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ローマの休日

G
  • 字幕

永遠に続く、たった一日の恋。

ヨーロッパ最古の王室の王位継承者、アン王女は、公務に縛られた毎日にうんざりして、親善旅行で訪れたローマの宮殿から脱走を図る。そんな彼女にたまたま出会ったアメリカ人の新聞記者ジョーは、突如転がり込んだ大スクープのチャンスに俄然興奮。王女と知らないふりをしてローマのガイド役を買って出た彼は、市外観光にはしゃぐアンの姿を同僚のカメラマン、アービングにこっそりと撮影させる。束の間の自由とスリルを満喫するうちにアンとジョーの間に強い恋心が芽生えるが……。

詳細情報

原題
ROMAN HOLIDAY
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1953
制作国
アメリカ
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公開開始日
2016-09-29 15:00:00
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ローマの休日の評価・レビュー

4.1
観た人
67748
観たい人
24932
  • 4.4

    nutsさん2020/06/04 09:07

    大好き。わんぱく王女様のヘップバーンが可愛すぎるし、ストーリーも切なくていい。白黒でも観られる。素敵。

  • 4.0

    るるこさん2020/06/04 01:45

    成人してから初めて観た映画が思い出に残るこの作品で良かった。
    タイトル名がまず秀悦。!
    オードリー・ヘップバーンの美しさは言わずもがな。髪を切る前も切った後も似合ってて素敵。
    最初のドレス姿は息を飲むほどの美しさ。
    ラストは胸が掴まれたように切なかった。
    ローマに行きたくなった…。

  • 3.4

    Goppipollaさん2020/06/04 00:01

    毎日映画コーナー55

    ローマの休日


    よくこの時代にこんなエンターテイメントしたもんやで

    今に脈々と受け継がれるワンパク王女様ストーリーの原型である

    この手の話は必ず友人役がいい味出してるよね

  • 4.3

    TOMMYさん2020/06/03 08:06

    いい映画ってどんなに時が経ってもいいものだなあと思った。いい映画。今見ても面白い
    オードリーヘップバーンってアリアナに似てる。ぎゃくか

  • 4.4

    ヤマトヨーダさん2020/06/03 03:32

    ローマンティック

    「ロマンス」の語源はローマにあり
    流石アモーレの国
    庶民の空想的な物語を指す言葉
    高尚で甘美でかつ庶民的

    王女様と一般庶民の恋
    ディズニーもこのDNAが繋がってる

    甘く恋が進む過程と
    仕方なく別れる切なさ
    この切なさが良いんだよな

    ロマンスの王道中の王道だね
    初めてこういう昔の名作系みたけど
    色あせないから名作なんだね

    てかオードリーヘップバーン可愛すぎ!

  • 3.2

    mAさん2020/06/02 22:58

    自由奔放でたのしそうやった。王女様の、男に媚びてなくて、自分を大切にしてるとこが好き。川のとこで戦うシーンが楽しかった

  • 4.8

    Yurikoさん2020/06/01 22:49

    なんで今まで観てなかったんだろう。
    70年も前の映画なのに未だに数多くの人に愛されている理由がわかりました。

    美しく気高く強く賢くそれでいて親しみやすく純粋で愛嬌のある女性
    私がなりたいと思う女性像と全て合致していてバイブルにしようと思った。少しでも近づけたらいいなあ。

    グレゴリーペックは背が高く顔が濃くてスーツが似合ってクールでタイプすぎて最高でした。。

    何度でも見返したい。。

  • −−

    Yumiさん2020/06/01 21:54

    ゴシップガールでブレアがずっとオードリーオードリー言ってたからどんな感じなんだろ?と思ってみたのだけど、想像よりもずっとずっとずっと可愛かった!太いベルトの服、ショートヘアー、お茶目な性格、階段で食べてるジェラート、真実の口にびっくりする姿、王女様のドレス、どれもこれもめちゃめちゃ可愛かった。イタリア行きたくなった(笑)物語的には王道的なラブストーリー!って感じだったけど、映像が白黒だったから色がついてたらどんな感じだったのかなあとか、ローマの街並み、携帯電話もバイクもカメラも普及してない時代が新鮮で輝いて見えた。可愛い可愛いブレアが大好きなオードリーはやっぱり最強だと思った1作。次は「ティファニーで朝食を」を見てみたい。

  • 4.5

    puffsukeさん2020/06/01 21:22

    東京もステップ2、映画館も再開しましたので。
    こんなチャンスはそんなに無いだろうと、初の大画面での鑑賞

    久しぶりの鑑賞
    オードリー・ヘプバーンの魅力が…
    無邪気な少女の様な振る舞いと笑顔
    そして、戻ってからの王女としての責任を受け止め、凛々しく成長した表情
    どちらも素敵すぎる

    またグレゴリー・ペックがカッコ良いなぁ

    やはり名作です。

    この映画を観てローマに憧れ、大学生の時にヨーロッパへ一人旅して、もちろんローマへも立ち寄り、真実の口に手を入れて噛みつかれたマネをしたのはナイショだww

  • 4.3

    archさん2020/06/01 03:09

    結構億劫で後回しにしていたローマの休日、思ったより刺さるものがあった。
    何よりもローマという土地の美しさが画面からすごく伝わってくる。忘れられない一日というものを見事に演出できていて、ブラッドレーの判断や結末がとても納得のいくものになっていた。

    少女が王女になるという通過儀礼の物語、素敵な作品でした。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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