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ザ・フォージャー 天才贋作画家最後のミッション

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ボストンの美術館からモネの名画を盗み出せ!ワケあり家族が挑んだ痛快度100%の大強奪ミッション!

天才的贋作画家レイ(ジョン・トラヴォルタ)は、ガンに罹った息子のウィル(タイ・シェリダン)の側にいたいがため、組織のボスに手をまわして早期出所をする。その代償として、ボスはボストン美術館のクロード・モネの絵を盗み、レイの描いた偽物とすり替えるように命じる。ミッション実行までの期限は3週間。レイは贋作に挑みつつ、限りある生命のウィルと時間を過ごす。レイに目をつけた警官がつきまとい、ギャングが監視するなか、レイは詐欺師の父ジョセフ、ウィル、幼なじみのカールの4人で、アッと驚く作戦を実行に移していく。

詳細情報

原題
THE FORGER
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
アメリカ
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公開開始日
2016-11-01 15:00:00
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ザ・フォージャー 天才贋作画家最後のミッションの評価・レビュー

3.4
観た人
1394
観たい人
590
  • 3.6

    かめさんさん2021/04/18 05:50

    『JAPAN IN A DAY 』のフィリップ・マーティン監督作品。『パルプ・フィクション』のジョン・トラヴォルタ、クリストファー・プラマー、タイ・シェリダン主演映画。

    ボストン美術館に展示されている名画を偽物とすり替え盗み出すことを命じられた刑務所帰りの贋作画家が、親子3世代で名画強奪に挑むクライムサスペンス。

    服役中の贋作画家レイ(ジョン・トラヴォルタ)は、がんを患う息子ウィル(タイ・シェリダン)と少しでも一緒の時間を過ごすため、ボストンの裏社会を仕切るボスに頼んで出所する。出所の条件は、ボストン美術館に展示されているクロード・モネの名画を贋作(がんさく)とすり替えて盗み出すこと。その計画にウィルも参加する意志を固め、レイの父親で詐欺師のジョセフ(クリストファー・プラマー)とレイの旧友カールも加わり、彼らは名画強奪計画に挑む。

  • 3.5

    Yasuyoさん2021/04/16 12:26

    アマプラにて鑑賞。

    タイトル長い…。

    余命わずかな息子のそばにいるため
    悪の組織に出された条件
    『贋作を作り本物のモネを強奪』
    を実行する三世代の話。

    「荒い」というレビューが多かったけど
    父の息子に対する愛が痛く伝わるシーンも
    男4人でのモネ強奪シーンも
    私は好みの作品だった。

    タイシェリダンの繊細な演技もよかった。

  • 3.3

    janoskaxuさん2021/04/06 15:27

    クロードモネの贋作を舞台に父と息子、祖父の3世代の親子愛を描いた作品。息子の願いを叶えるために感動シーンや笑いなどを取り入れた。おじいちゃんも目立った。天才贋作画家と悪道の世界が無理感ある。全体的にはムナクソ系にはならず、ラストは安心して観れる。

  • 3.5

    くにやんさん2021/03/28 07:49

    あんなに丁寧に偽物の絵を書いてるの意味なくね?映画としてかなり雑な作りの印象。

    トラボルタと爺さんの演技が良くて引き込まれたから良しとするか。

  • 4.3

    strさん2021/03/19 01:03

    タイトルでだいぶ損してる気がする
    派手なアクションやどんでん返しとかもなく地味な感じだが思ったよりかなり良かった

  • 3.7

    だいちゃんさん2021/03/17 03:53

    あらすじを見て大胆な計画を実行し、驚く展開に持っていくクライム映画かと思ってたけど違かった。
    どちらかというとヒューマンドラマ的というか。
    作品は面白かったけど、あらすじに騙された。

  • 3.4

    あやしいかげさん2021/03/17 02:06

    天才贋作家、ヤクザへの借金、仮釈放、親子三代の確執、病気の子供と、とにかく面白そうなパーツを切り出してそのまま並べた感じ。
    要素だけ見ると面白いが、それぞれが大してリンクしておらず、多牌のまま処理できたのだかできなかったのだか分からずに何となく終わる。
    描きたかったのはお涙頂戴なのか?男の哀愁なのか?はたまたその折衷なのか?
    いずれと判断するにも描写が足らず、あのラストシーンは正直逃げにしか思えない。
    そもそもトラボルタ演じる親父が妙にケンカに強く、変にセクシーで、全くみじめったらしさを感じさせない。ぶっちゃけいつものトラボルタ、いつものマチズモの権化で、とても絵なんて描きそうな男じゃない。

    この作品の見どころはどこなのか?テーマは何なのか?スタッフに聞いたら全員から違う答えが返ってきそうなくらい散漫。
    「これぞ名古屋めし 初級編 台湾ラーメンアメリカン」と一緒で、口に入れたらまあそれなりの味わいのあるかもしれないが、所詮B級。

  • 5.0

    LILACさん2021/03/13 11:24

    ダイヤモンドと名画を盗むという映画が、私はとても好きです。
    そしてそこに、誰も傷つける事なく、お洒落に盗んでくれたら、それはもう最高に好きな映画。

    さてジョン・トラボルタ
    Saturday night fiver で踊って歌っていた頃から考えたら、貫禄が出て、パパ役をするように。私も歳を重ねたなぁと思いながら、、
    彼は、まず自分で全てのストーリーを把握して、気に入ったものしか出ないという話を聞いたことがあります。
    彼の作品には、あまり外れが無いような気が致しますが、皆様はどう思われますか?

    私もいつだったか実際に見た、モネの名画「散歩」
    この名画を巡り、繰り広げられるストーリーは、愛に溢れていて素晴らしい。

    ラストの結末も、その後を私たちに選択させてくれている様で、とても穏やか。

    あなたなら、どんな最後を想像しながらテロップを読みますか?

  • 3.0

    mchiさん2021/03/12 00:33

    ストーリーに捻りが特になくて派手さにも欠けるけど、悪くはない作品。
    男世帯の家族愛がうまく描かれてて、きちんとオチもついてる。
    そしてとてもナイスなおじいちゃん。でもこの俳優さん、少し前に亡くなってるみたいでショック。

  • 3.8

    okd0812さん2021/03/10 19:21

    刑務所に収容中の贋作画家の主人公レイ(ジョントラボルタ)。
    ガンを宣告され余命が短い息子と少しでも長い時間一緒に過ごすため、悪名高いギャングに助けを借り、早めに出所することを決意し、仮出所するが...というあらすじ。

    息子のためにリスクを冒す父親、この設定だけでちょっと感動しますね。
    ジョントラボルタが演じる不器用な父親がすごいハマっていていい感じでした。

    ジョントラボルタ、久々に見ましたが60超えてるのにめちゃくちゃ若く見えて驚きました。

    ちなみに主人公の父親もかつては名を馳せた詐欺師という犯罪一家なのですが、余命が短い息子と父、祖父の3人で最後のミッションに取り組んでいく姿は見ていて微笑ましさを感じさせてくれました。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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