らせられている

  • 1.1

    あめりかうまれさん2020/05/31 18:13

    1とは全く別物!!
    ちょっと撮影の無理やり感がひどくて、かなり不愉快;;!!!

    ワンちゃんが可哀想というか痛々しく感じちゃいました。

  • 2.9

    ペコリンゴさん2020/05/25 11:32

    記録。
    ハートウォーミングな名作ドラマだった1作目から一転、ただの子供向けコメディになった、ダメな続編の典型。
    動物が喋るのは構わないが、単純に内容がつまらない

  • 2.7

    パトランプ男さん2020/05/20 16:04

    前作との繋がりはなく、犬や猫が喋るパターン。動物たちは可愛いが、ストーリーにメッセージ性もなくかなり子供向けの内容で退屈だった。

  • −−

    tsoriさん2020/04/28 22:49

    1が良かったからアマプラで100円払ってみたけど1とのつながりもないしテイストが違いすぎて驚きました…
    正直、期待を裏切られました…

  • 3.9

    Yukikoさん2020/04/25 20:27

    2020年4月25日
    『マーリー2 世界一おバカな犬のはじまりの物語』
             2011年制作
    監督、マイケル・ダミアン。

    ボディ(トラヴィス・ターナー)少年の母は仕事が忙しい。
    子犬のマーリーと共に、ボディは夏休みに祖父の家で
    過ごすことになった。
    祖父の町で犬の競技会があることを知ったボディは、
    マーリーと共に出場しようと練習をする。


    犬が喋る!
    犬が思っていることを喋り、犬同士が会話する。
    もちろん、人間には聞こえない。
    が、凄いね。

    ラブラドールレトリバーのマーリーが賢く可愛い💛

    黒い華奢な身体能力が高い子犬の犬種は、
    トイ・マンチェスター・テリアかしら?
    他に、パグ犬も出演していた。

    犬の競技会は、障害物競走のアジリティ。
    ハンドラーと犬とが共にペアを組んで、順序通りに障害を
    どのくらいの速さでクリアをするか、タイムを競う競技。

    ボディは犬3頭に障害物競走をクリアする練習を
    教え込んだのだから偉い!!

    ところで、レビューを記すにあたって、ふと疑問が
    出てきた。
    犬って、匹?頭?どちらで数えるの?

    で、調べた。


    :::::::::::::::::::::
    以下、「わんちゃんホンポ」より転記。

    <犬の正しい数え方>
    「匹」の語源は“馬”です。
    馬は、古来より私たち日本人の生活の中で、最も身近で
    生活に欠かせない家畜でした。
    荷車を引いたり農耕をしたりと、大切な労働力として
    扱われていたことは多くの方も知っていることでしょう。
    そして人間は、いつもその馬の大きな背中とお尻を
    見てきました。
    いつしか、その2つに割れたお尻から対になっている
    ことを表す「匹」が動物の数え方として使われるように
    なったのです。
    また、綱につないで“引く”ことから、言葉遊びで「匹」と
    なったともいわれています。
    そこから馬だけでなく、広く生き物を数えるのに「匹」が
    用いられるようになったのですが、当時は犬も当然、
    「匹」で数えられていました。

    「頭」の語源、それは"head"です。
    「頭」の文字を使った数え方は意外にも歴史は浅く、
    明治末期にできたといわれています。
    西洋では、放牧に出した牛の数を確かめるときは
    "head"を使っていました。
    それが日本語に直訳され「頭」になったのです。
    そこから牛のような大きな家畜を「頭」で数えるなら、
    他の大きな動物も「頭」で数えるべきだと考えられたのです。

    大きな動物は「頭」で数えると述べましたが、"大きな動物"
    の基準は一体何なのでしょうか。
    それは、人間が両腕で抱きかかえられるかどうかです。
    抱きかかえられれば「匹」、抱きかかえられなければ「頭」
    になるので、小型犬を匹、大型犬を頭で数える場合も
    あります。

    しかし、特例もあります。
    これは、人間の訓練によって役に立つようになった犬を
    「頭」で数える、という興味深いルールがあるからです。
    主に、盲導犬・警察犬・介助犬などがこのルールの対象に
    なります。
    その他に、人間にとって重要、貴重、有益な小動物にも
    「頭」の数え方が使われます。
    例を挙げますと、実験用のマウスや希少動物、カイコ
    などです。

  • 2.0

    なゆかさん2020/03/09 18:44

    コメディ映画

    ・マーリーって、喋るんだったっけ
    ・マーリー達可愛いが、1の面影は?となった
    ・パグチーム可愛い

  • 3.0

    夢野猫さん2020/02/24 22:59

    『マーリー』の続編。
    邦題や原題から前作で端折られていた仔犬時代、つまり初めて犬を飼い始めた頃の話しかと想いきや………
    いきなりマーリーが喋る?!

    つまり、飼い主二人の仕事の都合で一時的に預けられた先でのエピソードって事で、続編と言うよりスピンオフ作品ですね。

    作品の雰囲気も全然違って、かなり子供向けっぽい感じでした。

    まぁ、これはこれで有りっちゃぁ有りで楽しめました。

  • 3.0

    mocoさん2020/02/01 08:46

    去年実家の犬が亡くなって、本当に辛くて悲しかったけど、でもやっぱり犬が飼いたいなぁ。いたずらも怒るけどかわいいなぁとおもっちゃうよね。犬同士でこんな会話してるのかなぁ

  • 3.3

    しきまるさん2019/07/17 20:49

    前作の1とは別物の話。
    前作がとても良かったから、それを期待しちゃうとイマイチかもしれないけど、犬好きの私にはマーリーを始めとしたラブラドールがとにかく可愛い!
    私もあんな風にラブラドールに囲まれて生活したいなぁなんて思いながら楽しんで鑑賞しました。
    犬たちの話す英語が、中学生レベルの私にも理解出来て、その点でもとても楽しめた。
    悪役?側で登場した三匹のミニピンも最高!動物好きには思わず笑顔になってしまう作品。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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