お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • 再生する
  • 視聴準備完了

  • <<<<<<< HEAD

35歳の高校生【日テレOD】 第11話

G 1時間34分

 3年A組では、亜矢子(米倉涼子)に対する“魔女裁判”が続いていた。正光(菅田将暉)の追及はさらにエスカレート。これまで3Aに起こった事件が記された古いノートを突き付け、事件はすべて亜矢子の自作自演だと責める。亜矢子は無実を訴え、そのノートは亡くなった亜矢子の母・依子(手塚理美)の日記だと明かした。そして「私は…母の日記を現実にするために…この学校に来たの」と、ノートに秘められた真実について語り始めた…。
 亜矢子の悲しい過去の告白を聞いた生徒たちは言葉を失い、亜矢子を信じるべきなのか迷う。しかし、正光は、阿佐田(渡哲也)のスパイとして、自分の正体をずっと隠し、3Aの生徒たちを使った実験に加担していたと、亜矢子を責め続ける。裁判の途中、休憩を入れた正光は、亜矢子を屋上へ呼び出した。正光は「俺だけには本当のことを話してよ。もう一人、誰かいるんでしょ?」と、これまでの事件を仕掛けたのは亜矢子ではなく、亜矢子が誰かをかばって黙っていることに気付いていた。
 そこへ突然、阿久津(山﨑賢人)が現れ「全部、僕のしたことだ、君は、調子に乗り過ぎたよ」と、正光の喉元にナイフを突き付けて教室へ向かう。学校中が大騒ぎになる中、阿久津は3Aに起こった事件はすべて自分の仕業だと告白を始めた。そして、胸の内をすべて語った阿久津は「――終わりだ」と、手に持ったナイフに力を入れ、必死で逃げる正光を追い詰める。そして、刺そうとしたその時、正光を庇うように亜矢子が立ちはだかり、阿久津の向けたナイフは亜矢子に突き刺さった―――。

お得なまとめ買い(1)

詳細情報

関連情報
音楽:横山克 演出:佐久間紀佳,南雲聖一,西野真貴 統括:神蔵克 チーフプロデューサー:大平太 プロデューサー:池田健司,秋元孝之,高明希 制作協力:オフィスクレッシェンド 製作著作:日本テレビ
公開終了日
2018-06-22 15:00:00
制作年
2013
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
公開開始日
2015-01-14 15:00:00
レンタル (高画質) 324円
ご購入手続きへ

青春・学園国内ドラマランキング

サブジャンル

ジャンル

  • ツイート
  • シェア